【The Oath】ウォーキングデッドwebisode.あらすじ感想。ホラーで理想の恋愛を考える

『  The Oath 』(誓い)は、2013年Walking Deadシーズン4開始直前に放送されたウェビソード。

『誓い』としましたが、『呪い』にも取れるダブルミーニングな内容で、前作「Cold Storage」のオタク男のキモさや、後味の悪さはなく、真剣なラブストーリーでもあるサスペンス色が強い内容になっています。

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本編と密接に絡んでるから昔からのウォーキングデッド・ファンは、ついついニンマリしてしまうのがウェビソードの良い所!

シーズン1の第1話『目覚めの朝』の内容にと〜っても関係があるストーリーになっています。

そう言えば、ウェビソード第1作目の”Torn Apart”も第1話に関係がある内容だったので、ウェビソード世界は、未だに惨劇が始まったばかりのままです。

そのせいか、ウォーカーより強く恐ろしい人間しかいない現在のウォーキングデッドの世界より、真実味があります。

見ているものが瞬時にこの世界に入っていきやすい作りだなー。

前作同様、監督・脚本グレッグ・ニコテロですが、今回は監督だけで無く特殊メイク、演出、共同製作総指揮をグレッグ・ニコテロが全てやっているという気合いの入りまくった作品です。

*Lyraのブログはいつもネタバレ全開です。詳しく知りたくない方は、あらすじ後のLyraの感想だけ読んでね。

『The Oath』あらすじ (ネタバレ)

第1話『孤立』

女が泣き叫んでいる。真っ暗な夜空と違い、周りは火が燃え盛る、、、ここはキャンプ場だ。

ウォーカーたちがテント内に入り込んでくる。

「カリーナ!」

ウォーカーが人を襲う中を1人の男が走って来た。

名前を呼ばれた金髪の女、カリーナは血まみれの死んだ女性を抱いたまま、泣き叫んでいて返事も出来ない。

「カリーナ、行くんだ!」

「いや、いやよ!」

ウォーカーがカリーナを襲う。

すんでの所で男がウォーカーを倒し首を刎ねて、カリーナを助けた。

「わかってるよ、でも、逃げなきゃ。彼女は置いていくんだ、な?」

カリーナを抱き上げて無理矢理連れて行く。

血まみれの死んだ女性は、暫くすると起き上がる、、、ウォーカーに転化したようだ。

「ポール待って。」と森の中まで逃げて来たカリーナが呼び止めた。

「みんな、みんな死んでしまったわ。」

「仕方ないよ、俺たちには進むしか道はないんだから」

そう、カリーナをなだめるポールの側をウォーカー達がたくさん徘徊している。

「俺が君を見つけた時の事、まだ覚えてるか?あん時だって俺1人だけが助かったんだぜ。」とポール。

「『1人生き残れば、皆んな生き延びられる。』ね?」とカリーナ。

「約束しただろ?絶対に君を1人にはしないよ。でも、今すぐ先を急がないと、、、なっ?」

そう説得したポール。彼の右脇腹には、大きな傷があり多量の血が流れていた。

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「おい!カリーナ見ろよ!」

辺りは、もう朝になっていて、誰もいない通りには2台の車が乗り捨てられていた。

両方ともドアが開け放たれたままで、地面には撃ち合いをした後のような男性2人が倒れていた。

すかさずポールは、ピストルを見つけ死体から拝借。

車の中を見るが「キーがないぞ!」とポールは言い、車内を物色し始めた。

死んだ男は、腹をえぐられていた。カリーナが、血が流れ出てる死体からキーを見つけて取り出した。

ポールは、車内から救急箱を見つけ急いで開けるが中身は空っぽ。

「くそ、血が止まらないのに」

「何それ⁈まさか!」とカリーナが慌てて近寄る。

「いや、車の窓で引っ掻いただけさ。」とポールは言いながら、地図を車から出した。

「早く言ってよ、なんでこんな。」と心配するカリーナに、「地図に赤い印が付いているのが病院だから」と病院へ連れて行くよう指示をするポール。

よろめいて倒れそうになるポールをカリーナが支えた。

「大丈夫、私が運転する。約束するわ!」とカリーナは力強く言った。

車を飛ばし、後ろのシートにポールを寝かせ1番近い医療施設を目指すカリーナ。

しかし、医療施設の周りはウォーカーだらけで動けないポールを連れていけそうもない。

「ポール?しっかりして。」と声をかけるが、だるくて返事も出来ないポール。

他の病院へ車を飛ばすカリーナ。鉄条網が張り巡らせた病院の前には「OVER RUN 満員」の手書き看板が張り出されていた。

「べ、別の施設へ行って。」と迷っているカリーナに、力なくポールが指示した。

「しっかりして!1人にしないって約束よ!」とカリーナ

「…」

車を走らせながら「お願い早くついつて!」とカリーナは今にも泣きそう。

次の医療施設に来ると、入り口はガラス張りの施設で椅子やテーブル、タンス、車椅子などでバリケードを張っていた。

試しにドアを揺すると鍵はかかっていなかったようで、カリーナは無理矢理こじ開けて中に入る。

ついでに車椅子を見つけたからポールを乗せて病院の中へ入って行った。

「誰か〜、誰かいますか?」薄暗い廊下を車椅子を押しながら行くカリーナ。倉庫を見つけ、ポールの傷を治すものがないか探していると急にウォーカーが現れた。

ドアでガードしようとするカリーナ。だが、ウォーカーは凄い力で入って来た。

地面に尻餅をついてしまったカリーナは、持っているピストルを撃ったが肩に当たっただけでウォーカーはカリーナに襲いかかって来た。

「助けて!」

第2話『選択』

「助けて!」

カリーナに襲いかかるウォーカーの頭を、ブスリ!とナイフで突き刺さし、手を差し伸べて来た女性が声をかけて来た。「平気?」

黒髪ボブヘアの女性にカリーナは、呆然としながら話しかけた。

「先生ですか?」

「ええ、そうよ、Dr.マコネスよ。ゲイルって呼んで」

「お願い、助けてください。」とカリーナが頼む。

「わかってるわ。まず先に彼の手当てをしないとね。」

車椅子にうな垂れ、腹から血を流して座るポールには意識がなかった。

「ビックリしたでしょう、ごめんなさいね」とゲイル。「ここを締めておこうと思ってるけど、たまに人の出入りがあるから、、、」

「いえ、大丈夫です。私達を助けてくれたんですもの。命の恩人だわ。彼の具合はどうですか?」とカリーナ。

そう言いながら、ベッドに寝かされたポールの両手に拘束ベルトがされているのが、カリーナは気になって仕方がない。

「臓器への影響はないわ。でも出血が酷いから様子を見ないとね…人によって変異する時間はそれぞれだから。もし早いなら準備が必要だわ。」とゲイル。

「え、彼は死ぬの?」

「人間には治癒する能力があるけど、、、ここには治療手段がもうないの。出来るのは待つことだけ…でも、何が起きるにせよ準備は必要だからね。」と淡々というゲイル。

寝ているポールの手を握るカリーナ。

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病室を出るとゲイルが廊下で待っていた。

「私達はロックフォードの郊外でキャンプしていたの、20人くらいいたわ。楽しくて、私はそこを『Home』って呼んでた。昨夜、襲われて、、、アンジェラが叫ぶまで気がつかなかったわ。私達は、アッと言う間に囲まれてしまって、、、『腐った奴ら』の数が多過ぎて訓練なんて役に立たなかった。残ったのは私とポールだけ。私にはポールしかいないの!車を運よく見つけて、、、もうアメリカの半分を旅した気分だわ。どこも『満員』の看板が出てるだけで、ここだけよ。」とカリーナは打ち明けた。

「いいえ、ここも満員だったのよ、でも奴らじゃないけど…」

「『  腐った奴ら』じゃなければ誰?」とカリーナが聞く。

「全てが始まった時、暫くは毎日、物資が配給されていたの。でも突然止まったわ。患者たちは増え続け、彼らは争いを始め殺しあい大混乱が起きた…若い、、、女の子が居たの、丁度貴方くらいのね、、、患者だったの、、、ケイトっていう、とてもまつ毛が長い可愛い子、、、」と笑うゲイル。

「彼らのウチの7人が来た、私の患者だった奴らよ。パントリーにクローゼットがあったから隠れたわ、、、階段の下よ。でも、見つかってしまったの。みーんな捕まったわ、けど私だけ置いていった、、、年寄りだからよ、そうよ、、、ここで悪い事が沢山起きた。奴らは歩く死体よ。さっき、『腐った奴ら』って呼んでたわネ?」とゲイルが聞いた。

「ええ、だって腐ってるでしょ?」とカリーナ。

「なんかいい呼び方だわ。」

「そんなめにあってもまだここに何で残ってるの?」とカリーナ。

「まだここに来て数ヶ月だけど、私の『誓い』は、助けが必要な人を救う事なの。一緒に歩きましょう」と院内を2人で歩き出した。

暫くしてポールの病室に戻って来て意識がまだ戻らない彼の様子を見てゲイルは、脈が弱いし死にかけていると言った。

「いや、やめて、お願いよ!」とカリーナは反対した。

「気の毒だけど、彼を連れて行かないと、彼はもう長くない。彼を人間のままで覚えておきたいでしょ?それとも変異した姿で覚えておきたいの?すぐに戻るわ、、、貴方を1人にはしないわ。でも、すぐに彼を連れて行かないと大変な事になる。」

「いや、嫌よー!」

泣き叫ぶカリーナの声が院内に響く中、ゲイルはストレッチャーにポールを乗せて院内の1番奥へと足早に歩いていく。

棒状のカギを取り除き、扉を開けてストレッチャーごと中に入れ、自分は部屋に入らずに直ぐに鍵をまた閉めた。

真っ暗な部屋の中。偶然、目を覚ましたポールは、手がベルトで拘束されているのに気が付いた。

真っ暗で良く周りが見えないが、ウォーカーの唸り声があちこちから聞こえて来る。

必死にベルトを取ろうとするポール。

第3話『絆』

ポールがゲットしたピストルを持ちながら、カリーナはゲイルに打ち明けていた。

「私、男の人を殺したの。少し前にね。森の中で『腐った奴ら』だと勘違いしたの、、、倒れた彼は自分の血で溺れていたわ。その時、女の子が来て木の間から叫んだの、、、私は逃げたわ。あんな小さな子を1人置き去りにして、、、怖くなって1人だけで逃げるなんて最低なのもわかっていて逃げたのよ。」窓から外をウォーカーが歩いているのが見えた。

「『1人生き残れば、全員生き延びれる』…そう。それはわかってるわ。その通りに仲間が諦めなかったのならば偉いと思うわ、、、でも、彼らがどうなったか誰も知らない。ハッキリと分かるのは今、生き残っているのは私だけ!私が最後の1人よ!このまま前に進むべき?仲間の思い出を胸に1人で生きて行くなんて、私には無理よ!貴方に弾薬は処方できないわよね。もう、いいわ。」と、カリーナは諦めを言った。

「他の方法がないこともないわよ」と意味深なことを言うゲイル。

真っ暗な部屋でウォーカー達がポールに近づいて来る。

ストレッチャーごと上手く倒れたポールは、拘束ベルトを外して立ち上がる事に成功。

襲って来たウォーカーに椅子を投げつけ退治したが、体が辛くなりよろめく。

ドアを開けようと体当たりするも木の棒で鍵をかけているためになかなか開かない。

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一方、カリーナは病室のベッドの上に座りゲイルと話していた。

サイドテーブル上には、注射器と3本の薬瓶が置かれている。

「ケイトと私がクローゼットに隠れていた時に皆んなが彼女を呼んだの。ケイトは、患者達が『助けて』って言ってるって言ってたわ。バイオリンを私は彼女に渡したの。選択をさせたわけ、、、彼女にも意味が分かっていたし。」カリーナは、ゲイルの話を聞きながらベッドに横になった。

「後になって、別の方法で救える事に気づいたの。暴力も失うものも痛みも無く苦しみから解放される方法をね。私が貴方を解放してあげる。」と、ゲイルは話しながら注射器に薬瓶の中身を注入し、カリーナに近づきながら注射器を掲げた。

「やってちょうだい」カリーナは、ベッドに寝ながら力強く言った。

ポールは、脱出しようと消化器をドアに打ちつけたりしながら、ウォーカー達と格闘していた。床に伏せた死体の腰のホルスターを取り、近くウォーカーの頭を撃ち抜く。しかし、まだウォーカーは他にもたくさんいる、、、ダメもとで後ろを振り返り、もう一度ドアめがけて突進した。

すると、うまい具合に蝶番になっていた棒が折れ、ドアが開いた。外に飛び出たポールは、つかさず割れた棒の片方をドアの取っ手にかけて、また、鍵をした。

「カリーナ!」ポールは、カリーナの名前を呼びながらピストル片手によろめきながら探し歩く。

やっとの思いで病室に辿り着いたポールの姿を見たカリーナは、嬉しそうに笑い、そのまま静かに目を閉じた。

「カリーナ?」とポールが近寄る。

「まぁ、何てこと!」とゲイルは、ポールの姿を見て驚き椅子から立ち上がった。

カリーナを起こそうと必死に名前を呼ぶポール。

「貴方生きて他の?」とゲイルが恐る恐るたずねた。

「何が起きたんだ?」とポール。

「1人残されたくなかったのよ、カリーナも私も貴方は死んだと思ったのよ。」と話すゲイルの側に、注射器と薬瓶が置かれているのを発見したポールは、全て分かったような顔になり聞いた。

「お前が彼女を殺したのか?それが、ここでやってる事なのか?あの部屋にいた人達は、助けを求めてやって来たんだろ?俺たちだってそうだ。」と怒りを露わにするポール。

「貴方は、外で起きことを知らないでしょ?桃の缶詰や寝る場所を争って人殺しをしてる。選択の余地がなかったからでしょ?皆んなには選択する権利があるわ、、、カリーナだってそう。選ぶ権利が必要だったのよ。」

「は?選ぶ権利?生きる以外の他の道だって?何言ってんだよ。アンタは間違ってる!」ポールは怒り大声になり、ゲイルにピストルを向けた。

「弁解はしないわ。でも、彼ら自身が決めたことよ。恐怖や病気のように、人間を蝕み、お互いを争わせるがん細胞のようだわ。それがどれほど毒で伝染していくか感じられる?互いに争うのは無意味だと気付いた人たちに私は自由を与えたのよ!同じ思いをさせたくないわ、ポール。こんな世界はもう沢山。唯一残された希望は、どうやって終わりを迎えるか選べるということよ。起きたことは気の毒だわ。でも、カリーナが決断したことよ。私は同じ決断をする人たちの為にここにいるのよ。」

ピストルを持つポールの手が震えている。

「そう。それが私の『誓い』なの。今度は貴方が選ぶ番よ。死にたい人の為に手助けするのは殺人じゃないわ。万が一、私が間違っていて殺人鬼だと思うならば、私を止めてちょうだい。」と言うゲイル。

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スプレー缶で、さっき閉じ込めらていた部屋のドアにメッセージを書くポール。

車をバックさせて出発の準備をしている。

➖この世界は人間らしさと希望を奪う。生きる為には戦わなければならない。カリーナ、君は諦めた、、、全て奪われたって思ったんだろうな。

鎖で扉が開かないように、何回もグルグル巻きにしてるポール。中からはウォーカー達の呻めき声がしてドアを開けようとドンドン、と扉が動いている。

ベッド上の蒼白のカリーナ。両手はベルトで拘束されている。横に座るポール。

➖でも、俺がここにいるよ。

目を開けるカリーナ。

➖君は正しい選択をしたのかもな。でも1つだけ間違ったよ、君は決して1人なんかじゃない。、、、君は、俺を置いて行った。2人きりだったのにさ。

車からペンチを取り出すポール。

目覚めて転化した暴れているカリーナをストレッチャーに乗っけて、羽交い締めにした状態で彼女の歯をペンチで抜いていくポール。

ポールは、スプレー缶でメッセージを書いて、鍵をかけ鎖でグルグル巻きにしたドアを見つめ立ち去る。

先ほどのドアに書いたメッセージが映し出される。

『開けるな!中には死んだ奴らがいる!』

➖今もまだ、俺たちの『誓い』は残っているよ。『1人生き残れば、皆んな生き延びる』さ。

君は俺と一緒に生きてくってことさ。

そう心に誓いながら、明るい日差しの外へ出て来たポール。高速服を着せられたカリーナにリードをつけて2人で病院を後にした。

ゆっくりと、、、。

= Lyraの感想=

「One Live All Liveって、素敵なラブメッセージ、宣誓ね」とLyraはグッと来ちゃうエンディングでした。

ただの皆んなの格言が、命がけの旅をしていくうちに、永遠の愛の誓いにも取れる言葉になったのは皮肉な感じで悲しい。

皆さんはどうでしたか?

そうそう、あのドアに書かれていたスプレー缶のメッセージは、シーズン1第1話でリックが目にした最初の人間のメッセージだったもの!

つまり、あの殴り書きは、ポールが書いた注意書きだったというのが、この作品で判明したわけです。

リックが昏睡状態でまだ、この院内に寝ているというわけよ、、、。

だから、まだ、あのDr.ゲイルが生きていたら、、、そして、ショーンがリックの病室のドアにストレッチャーを置いて封鎖をしていなかったら、、、リックも安楽死させられていたかと思うと恐ろしくなりますね。

ラストで、ポールがゲイルを殺したかは、はっきり出ませんが、あの感じだとシリアルキラーなのは確かだから、野放しにしていたら、もっと犠牲者が出てしまうのでポールは殺したんじゃない?

安楽死のテーマは、かなり難しい。でも、このDr.ゲイルは、優しさでやっているのではなく、妬みやおかしな事件から狂ってしまってやっているとしか思えない。

人が人を殺めるのは医者だからといってやるべきではない。それは、手助けでもなんでもない、、、ただの殺し。そう思うと病院って怖い世界だな〜、、、

日常にも恐怖がゴロゴロじゃん!となるからWalking Deadってやめられないのよね。

主役のワイヤット・ラッセルは、前にLyraが紹介した『ニューヨーク1977』のカート・ラッセルの息子さんです。

ベース型の顔がそっくり!

同じく近未来ものだし、アポカリプスだし繋がってるなぁ〜と感慨深いわ。

前にも話したLyraの恋愛の理想形であるこのウェビソード。

Lyraの理想の「どんなになっても愛してる」は、そう簡単ではない。これぞ永遠の愛よ。

ポールは、ウォーカーになってしまったカリーナを連れて、殺戮が続くこの世界を生き抜いていけるのだろうか?

映画「Hellraiser ヘルレイザー」は、純愛に近いし上手くやってたよなー(結局ヤラレルけど)とか、

「Videodrome」も頑張ってキープしたよね〜(あっちの世界行っちゃうけど)とか、

ミショーンだって同じように歩いていたけどダメになったしな、、、なぁ〜んて意地悪な考えも湧きつつ、Eternal Loveについて考えさせられた深〜いお話でした。

キモ映画で真剣に考えるなんて私、アホだわ。

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