Des’ree 【I’m Kissing You】和訳 映画ロミオ+ジュリエット 解説あらすじサントラ ROMEO+JULIET

Happy St.Valentine’s day❣️

と言うことで、今年は甘くて刹那いラブバラードをお届け〜。

大好きな映画の一つ『Romeo + Juliette』。定期的に接種している(笑) Lyraのお気に入りの作品の一つだから、既に和訳と解説していると思い込んでいたらまだでした!

時期的にも丁度良いし「ロマンティックな気分になって貰えたら…」幸いです。

オールドムービーだけど、未だ色褪せない映画に相応しい、いつの間にか胸の奥に染み入る楽曲。

一緒にラブラブしましょう。

今日Lyraが和訳&解説するのは、1996年公開されたアメリカ合衆国製作の映画『William Shakespeare’s  Romeo + Juliet (ロミオ+ジュリエット)』(原題: Romeo + Juliet  や、日本のビデオパッケージ表記で『ロミオ&ジュリエット』と言う物も存在する、何故か、ここら辺がアバウトな映画)の挿入歌【I’m Kissing You】。

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最初に収録されたのは、同年リリースのサウンドトラック『William Shakespeare’s Romeo + Juliet: Music from the Motion Picture 』(2ヴァージョンあるがどちらにも収録されている。)

そして作曲&歌うのは、イングランド出身のシンガー、Des’ree デズリー。

Des’ree versionは、1997年2月24日リリース(B面は大ヒットした 【You Gotta Be】)。

詳しい解説は、LyraのHipな和訳の後に、又お話しましょう!

 

 

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“Kissing You” (or “I’m Kissing You“) is a song by British singer Des’ree. It was written by the singer with Timothy Atack for Baz Luhrmann’s 1996 film Romeo + Juliet. The song was included on the film’s soundtrack album and Des’ree’s third studio album, Supernatural (1998). A pop ballad set in the key of A minor, the record uses a simple instrumentation consisting only of piano and string instruments. “Kissing You” featured in Romeo + Juliet when the title characters meet at a ball. The song was well received by critics for its emotional melody and toned-down production. First released as a single in Australia on 24 February 1997, it appeared on the ARIA Singles Chart and the UK Singles Chart. A music video accompanied the single, which included scenes from Romeo + Juliet. William Shakespeare’s Romeo + Juliet: Music from the Motion Picture is the soundtrack to the 1996 film of the same name. The soundtrack contained two separate releases: the first containing popular music from the film and the second containing the score to the film composed by Nellee Hooper, Craig Armstrong and Marius de Vries.

=I’m Kissing You =

Pride can stand

A thousand Trials

The strong will never fall

But watching stars without You

My soul cried

Heaving hard is full of pain

Oh, oh, the aching

‘Cos I’m kissing you, oh

I’m kissing you

Touch me deep

Pure and true

Gift to me forever

‘Cos I’m kissing you, oh

I’m kissing you

Yeah hey

Yeah

Where are you now?

Where are you now?

‘Cos I’m kissing you

I’m kissing you, ohh

 

プライドがあるから

立ち向かえるの

千もの試練に

その強さは決して崩れることはないわ

でも貴方なしで星々を眺めると

泣き叫んでしまう私の魂

立ち上がる辛さは

身体中の痛みを伴うの

ああ、ああ、ズキズキする痛み

だから私は貴方に口づけするの

ああ

私は貴方に口づけするのよ

 

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私の大切なものに触って

純粋で真実と言うものに

永遠を私にちょうだい

だって私は貴方に口づけするのだから

私は貴方に口づけするのよ

そうよ

ねぇ

本当よ

貴方はどこにいるの?

貴方はどこにいるの?

だって私は貴方に口づけするのだから

私は貴方に口づけするの

 

Songwriters: Des’ree , Timothy Atack

Translator: Lyra Sky 和訳

 

ミュージックビデオについて

ほとんどの人が、Leonardo DiCaprio目当てでこの映画を見ると思うが、LyraはShakespeare オタクなんで抑えておかねば、と言う気持ちと、Juliet役の Claire Danesが好きだったのでこの『Romeo+ Juliet』を見たのだ。そうしたら、敵役が好きなタイプだっり、画質が好きだったりとラブストーリーだけを楽しんでいた1960年代版とは違った楽しみ方が出来て、ハマったのを覚えている。

何百回と見た今となっては、初期の頃の衝撃はもうないけど、淡い初恋から激しい憎悪の家族間争いへと進むシーンや、Romeoの悲しみのシーンは未だに美しくて感涙する。

このミュージックビデオは、映画の二人の出会いを中心に描いている。歌うDes’reeは映画にもチラッと出演していたが、そちらよりはフィーチャーされている。

この【KissingYou】のMVは、キャピュレットのボール(舞踏会)で最初に会ったときのシーンを中心に、ロミオとジュリエットのシーンを集めていて。床に水がかかった空の建物でDes’ree が歌を歌っているクリップを点在させたのだ。映画の最後のシーンのいくつかが表示されるが、これだけだと内容を知らない人は、ストーリーは掴めないが、Romeo and Julietの原作を知ってる人ならばわかる使用だ。ラストDes’ree が歌い、窓から照らされるこのビデオは、2002年にリリースされた映画の特別版DVDでも見ることが出来る。

『Romeo and Juliet』ならぬ『Romeo+ Juliet』

キャラクターのファッションからして分かるように、当初マイアミを舞台とする予定だったこの映画。だが、シェイクスピア時代のイギリスの社会問題はマイアミとは異質なものだから、ラーマン監督らは現代のメキシコが奇妙にもシェイクスピア的な問題(貧富の格差、政治と宗教の関係)を持ち合わせていることに気づいた。そのため舞台を変更。映画の大部分はメキシコシティとその周辺で撮影され、チャプルテペク城やベラクルス州の海岸などが使われていて、まとめて「ヴェローナ・ビーチ」とした

映画に登場する巨大なキリスト像は、本来独立記念碑があるはずの場所をデジタル技術で差し替えたものである。

原作は先程から触れているように、Shakespeare シェイクスピアの『Romeo and Juliet』。この映画は、台詞もそのままであるが、時代設定を現代に変えている。

 

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敵対する由緒ある両家の争いを原作は描いているのに対し、こちらは、マフィア同士の抗争に置き換えられている。

物語の舞台はヴェローナ・ビーチ(架空の都市)がメインだから、服はアロハシャツを着、城は高層ビル、剣による決闘ではなく街を巻き込む銃撃戦となる。しかし銃のブランド名は”Sword”と、この点はLyraは笑ってしまうPointなのだが、、、Jokeのような事象が出てくるのもこの映画の面白い点かな?

ヴェローナ・ビーチで最も権力のある二大マフィア、モンタギュー家とキャピュレット家は、仲が悪く敵対しており、街を巻き込むほどの銃撃戦が絶えなかった。

そんな中、モンタギュー家の一人息子ロミオはロザラインという女性に思いを馳せていた。一方でキャピュレット家の一人娘ジュリエットは親が決めた相手との縁談を間近に控えていた。

ある夜、ロミオは敵対するキャピュレット家でパーティーがあると聞きつけた親友マキューシオに誘われ、仮装してパーティーに乗り込み、そこで出会ったジュリエットに一目惚れをする。

この時までロミオはあのキャピュレット家の娘、ジュリエットであると知らず、真実を知りショックを受ける。しかし、想いを断ち切れないロミオは引き留めるマキューシオを振り切り、パーティー後キャピュレット家に行き、ジュリエットに愛の告白をする。二人は相思相愛となるが、この二人の恋が、両家の争いに大きな変化を与えることとなる、、、と大まかなストーリーは、原作のままなのだ。

因みに、この映画でLeonard DeCaprio は、第47回ベルリン国際映画祭で銀熊賞を受賞した。

 

サウンドトラックについて

サウンドトラックには2つの別々のリリースがされた。1つは映画のポピュラー音楽を含み、2つ目はネリーフーパー、クレイグアームストロング、マリウスデフリースが作曲した映画のスコアが入っている。

 

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【I’m Kissing You】曲について

【Kissing You】または【I’m Kissing You】は、英国の歌手Des’ree の曲で、バズ・ラーマンの1996年の映画ロミオ+ジュリエットのために、ティモシー・アタックによって書かれた。この曲は、映画のサウンドトラックアルバムに含まれていて、Des’ree の3番目のスタジオアルバム『Supernatural』(1998)にも収録されている。

マイナー・キーに設定されたポップバラードであり、ピアノと弦楽器のみで構成されるシンプルな楽器を使用している。

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タイトルのロミオ+ジュリエットが、フィーチャーされた【KissingYou】は、キャラクターがボールで出会うこの曲なため、その感情的なメロディーとトーンダウンされたプロダクションが魅力的。1997年2月24日にオーストラリアでシングルとして最初にリリースされ、ARIAシングルチャートとUKシングルチャートにもランクイン。音楽ロミオ+ジュリエットのシーンを含むシングルに付随するビデオが、特にセールス的にも効果を発揮したのだろう。

カヴァーとしても人気曲

【I’m Kissing You】は、Romeo + Julietサウンドトラックとして3番目で最後のシングルリリースだった。この曲はポップな要素を持ったRBバラードだ。セールスも、シングルはUKシングルチャートで83ARIAチャートで17位。この曲は多くの有名人によって、何度もカバーされて来た有名であり、非常に人気が高い曲なのだ。

Beyoncé(2007)、Taylor Dayne(2008)、Stan Walker(2010)、Luke Evans(2019)などなど…カバーされて来た。

R&B シンガーBeyoncéによってカバーされた時は、彼女の2番目のスタジオアルバムB’Dayの2007年デラックスエディションに含まれている。Beyoncéは、この曲を【a】と呼びんだ。「美しいバラード」と言っていた。

SlantMagazineのSalCinquemaniは、この曲は「まったく微妙に聞こえる」と書いてるが、この曲のミュージックビデオは、ビヨンセのスポーツイラストレイテッドのカバーも撮影したクリフワッツによって撮影および監督された。マイアミのスーパー8で撮影されたこのビデオは、B’Day Anthology VideoAlbumに収録されていた。Beyoncéは、彼女の演出のためにミュージックビデオを撮影。【Still in Love(Kissing You)】とタイトルを変更した。

そのタイトル変更とミュージックビデオの変更は、著作権条項に違反したため、Des’reeの出版社はBeyonce と彼女の代表者に対して訴訟を起こし、侵害しているアルバムはリコールされ、結果、双方は訴訟が法廷外で解決されることに同意した。

2019年1月、Timothee Attack は、Des’ree が指揮者のマット・ダンクリーとエンジニアのジェフ・フォスターと一緒に【I’mKissingYou】を再録音すると発表した。

 

 

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作曲について

【I’m Kissing You】は、Des’reeとTimothy Atackによって書かれ、Nellee Hooperによって製作された。弦楽器は、Craig Armstrongによって編曲され、AndyToddとJimAbbissがエンジニア。

いわゆるポップバラードで、ピアノと弦楽器のみとシンプルだ。 TCF Music Publishing、IncがMusicnotes.comで公開している楽譜によると、【Kissing You】は、毎分112ビートの適度に遅いテンポで、12/8時間に設定されている。Aマイナーのキーであり、コードの進行としてDm7–Am7–G / B–C–G / B–Am7–C / Gのシーケンスがある。Des’ree の声は、A3の低音から高音まで広がっていく(D5まで)。

1997年6月18日シングルをリリースし、英国で「Life」(1998)のBサイドとしてもリリースされた。「KissingYou」の途中のミュージカルの幕間は、UEFAユーロ2004を宣伝するために使用もされていた。

歌詞について

【I’m Kissing You】は、Romeoに対するJulietの恋心だ。ただ個人的には、これを男性が歌えば、Romeoにもなり得ると思う。どちらも真剣な初恋は、これが最初で最後なのだから。(原作では、Romeoが未亡人に恋していたが、あれは恋に恋する甘ちゃんな感じだから除外ね)

歌詞の主人公は(Juliet)は、恋人が彼女の魂の深みに到達し、永遠に大切にする贈り物として彼女に与える優しくも壊れやすい愛を彼女に与えることを切望しているのだ。

 

 

より高い精神的な絆に到達するための愛を作る芸術とも言える愛、、、それを望んでいるから「私の深いところ=大切なところ」に触れて欲しい、と言っているのである。まあ、肉欲的に溺れていく感じがあるとLyraは思うが、この映画も純愛にまとめてあるのでそこは、見ないふりをしているのが一般的な見解だろう、、、。

愛し愛される悦びは、この上ない悦びだもの。キスをする事で痛みや悲しみを忘れられるわ。

せっかく出会った本気の恋。

悲劇を迎えてしまう本気の恋愛の定番劇『Romeo +Juliet』。

今ロードショー中の『West Side Story』の元ネタが、この『Romeo + Juliet』であるし、世に蔓延る、量産されて来た悲恋物語の殆どが、この映画の原作であるWilliam Shakespearの『Romeo and  Juliet』が原型なのだから、大衆劇用のお涙頂戴のラブストーリーだとしても、崇光な一大絵巻に思えてくる。

しかし、現代のようにスマホがある世界では、RomeoとJulietは行き違いもなく、死なずに済んでHappy Endだったのか?

確かに「貴方と結ばれる為に、劇薬飲んで一時的に仮死状態にして皆んなを騙すよ〜ん。よろしくねん」と言う計画は、ちゃんとRomeoに伝わったかも知れない。

だが、うまく行ったか?は疑問。

ワガママで世間知らずなJulietと、熱しやすく冷めやすい(?)Romeoと上手くやっていけたか?となると、映画を見たばかりの頃の恋に恋して、愛されてるだけで嬉しかったあの時とは違うかも。大人になったいま冷静になって考えてみたら、熱くなって燃えてる時期が過ぎたら、擁護してくれる人達がいないTeenagerの二人の行く末は、もう見えているではないか?

実際に目と目が合った瞬間燃え上がり、全てを犠牲にしてくれる相手と大恋愛をしたことがあるけど、結局、穏やかな愛が1番良いと行き着いてしまった。何故なら身を削る愛ほど、身を滅ぼすものはない、、、マジで幾つどこまで行く。

穏やかな方が、世界は待っていてくれる。それに楽しみが沢山やって来るからね〜色々な意味でww。それこそが運命だと思ってる。

でも今夜は、そんな野暮なことは言わず、せっかくのValentineだから、ロマンティックに行きましょう。

儚くも眩い明日の朝が来ないように。

私達の夜が永遠に続きますように…

あの雲雀達が、あの朝を告げる鳥達が鳴かぬように…私達の愛を永遠に貪り尽くすの。

I love you…

 

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“I’m Kissing You” is the the third and last single released for the Romeo + Juliet soundtrack. The song is an R&B ballad that has pop elements. The single charted at eighty three on UK Singles Chart and seventeen on ARIA Chart. The song has been covered many times by celebrities such as Beyonce. When Beyonce changed the song to “Still in Love (Kissing You)”, Des’ree’s publishers sued her as it infringed copyright conditions.

“Kissing You” has been covered by Beyoncé(2007), Taylor Dayne (2008), Stan Walker (2010) and Luke Evans (2019). Beyoncé filmed a music video for her rendition, which she retitled “Still in Love (Kissing You)”. The change of title and music video went against copyright terms, and thus Des’ree’s publishers filed a lawsuit against Beyoncé and her representatives. Infringing albums were recalled, and both sides agreed that the case be settled out of court.

In January 2019, Atack announced that Des’ree would be re-recording “I’m Kissing You” with conductor Matt Dunkley and engineer Geoff Foster.

She yearns for her partner to reach the depths of her soul and give her the tender fragile love she gives them as a gift to cherish forever.

The art of love making, to reach a higher spiritual bond.

 

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Kissing You” was written by Des’ree and Timothy Atack, and was produced by Nellee Hooper. The string instruments were arranged by Craig Armstrong, while Andy Todd and Jim Abbiss engineered the record. The pop ballad uses only piano and string instrumentation. According to the sheet music published at Musicnotes.com by T C F Music Publishing, Inc., “Kissing You” is set in 12/8 time with a moderately slow tempo of 112 beats per minute. Written in the key of A minor, it has a sequence of Dm7–Am7–G/B–C–G/B–Am7–C/G as its chord progression. Des’ree’s voice spans from the low note of A3 to the high note of D5.

“Kissing You” is featured during Romeo + Juliet, directed by Baz Luhrmann, when Romeo(Leonardo DiCaprio) and Juliet (Claire Danes) first meet at a ball at the Capulets’ mansion; Des’ree also appears in the scene performing the song. The song was featured on the film’s soundtrack album, and was included on Des’ree’s third studio album, Supernatural(1998). Sony Music released the single via compact disc on 18 June 1997. “Kissing You” was also sold as the B-side to “Life” (1998) in the UK. The musical interlude in the middle of “Kissing You” was used to promote the UEFA Euro 2004.

 

 

The music video for “Kissing You” features scenes of Romeo + Juliet, mainly those when Romeo and Juliet first meet at the Capulets’ ball. Interspersed are clips of Des’ree singing the song in an empty building, with water on the floor. Towards the end of the video, some of the final scenes of the film are displayed, and the building that Des’ree is in is illuminated through the windows. The video was included on the film’s special edition DVD, released in 2002.

Engineer Andy Todd & Jim Abbiss

Arranged By Craig Armstrong

Release Date February 24, 1997

Sampled In Fortune’s Fool by Hiatus (Ft. Shura) & Soul Cry by Andrew Bayer

Cover By Still in Love (Kissing You) by Beyoncé, Kissing You by Stan Walker & I’m Kissing You by Luke Evans

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