【The Beatles / The Ballad of John and Yoko】 和訳 Sweet Funny Honeymoon Lyrics

What a Nice Couple !

とLyraは両手離しで喜んでしまう。いつも一緒だったJohn & Yokoは理想のカップル。素直に2人を祝福する。

でも、当時の人々は違ったらしい。大変だったであろうYoko。アジア人と結婚する、それのどこがいけないの?

何が悪いのかサッパリ分からないわ。

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今日Lyraが和訳&紹介するのは1969年5月にThe Beatlesザ・ビートルズがリリースした20枚目のオリジナルシングル “The Ballad of John and Yoko” 「ジョンとヨーコのバラード」。

いつもの如く「レノン=マッカートニー作」になってるけど、ジョン・レノンの作品。リードも勿論、ジョン・レノン。

ジョンがヨーコと再婚した時の気持ちや騒動を作詞した、ビートルズ唯一のjournalistic songだ。

「旬なうちに!」と直ぐにリリースしなければいけなかった為、録音に間に合わないジョージ・ハリスンとリンゴ・スターの参加を待たずにジョンとポールだけでやってしまった曲だが、その為、速攻な音になっていて良い味を出している。

歌詞も聴いていると当時のジョンがどんな気分だったかわかる。

どんな気分だったか?

それはLyraの和訳の歌詞の後に解説しましょう。

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因みに、レコード発売していた東芝音楽工業では、アルバム『リボルバー』以降、独自の邦題を付けることをやめ、オリジナルタイトルをカタカナ書きにしたものを邦題としていたが、”All You Need Is Love” の「愛こそはすべて」とこね”The Ballad of Joh and Yoko”だけは例外。

The Ballad of John and Yoko” is a song written by John Lennon attributed to Lennon–McCartney as was the custom, and released by the Beatles as a single in May 1969. The song, chronicling the events associated with Lennon’s marriage to Yoko Ono, was the Beatles’ 17th and final UK No. 1 single.

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= The Ballad of John and Yoko =

[Verse 1: John Lennon]
Standing in the dock at Southampton
Trying to get to Holland or France
The man in the mac said, “You’ve got to go back”
You know they didn’t even give us a chance

[Chorus: John Lennon]
Christ you know it ain’t easy
You know how hard it can be
The way things are going
They’re gonna crucify me

[Verse 2: John Lennon]
Finally made the plane into Paris
Honeymooning down by the Seine
Peter Brown called to say
“You can make it O.K
You can get married in Gibraltar, near Spain”

[Chorus: John Lennon]

Christ you know it ain’t easy
You know how hard it can be
The way things are going
They’re gonna crucify me

サウサンプトンの波止場に立って

オランダかフランスに行くつもりだった

レインコートを着てる奴が俺に言うんだ 「戻って来ないとダメだぞ」ってね

わかるかい?アイツらったらさ、俺達にチャンスをくれないんだよ

畜生、簡単には行かないなぁ

上手くやるのも結構大変なんだぜ

物事が型通りに進んで行くやりかた

奴らは、俺を貼り付けするみたいにディスるんだろうな

ついにヤッタゼ、パリに到着

セーヌ川のほとりでハネムーンだ

ピーター・ブラウンが言いにやって来た

「お前は上手くやれるよ、スペインの近くのジブラルタルがあるだろ?あそこで結婚式を挙げられるさ」

畜生、簡単には行かないなぁ

上手くやるのも結構大変なんだぜ

物事が型通りに進んで行くやりかた

奴らは、俺を貼り付けするみたいにディスるんだろうな

[Verse 3: John Lennon]
Drove from Paris to the Amsterdam Hilton
Talking in our beds for a week
The news people said, “Say what you doing in bed?”
I said, “We’re only trying to get us some peace”

[Chorus: John Lennon]
Christ you know it ain’t easy
You know how hard it can be
The way things are going
They’re gonna crucify me

[Bridge: John Lennon]
Saving up your money for a rainy day
Giving all your clothes to charity
Last night the wife said
“Poor boy, when you’re dead
You don’t take nothing with you
But your soul – think!”

パリからアムステルダムのヒルトンまで運転したよ

1週間ベッドの中でくっちゃべってると、報道の輩が言ったんだ

「ベッドの中で何してるか言ってくれよ」てね

だから、俺は言ってやったね

「俺たちは、平和って奴をちょっと手にしようとしてるところさ」

畜生、簡単には行かないなぁ

上手くやるのも結構大変なんだぜ

物事が型通りに進んで行くやりかた

奴らは、俺を貼り付けするみたいにディスるんだろうな

一日中雨の日は、無駄遣いしないように金を貯めな

いっそのこと、その服全部チャリティーに寄付したらどうだい?

昨日の夜にさ、妻が言うんだ

「ああ、可哀想な人!貴方が死んだら、自分の魂以外は何にもなくなっちゃうわよ、良く考えてよね!」

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[Verse 4: John Lennon]
Made a lightning trip to Vienna
Eating chocolate cake in a bag
The newspaper said, “She’s gone to his head
They look just like two gurus in drag”

[Chorus: John Lennon & Paul McCartney]
Christ you know it ain’t easy
You know how hard it can be
The way things are going
They’re gonna crucify me
[Verse 5: John Lennon & Paul McCartney]
Caught the early plane back to London
Fifty acorns tied in a sack
The men from the press said, “We wish you success
It’s good to have the both of you back”

[Chorus: John Lennon & Paul McCartney]
Christ you know it ain’t easy
You know how hard it can be
The way things are going
They’re gonna crucify me
The way things are going
They’re gonna crucify me

[Outro]

ウィーンへは、電光石火の旅になっちゃった

手提げに入ったまんまチョコレートケーキを食ったっけな

新聞社の奴らは、こう報道してたよ「彼女は彼を操ってるぞ、2人は、まるでラリったヒンズー教の導師みたいだ」ってね

畜生、簡単には行かないなぁ

上手くやるのも結構大変なんだぜ

物事が型通りに進んで行くやりかた

奴らは、俺を貼り付けするみたいにディスるんだろうな

早便の航空券を買ってロンドンに戻った

50個のドングリを結んでスダ袋にひとまとめに入れた

そしたら雑誌社の男が言ったんだ「私どもは、貴方達の成功を願っていましたよー、お二人共ご一緒に戻って来られて良かったです!」

畜生、簡単には行かないなぁ

上手くやるのも結構大変なんだぜ

物事が型通りに進んで行くやりかた

奴らは、俺を貼り付けするみたいにディスるんだろうな

Translator:Lyra Sky 和訳

結婚するのにアムステルダムまで行かなきゃって大変だ!

この歌詞からだと、ハネムーンにパリを選んだことからして、フランスで式を挙げたかったんじゃないかなーとLyraは予測する。

Peter Brownというのは当時のThe Beatlesのマネージャーなんだけど、彼だけはYokoとJohnの結婚を後押ししてくれたから、理解者は、もしかしたら彼だけ?

だったとしたら、どんなに心細かっただろう。勿論Yokoがね、、、Johnも寂しかったと思うよ、周りが理解してくれないのだから。

歌詞みたいにあちこちで邪魔が入るんだから「畜生!」とイラつくのもわかる。

ただ、当時の女性は、今より色んなことを規制されていたし、あれはダメとか、これは、はしたないとか…理解されずに言われていただろう。

おまけにこの歌詞の中にあるみたいに「YokoがJohnをダメにした」と書きたてるパパラッチが沢山いたのだから、周りが敵ばかりの中で心細い思いをしたんじゃないかなと身につまされるよ。女は辛いのよ。

おまけに人種差別バリバリの事をメディアやビートルズファンにまで言われていたのだから、どれだけ嫌なことか!

聞いている私の方が頭にきてしまうよ。誰が誰と結婚しようが、良いじゃない?独身同士なんだから文句言う必要ないし、国が違うからと悪口言うのはおかしいって。

今、現在だって、国際結婚はOKになった感じだけど、実際は肌の色が違うと文句言う人達が未だに残っているのだからおかしな話だ。

口先だけ違ってるだけで、結局、1960年代と何も変わっていないのね?

ジョンが、今、生きていたら笑っちゃうんじゃない?

“Nothing Change!”ってね。

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先程、John & Paulだけで録音したと言ったようにJohnがアコースティック・ギターとリード・ボーカル、それ以外の楽器とバック・コーラスをPaulが担当してる。

面白いのがレコーディング中、Johnが「テンポを上げてくれ、Ringo!」とPaulに言ったり、Paulが「OK! George」と4人で録音している気持ちでやったこと。

この頃は、もうビートルズは仲が悪くなっていた時期だったが、レコーディングだけはスムーズだったと言うから、きっと根っこの部分では彼らは繋がっていたんだとLyraは思っている。

だって長年一緒に苦楽を共にしてやって来た仲間でしょう?好きだよ、絶対に。

実際にその場にいた訳じゃないからあくまでも予想になってしまうけど、ビジネス絡みや周りの取り巻きのせいで損得を考えてしまうようになり、他人が介入するから話がおかしくなっちゃったんじゃないのかなーと思うし、

PaulはYokoに焼き餅を焼いちゃったのかなーってLyraは感じてるしね。

大事な仲良しを女に取られたと思ったのかな?って。

それと、、、違うと思うけど、違っていて欲しいのだけど、Paulはアジア人が嫌いなのか?はたまた、

自分の妻にはOKでも友達の彼女には知識がある頭が良い女性がくっつくのが嫌なのかなー、なんてね。

自分の立ち位置を取られちゃう、と嫉妬する男とかいるでしょ?2人で創造して来たのだから尚更だ。

でも、あくまでもこれはLyraの勝手な妄想だからPaul Fanは怒らないでね〜。そう、空想するのが好きなロック女の妄想と思って怒らないで下され。

だってLyraにはYokoの辛さが分かるんだもの。ついつい感情移入してしまうの。

マジで Christ!と言いたくなるわ。

そう、この「 Christ 」。

LyraはJohnのお茶目さを出したくて「畜生!」にしたけど、なんてこった!とか、びっくりした時や悪態つく時に言う人は言うんだけど、元がイエス・キリストの名前を叫ぶ訳だから、カソリック信者やお行儀良い人がいたら、かなり嫌な顔をされちゃう言葉な訳です。

言わない方が良いよ。

うっかり言って「ごめんなさい」と謝る人多し。

で、このChristの箇所とサビの最後の部分にも「They’re gonna crucify me」があって、これ「十字架に貼り付け」の意味も含んでるから、Lyraは、Johnぽく「貼り付けみたいにディスられちゃうな」って可愛くしてみた。

だけど、この単語使ったせいで”The Ballad of John and Yoko” は、アメリカでイエスを冒瀆していると放送禁止になりラジオ局の多くが使わなかったのだ。

このようにね、意外とイギリスよりアメリカの方が宗教絡むとうるさくて、直ぐ放送禁止になるのよね。

Judas PriestもPearental Guidanceに引っかかって問題が続いたのもアメリカからだからね。

うるさいわー、と思っちゃうけど宗教って特にキリスト教は厳しいのよ、本気だから彼らは。

それがLyraはよく分かるから、Johnて勇気あるなっ、と思う訳。

よくぞ、言った!

もしかしたら、それくらい頭にきていたのかもしれないね。

「いい加減、2人の幸せを素直に祈ってくれよ!」って気持ちからじゃない?Lyraもそうなるよ、きっと。

Paulは冷静なのか、気弱なのか「この歌詞で大丈夫か?」とJohnに聞いたらしい。

Johnは強引に押し切ったんだ。

気持ちが入っていたのよね、やっぱり。

真実の歌よ。

最後の部分のアウトロは、ジョニー・バーネットの1957年の “Lonesome Tears in My Eyes”のイントロに触発されたもの。彼らは、1963年にBBCラジオで演奏しており、『ザ・ビートルズ・ライヴ!! アット・ザ・BBC』にも入っているからお気に入りフレーズを入れて気分を上げたのだろう。

バラードと言うのだから、和訳もシットリするとか、普通に真面目な翻訳にするのが通常なんだろうけれど、

John Lennonという音楽好きで、

ジョークが好きで、

素直で、

皮肉屋で、

茶目っ気がある男性というキャラクターを考えるとLyraは「面白おかしく悲惨な自分たちの置かれた状況を『嫌んなっちゃうよ』と笑いながら話すんじゃないかな」と感じたので、Johnが私たちに話しかけているように、尚且つ、明るく冗談ぽく後日談として語る風に訳してみました。

Johnって、こんな感じで話しそうじゃない?

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John & Yoko。

今となっては、憧れのNice Coupleにあげる人も少なくない。周りがキツイ時代もあったのに。

Liamだって直ぐに例えるしね、John & Yokoとか気軽に言うのは、やめなさい、あなたまだまだよと言いたくなるが、、、

Yokoにあったら抱きしめて守ってあげたくなるんだって。お祝いもらったからだろうけど(笑)。

それは冗談だけど魅力的な女性なんだと思う。

2人でいる時のJohnがあんな開けっぴろげになったのは、Yokoの母性や可愛さや知性からでしょう。

LyraもYokoみたいな強い女性になりたいわ!

周りがどんな事を言っても負けない、愛する人とずっと一緒に歩いて行く勇気と知性と愛を持った女性になりたい。

その為には、Johnみたいな愛する男の協力もないとダメだ。

結局、女を幸せにするのは、愛すべき才能ある男の力だよ。

JohnはYokoのそばにずっといたもんね、、、Yokoが1人にして、と言ったとき以外は。

2人は運命の相手だったんだと思いたい。

そして、今の時代は、、、これから先の未来は、良いものが分かる人には分かる時代になって欲しい。

世の男性が人種とか関係なく愛する女性を守ってあげて欲しいな、強くしっかりと。

女性は、それに絶対に答えるよ!

おおきな愛で、貴方に。

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“The Ballad of John and Yoko”

Single by the Beatles
B-side
“Old Brown Shoe”
Released
30 May 1969
Format
7-inch record
Recorded
14 April 1969
EMI Studios, London
Genre
Rock and roll
Length
2:59
Label
Apple
Songwriter(s)
Lennon–McCartney
Producer(s)
George Martin

The Beatles singles chronology
“Get Back”
(1969) “The Ballad of John and Yoko”
(1969) “Something”/”Come Together”
(1969)
Music video
“The Ballad of John and Yoko” on YouTube

Writing Edit

Authored by Lennon while on his honeymoon in Paris,it tells of the events of his marriage, in March 1969, to Ono, and their publicly held honeymoon activities, including their “Bed-In” at the Amsterdam Hilton Hotel and their demonstration of “bagism”.

Lennon brought the song to McCartney’s home on 14 April 1969, before recording it that evening. Recalling the controversy engendered by Lennon’s “more popular than Jesus” remark in 1966, McCartney was alarmed at the references to Christ in the new song but agreed to assist Lennon. Ono later said: “Paul knew that people were being nasty to John, and he just wanted to make it well for him. Paul has a very brotherly side to him.”

Recording Edit

The song was recorded without George Harrison (who was on holiday) and Ringo Starr (who was filming The Magic Christian).

In Barry Miles’ biography, McCartney recalls that Lennon had a sudden inspiration for the song and had suggested that the two of them should record it immediately, without waiting for the other Beatles to return. Reflecting this somewhat unusual situation, the session recordings include the following exchange:

Lennon (on guitar): “Go a bit faster, Ringo!”
McCartney (on drums): “OK, George!”
The session marked the return of Geoff Emerick as recording engineer at a Beatles session after he had quit working with the group during the tense White Album sessions nine months earlier.

Commenting in the Beatles Anthology book, Harrison said: “I didn’t mind not being on the record, because it was none of my business … If it had been ‘The Ballad Of John, George And Yoko’, then I would have been on it.”

Release

Ono and Lennon leaving Amsterdam in March 1969
Backed with Harrison’s “Old Brown Shoe”, the single was released in the United Kingdom on 30 May 1969. Lennon and Ono were performing a second Bed-In at the Queen Elizabeth Hotel in Montreal at the time. The United States release followed on 4 June.

In the UK and Europe, it was the first Beatles single to be released in stereo. It was therefore the first release not given a mono mix.

The song has been included on several compilation albums: Hey Jude (US, 1970), 1967–1970 (1973), 20 Greatest Hits (UK, 1982), Past Masters (1988) and 1 (2000).

An uncredited 20-second sample of the song is used in the title track of Timothy Leary’s 1970 album You Can Be Anyone This Time Around, with Leary’s words: “You can be anyone this time around; John and Yoko this time around” spoken over the sample.

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Reception Edit

Several US radio stations declined to broadcast the song,because of what they saw as sacrilegious use of the words “Christ” and “crucify” in the chorus:

Christ, you know it ain’t easy,
You know how hard it can be,
The way things are going,
They’re gonna crucify me.

“The Ballad of John and Yoko” never appeared on the surveys of WLS in Chicago or WABC in New York, two of the largest Top 40 stations in the US.

In 2012, the song was ranked as the 404th best classic rock song of all time by New York’s Q104.3.

The Spanish government under Franco objected to the song because of its statement, “Peter Brown called to say, ‘You can make it OK, you can get married in Gibraltar near Spain.'” The status of Gibraltar is a long-running subject of debate between Spain and the United Kingdom.

The single became the Beatles’ 17th and final UK No. 1;it reached No. 8 in the US.

When cartoonist Al Capp visited John Lennon and Yoko Ono at their 1969 Bed-In for Peace in Montreal, Capp pointedly asked Lennon about the meaning of the lyrics of the song. Their testy exchange later appeared in the 1988 documentary film Imagine: John Lennon. On Capp’s exit, Lennon sang an impromptu version with a slightly revised, but nonetheless prophetic lyric: “Christ, you know it ain’t easy / You know how hard it can be / The way things are goin’ / They’re gonna crucify Capp!”

 

「ジョンとヨーコのバラード」
ビートルズ の シングル
B面
オールド・ブラウン・シュー
リリース
イギリス1969年5月30日
アメリカ合衆国1969年6月4日
日本1969年7月10日
録音
アビー・ロード・スタジオ
(1969年4月14日)
ジャンル
ロック/ポップ
時間
2分59秒
レーベル
アップル・レコード
作詞・作曲
レノン=マッカートニー
プロデュース
ジョージ・マーティン
チャート最高順位
1位 (イギリス)
8位 (アメリカ)
11位(日本)

(1969年)
『パスト・マスターズ Vol.2』 収録曲
「デイ・トリッパー」
「恋を抱きしめよう」
「ペイパーバック・ライター」
「レイン」
「レディ・マドンナ」
「ジ・インナー・ライト」
「ヘイ・ジュード」
「レヴォリューション」
「ゲット・バック」
「ドント・レット・ミー・ダウン」
「ジョンとヨーコのバラード」
「オールド・ブラウン・シュー」
「アクロス・ザ・ユニヴァース」
「レット・イット・ビー」
「ユー・ノウ・マイ・ネーム」

収録アルバム

『ヘイ・ジュード』 (1970年)
『ザ・ビートルズ1967年〜1970年』 (1973年)
『リヴァプールより愛を込めて ザ・ビートルズ・ボックス』 (1980年)
『パスト・マスターズ Vol.2』 (1988年)
『ザ・ビートルズ1』 (2000年)

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