Halo-Depeche Mode 和訳 解説 End of Passion 愛欲の果てに

好きな声のお方、、、David Gahan!

色んな声がこの世には溢れかえっているけれど、この人の声は本能的に燃えてしまう声だ。

日本人で良い声だなあと思える人が1人もいないから、凄く今この国で生きているのがつまらない。

キンキン声の高い金切り声を男女問わずあげている世界じゃ、いつまでたっても日本の歌手は、世界から馬鹿にされたままよ。

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OM / State Of Non-Return 和訳 解説 Frontiers o’ Nirvana 涅槃の境地

ある一定の期間ごとにLyraが紹介しているDoom Metalドゥームメタル。

Stooner Rock ストーナーロックとも呼ばれる彼らのサウンドは、一般大衆にはウケない。

だが、一度ハマったら奥の深さや、下手したら意識改革してしまうんじゃないかという驚き、期待、恐怖に似た感情に引き込まれてしまう。

要は、変わり者はその道に長けているということか?

その道って?

うふふ。

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Communions / Out Of My World 和訳 解説 Hello! New World

イギリスのRock好き。

慣れ親しんで来た環境からもあるけれど、力技でねじ伏せる某大国の無理矢理さがないのが心地よい。

良きにしろ悪しきにしろ、非常にCool。

勿論、ジャンルによっては、パワーや熱さを売りにしているバンドも沢山あるけれど、ストレートに音を出していてもヒンヤリとした空気感を音で感じられた。

だが、最近イギリスでさえイギリスらしい音を出すRock Bandはいない。

寂しい限り、、、と思っていたら見つけてしまったよ。

それもDenmarkに!

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Lithium / Nirvana 和訳 解説 I’ve Felt His Flower!

Kurt大好き。

でもそれは前にも話したけれど「愛してる」の「大好き」ではなくて、素晴らしいArtistとして。大好きなGrunge BandのVocalとして。

凄く冷静に好きなの、Lyraには珍しく。

未だにKurtの死にも、彼自身にもどう対処するのがベストなのか分からない。

という事は、未だにKurtの死を私は引きずっていると言うことなの?

Courtneyに対しても同じ。

どうしたら良いの?

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Elastica / Waking Up 和訳 解説 Unguarded World 開けっぴろげな世界

懐かしいバンド。懐かしい曲。

Brit PopにどんハマりしたLyraなので、書いておかなければいけないバンドがいくつかある。

このバンドもその一つ。

あと、この前、紹介したPunk バンドとも少し関わりがある為、この機会に書いておこうと思ったの。

我がイギリスのロックがキラキラしていた時の話。

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