【White Stripes / Seven Nation Army】 和訳 Soulmate & Succer anthem. Lyrics

うーん、これまたね、複雑極まりないデュオよね。

先日Lyraが和訳した The Killsの「Future Starts Slow」の時に話した男女の関係の曖昧さ、、、それよりたちが悪い感じの泥沼臭がプンプン。

でも、音はパキッとした気持ち良い直球型なの。

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今日 Lyraが和訳&紹介するのは1997年にアメリカ合衆国デトロイトで結成されたGarage Rock& Bluce デュオのThe White Stripesだ。

The Strokes ザ・ストロークスと共に、ガレージロック・リバイバルを代表するバンドとして有名。

2011年解散までにリリースしたアルバムで『エレファント』、『ゲット・ビハインド・ミー・サタン』、『イッキー・サンプ』の3作はグラミー賞を受賞。

ギタリストのJack White ジャック・ホワイトによる、ロックの初期衝動を彷彿させる激しいギタープレイは近年の他のギタリストとは一線を画すと評され、「ローリング・ストーン誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」に於いて17位を獲得、バンドの代表曲である今Lyraがお話ししている”Saven Nation Army”「セヴン・ネイション・アーミー」はローリング・ストーンの選ぶオールタイム・グレイテスト・ソング500に於いて286位を獲得している。

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ロッカーとして嬉しい賞の受賞を沢山している音になる真面目なThe WhiteStripes だが可愛いことにBand Colourがある。

冒頭写真のようなRed ・White ・Black赤・白・黒の3色。これはメグ・ホワイトの好きなペパーミント・キャンディからインスピレーションを受けたものでバンド名もこれから名づけられた。

ジャックによれば「ナチからコカ・コーラまで通じる、最も強力な色の組み合わせ」と言う事でアルバムジャケットや衣装にまとめている。

2011年2月2日にHP上にて解散発表。解散理由は、”今まで築き上げてきた自分たちの音楽・アートを最高の形で残したいため”。

彼らの音は2人しかいないシンプルな構成ギターとドラムだけと言うシンプルさが特徴だが、彼らの創作力の素晴らしさから全く地味に感じない、古き良き60年代からのロックが誕生した時代を肌で感じさせてくれる、ブルース、カントリー・ミュージック、ハード・ロックをベースにしたガレージロックだ。

このストレートさ、

無駄なものを剥ぎ取った潔さ!

初めてThe WhiteStripesを効いた時に、Lyraは、作詞作曲をしているものならば「その手があったか!」とうなるアイディアが溢れている〜!と、ほくそ笑んでしまったのを覚えている。

大好物のGarage Rockの良さを又デトロイト出身者が教えてくれるとは。

だが、音と違ってバンドは複雑。

どう複雑かは、Lyraの和訳の後にお話ししましょう。

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= Seven Nation Army =

[Hook 1]
I’m gonna fight ‘em off
A seven nation army couldn’t hold me back
They’re gonna rip it off
Taking their time right behind my back

[Verse 1]
And I’m talking to myself at night
Because I can’t forget
Back and forth through my mind
Behind a cigarette

[Bridge 1]
And the message coming from my eyes
Says “Leave it alone”

俺様が奴らをぶっ倒してやろう

7つの国が寄って集っても俺は屈しないぜ

奴らは、コソコソ隠れて俺を騙そうと手間取るだろう

だから、俺は闇夜の自分自身に向かって話をしてるんだ

だって忘れちまえるからさ

煙草の影に隠れて俺の心の中を行ったり来たりすり抜けるやがる

俺の両目から繰り出されるメッセージはこう言ってるぜ

「とっと失せやがれ!」

[Hook 2]
Don’t want to hear about it
Every single one’s got a story to tell
Everyone knows about it
From the Queen of England to the Hounds of Hell

[Verse 2]
And if I catch it coming back my way
I’m gonna serve it to you
And that ain’t what you want to hear
But that’s what I’ll do

[Bridge 2]
And the feeling coming from my bones
Says “Find a home”

[Hook 3]
I’m going to Wichita
Far from this opera forevermore
I’m gonna work the straw
Make the sweat drip out of every pore

[Verse 3]
And I’m bleeding, and I’m bleeding, and I’m bleeding
Right before the Lord
All the words are gonna bleed from me
And I will think no more

[Bridge 3]
And the stains coming from my blood
Tell me “Go back home”

それについては聞こうとするなよ

どの独り者も語るべき物語があるもんだろ?

皆んな知ってるだろ

英国の女王から地獄のワルたちまでさ

俺のやり方で引き戻してやる

お前の為に土産として差し出してやろうか?

だが、それはお前が聞きたいことじゃないだろう

だけど、俺はやっちまうぞ

骨の髄から湧き上がってくる感情がこう言ってるぜ

「自分の縄張りを見つけろ!」

これからウィチタに行って来よう

このおバカな歌劇からは未来永劫オサラバさ

俺は無価値なもんを作って働いて行くだろう

身体中の毛穴と言う毛穴から、大粒の汗が吹き出るくらいにさ

今の俺は流血している

今の俺は流血しているぜ

今の俺は流血しているぜ

丁度、神様の目の前でだ

全ての言葉は、俺の体から流れ出た血だよ

もうこれ以上考えられそうもねぇや

俺の体から出た血の染みには、こう書いてあるぜ

「とっとと国に帰んな!」

Translation: Lyra Sky 和訳

この曲は、2004年グラミー賞ベスト・ロック・ソング賞を受賞した。

ご存知の方もおられると思うがこの “Seven Nation Army”は海外では、サッカーチームのゴール前とかで、これから攻めるぞ!と言う時にかかる曲で有名だ。このサビ前がかかると試合中に大合唱になるから面白い。

元は、2006年のサッカーW杯ドイツ大会にて、優勝したイタリアチームが決勝戦終了後に合唱したことで有名になったんだそう。

すごい認知度なんだよ。アメリカより先にイギリスで火がついた彼らだからこそ、近くのヨーロッパ各国にまで人気は広がっているのだ。

この歌詞ならばサッカーでなくても戦いや試合にぴったりだ。

どんな戦いでも受けて立つぜ!と息巻いているし、

汚い手を使うやつらはレッドカードばりの汚い手を使ってくるのだからサッカーで使われるのも理解できる。

縄張りを探せ!は、ここがHome Groundだぜ!と叫ぶ意味にもなるからうってつけだし、

ラストに国に帰っちまえ!は、敵にホームへ帰れ、負かしてやる、と言ってるみたいでしょ?

最高の応援ソングになるよ。

だが、実はこの歌詞は当時のJackとMeg の関係から来る騒動について書いたものだから戦いでもなくて意味は違っていた。

ジャック・ホワイトとメグ・ホワイトは公式には姉弟ということになっている。

Lyraもデビュー当時の2人のインタビューで姉弟と言っているのを見たし、世間やTVでも姉弟と流れていた。

だが、1996年9月21日〜2000年3月24日まで2人が結婚していたと言う時日である婚姻届と離婚届がインターネット上に流出し元夫婦であるとバレてしまった。

ジャック自身、元夫婦であったことを認め、姉弟と設定した経緯もインタビューで語っている。

が、ライブやインタビューなどホワイト・ストライプスとして活動する際は、あくまで姉弟として振舞っていたから変わったお二人さんだ。

この時の騒動がかなり大変で、パパラッチに追いかけ回されたり散々な目にあったらしくて、その時のムカついた気分を「やっちまえ!」みたいにして書いたのだ。

まさか、その「やっちまえ!とっととくに帰りな!」と怒ってる気持ちを表現した曲が、彼らの歴史的に残る代表作になって世界中で大ヒットを生みだすんだから皮肉なものだね。

別れてからも彼らは、姉弟スタンスで2011年に解散するまで続けたのだから、これは余程のパートナーシップがあるとしかLyraには考えられないわ。

どんなに2人が否定しても、2人は愛し合っている唯一無二の関係だよ。

実際は、ジャックはブラジルで2005年6月1日にモデルのカレン・エルソンと結婚し、2006年に娘、2007年に息子が生まれている。エルソンは、ストライプスの” Blue Orchid “のプロモーションビデオに出演しておりこれが出会いだ。だが2013年11月に離婚してしまう。

メグも、2009年にパティ・スミスの息子ジャクソン・スミスと結婚。面白い事に結婚式は、ジャックの豪邸の庭園で挙げられた。だが、Jackと同じ年、2013年7月に離婚している。

もう、「奇遇ですね?」じゃ済まされなくてよ! (← 漫画風 )

好きだから離れないし、離れられないんじゃないかな。

同時期に近い間隔で離婚したのも、間違った相手と結婚したのがわかったからじゃないかな?なんてね。

彼らのサウンドが好きなLyraは2人がまた再熱してラブラブになって The White Stripesじゃなくて良いから2人一緒のBandをやって欲しいんだよねん。

なかなか運命の相手とは出会えないし、そんな相手と一緒にいられないし、ましてや、一緒に創作活動なんて出来ないもの。出会えたのならば、こんなラッキーな事はないぞい!

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The White Stripesは、ボーカル・ギター・ドラムの3種類がメインで、

プラス、マルチプレイヤーのジャックが、オルガン、アナログシンセサイザー、ピアノ、マリンバなどを演奏してサウンドに彩りを与えている。

映画「コールド マウンテン」では、ミュージシャン役でマンドリンの弾き語りを披露しているのが見れるよ!見れる人はチェックしてみてね。

面白いことにJackは元はドラマーだったらしい。

これ聞いた時にLyraはバッと頭に浮かんだよ、、、一生懸命、ドラムが叩けないMegに手取り足取り教えているJackの姿がね。違うかもしれないけど、彼氏が教えてあげるってよくあるパターンよ。

そのMegのドラミングスタイルはシンプル。映画『スクール・オブ・ロック』でネタにされるように、ドラマーとしての能力はイマイチと世間では言われている。

ただデイヴ・グロールは「史上最高のドラマー」と最大級の賛辞を送っているし、

アルバム『イッキー・サンプ』のミキシングをしたジョー・チッカレリは「Jackが他のドラマーと演奏してもThe White Stripes のような音にならない。Megはバンドの音の半分を超えた存在だ」と語っているように、周りがなんと言おうとメグがいないとJackはダメなんだろう、とLyraは感じて、もうー、なんとかしてあげて!ってじれったくて仕方ないよ。

でも、バンドと言うのはそう言うものだ。

こいつじゃなきゃダメだ。と言うのとやるのが良い曲を作る秘訣だし、長続きの秘訣だ。

恋愛もそうだもんね。

まだ、そう言う相手に出会っていない人には、恋愛なんて遊びみたいなもんだろう。

この唯一無二の相手への拘りも理解出来ないだろう。

だが、一度わかってしまったら、その人しかいないのだ。

Jackは拘り人間だ。 アナログに対する徹底的な拘りから、機材や楽器は殆ど70年代以前のアナログ製品を使うし、昔ながらの即興性を重んじてるのか、レコーディングに時間をかけないことでも有名だ。

アルバム『エレファント』『ゲット・ビハインド・ミー・サタン』は約2週間で出来上がった。

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ライブもセットリストを一切用意しない。ライブの演奏中にジャックとメグが言葉を交わさずに意思疎通をしながら(ほらね!)、ジャックがリードしながら演奏する。

これは、ライブで常に新しい事象と創造を生み出したいというジャックの希望によるものだ。サポートミュージシャンや打ち込みは用いず、会場の大小に関係なく全部Jack & Megだ。

もう、これ以上、Lyraが説明しなくても、これを読んでいる貴方にもわかったでしょう?

きっと運命の相手ならば又2人はくっつくだろう。

紆余曲折あるのが人生ならば人の関係も回り道や獣道もあるんじゃないかな。

ジャックがリスペクトしているアーティスト、ボブ・ディラン(メグも非常に熱心なファン)やロバート・ジョンソン、ブルース歌手のサン・ハウスも皆んなロードを走って来たじゃない?

音楽に魅せられた二人ならば、険しい獣道を歩いて行けると思う。

どうだこうだ言う奴には、

“Leave it alone !” って言っちゃいな。

デトロイトミュージックをリスペクトしてる2人ならば、Iggy Popばりのストレートなロックをまたきかせてくれるだろうと密かに期待してLyraは戻ってくるのを待ってるよん。

” Please Go Back Home”

Rock の世界( Home)に帰って来てねっ てね。

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= The White Stripes =

出身地 .アメリカ合衆国 ミシガン州
デトロイト
ジャンル
ガレージロック
ブルースロック
オルタナティヴ
インディー・ロック
パンクロック
活動期間
1997年 – 2011年
レーベル
Universal Records
Sympathy for the Record Industry
V2レコード
Third Man Records
XLレコーディングス
ワーナー・ブラザース・レコード
共同作業者
ザ・ラカンターズ
The Upholsterers
ザ・ゴー
公式サイト
whitestripes.com

 

メンバー

ジャック・ホワイト(Jack White、弟、1975年7月9日 – )ボーカル、ギター、オルガン、キーボード、ピアノ、マリンバ、マンドリン

メグ・ホワイト(Meg White、姉、1974年12月10日 – )ドラムス、ボーカル、パーカッション

1997年、デトロイトにて姉弟デュオとして結成。7月14日にデトロイトのバー「Gold Dollar」で初ライヴを行い、8月14日には初のフル・コンサートを。インディーでスリーター・キニーなどと行動を共にする。

1998年、インディーズのイタリー・レコードからデビュー・シングル「レッツ・シェイク・ハンズ」及び第2弾シングル「ラファイエット・ブルース」リリース

1999年、インディーズのシンパシー・フォー・ザ・レコード・インダストリー(英語版)から1st『ザ・ホワイト・ストライプス』をリリース。

2000年、インディーズ2ndアルバム『デ・ステイル』リリース。

2001年7月、インディーズ3rdアルバム『ホワイト・ブラッド・セルズ』をリリース。9月にはXLレコーディングスからイギリス盤が発売されイギリスで人気が広がる。

2002年『ホワイト・ブラッド・セルズ』がV2レコードから再発され、アメリカでもガレージロック・リバイバルの旗手として名を馳せる。

レゴブロックを用いた「フェル・イン・ラブ・ウィズ・ア・ガール」(Fell in Love with a Girl)のプロモーションビデオも話題となった。2002年にフジ・ロック・フェスティバル出演。

2003年、4thアルバム『エレファント』をリリース。初の単独来日公演。ジャック・ホワイトは「ローリング・ストーン」誌で”The 100 Greatest Guitarists of All Time”の17位に選出。

2004年、「セヴン・ネイション・アーミー」でグラミー賞ベスト・ロック・ソング賞。『エレファント』でベスト・オルタナティヴ・ロック・アルバム賞を受賞するなど、21世紀の初頭における最重要バンドの一つとしての地位を築く。再びフジ・ロック・フェスティバル出演のため来日。

2005年6月、5thアルバム『ゲット・ビハインド・ミー・サタン』をリリース。同月の24日から26日にイギリスで開催されたグラストンベリー・フェスティバルでヘッドライナーとして出演。

2006年に『ゲット・ビハインド・ミー・サタン』で再びグラミー賞ベスト・オルタナティヴ・ロック・アルバム賞受賞。同年1月に2度目の単独来日公演。

2007年6月、6thアルバム『イッキー・サンプ』を発表。

2008年2月、『イッキー・サンプ』で自身3度目のグラミー賞ベスト・オルタナティヴ・ロック・アルバム賞を受賞。

2010年3月、ドキュメンタリーフィルム『Under Great White Northern Lights』を発表。カナダ各地でのライブ(路線バス内・船上・ボウリング場・老人ホーム等でのライブ)を収めた映画。「1音だけのライブ(One Note Show)」はロック史上最も短いライブ(1秒弱)とされている。

2011年2月2日、HP上で、正式に解散。これ以上の新しいレコーディングやライヴ・パフォーマンスを行わないことを発表。

 

バンド外での活動

☆2人で

2003年ジム・ジャームッシュの映画『コーヒー&シガレッツ』に出演。

2006年アニメ『ザ・シンプソンズ』にカメオ出演している。

☆ジャック・ホワイトだけ

●俳優として映画『コールド マウンテン』に出演。歌手としての彼を知らない人にも強い印象を与える。サウンドトラックに曲を提供。

●『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道』のパロディー映画『Walk Hard』(2007年公開)でエルヴィス・プレスリー役を演じている。

●カントリー・ミュージックの大御所の1人ロレッタ・リンが2004年にリリースしたアルバム『Van Lear Rose』をプロデュースし、デュエット曲「Portland, Oregon」にはボーカルとしても参加。アルバムは2005年グラミー賞でベスト・カントリー・ミュージック・アルバム賞、「Portland, Oregon」はベスト・カントリー・ボーカル・コラボレーション賞を受賞。

●ベックとは友人であり、2005年のアルバム『グエロ』にはベースで参加し、ベックはストライプスの「ザ・ハーデスト・ボタン・トゥ・ボタン」(The Hardest Button to Button)のプロモーションビデオに出演している。
●2005年にブレンダン・ベンソン(英語版)と結成したバンド、ザ・ラカンターズではギター、ボーカル、シンセサイザーを担当。デトロイト時代の親友と演奏できるのが大変嬉しいらしい。ブラーのデーモン・アルバーンが参加しているゴリラズのように、ストライプスとは完全に別のプロジェクトである。

☆メグ・ホワイトだけ

●ファッションブランド、マーク・ジェイコブスの2006年春のコレクションでモデルを務めた。

= Discography ディスコグラフィー =

アルバム

・1999 The White Stripes
発売日: 1999年6月15日
レーベル: Sympathy for the Record Industry
フォーマット: CD, LP
UK: ゴールド

・2000 De Stijl
発売日: 2000年6月20日
レーベル: Sympathy for the Record Industry
フォーマット: CD, LP
UK: ゴールド

・2001 White Blood Cells
発売日: 2001年6月3日
レーベル: Sympathy for the Record Industry
フォーマット: CD, LP
全米売上: 100万枚
US: プラチナ
AUS: ゴールド
CAN: ゴールド
UK: プラチナ
・2003 Elephant
発売日: 2003年4月1日
レーベル: V2
フォーマット: CD, LP
全米売上: 190万枚
US: プラチナ
AUS: 2× プラチナ
CAN: 2× プラチナ
UK: 2× プラチナ

・2005 Get Behind Me Satan
発売日: 2005年6月7日
レーベル: V2
フォーマット: CD, LP
全米売上: 85万枚
US: ゴールド
AUS: プラチナ
CAN: プラチナ
UK: プラチナ

・2007 Icky Thump
発売日: 2007年6月15日
レーベル: Third Man, Warner Bros.
フォーマット: CD, LP, USB, digital download
全米売上: 72.5万枚
US: ゴールド
AUS: ゴールド
CAN: プラチナ
UK: ゴールド

ライヴ・アルバム
・アンダー・グレイト・ホワイト・ノーザン・ライツ – Under Great White Northern Lights (2010年)

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