和訳【Should I Stay or Should I Go /The Clash】”Stranger Things” 私達のテーマ

書くか迷ったの。

The Clash クラッシュは好きなバンドだし前に解説などを書いてから時間も経っているから、いい感じの時期なのよね。

でも、精神的にやられているせいか?

色々あったから警戒心が強くなってるのかもしれないけど、書かない方が良いのか?と思ったり。

本当は、自分が書いた文章を読んで皆んなに喜んでもらいたい。

その反面、嫌いな人にはLyraの書いた文章を読んで利用されたくないわけ。

知識を取られたり、嫌な奴にパクられたくない、、、。

何もない奴に「私のアイデアよ」と取られたくない。

ならば書かない方が良いのか?

それとも書きたい想いがあるなら書くべきか?

まさに曲名見たいなジレンマ。

今日Lyraが和訳&解説するのは、イングランド出身のパンクロックバンド、 The Clash ザ・クラッシュ。

1976年 – 1986年の間、活動しパンクロックというジャンルを確立した時代を象徴するバンドである。

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Sex Pistols セックス・ピストルズ同様にPunkを 代表するバンドであり、The ClashはPunk Band の中で商業的にも音楽的にも最も成功したパンクバンドと言えよう。

「ローリング・ストーン誌の選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティスト」において第28位。

今日Lyraが和訳する曲は、1982年6月10日リリースのスタジオアルバム『Combat Rock』からのシングルステイ 【Should I Stay or Should I Go】(邦題:ステイ・オア・ゴー)。

邦題は、後のコンピレーション・アルバムでは「シュド・アイ・ステイ・オア・シュド・アイ・ゴー」と表記されているものもある。

詳しい解説は、LyraのHipな和訳のあとに又お話しましょう!

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Should I Stay or Should I Go” is a song by the English punk rock band the Clash, from their album Combat Rock. It was written in 1981 and featured Mick Jones on lead vocals. It became the band’s only number-one single on the UK Singles Chart, a decade after it was originally released. In November 2004, it was ranked at 228 on “Rolling Stone’s 500 Greatest Songs of All Time” list. In 2009 it was ranked 42nd on VH1’s program 100 Greatest Hard Rock Songs.

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= Should I Stay Or Should I Go?=

[Intro]
Oh!
Darling, you got to let me know
Should I stay or should I go?
If you say that you are mine
I’ll be here till the end of time
So you got to let me know
Should I stay or should I go?

[Verse 1]
It’s always tease, tease, tease
You’re happy when I’m on my knees
One day it’s fine and next it’s black
So if you want me off your back
Well, come on and let me know
Should I stay or should I go?

[Chorus]
Should I stay or should I go now?
Should I stay or should I go now?
If I go, there will be trouble
And if I stay it will be double
So come on and let me know

[Verse 2]
This indecision’s bugging me (Esta indecisión me molesta)
If you don’t want me, set me free (Si no me quieres, librarme)
Exactly whom I’m supposed to be (Dígame que tengo ser)
Don’t you know which clothes even fit me? (Sabes que ropa me quedra)
Come on and let me know (Me tienes que decir)
Should I cool it or should I blow? (Me debo ir o quedarme?)
Split

[Chorus]
Should I stay or should I go now? (Yo me enfrió o lo soplo)
Should I stay or should I go now? (Yo me enfrió o lo soplo)
If I go there will be trouble (Si me voy va a haber peligro)
And if I stay it will be double (Si me quedo sera el doble)
So ya gotta let me know (Me tienes que decir)
Should I cool it or should I blow? (Tengo frío por los ojos)
Should I stay or should I go now? (Tengo frío por los ojos)
If I go there will be trouble (Si me voy va haber peligro)
And if I stay it wil be double (Si me quedo sera el doble)
So ya gotta let me know (Me tienes que decir)
Should I stay or should I go?

 

オオ!

なあ、愛しいお前、俺に教えなきゃいけないだろ?

このまま俺は付き合うべきなのか?

去るべきなのか?

もしお前が俺のものだって言ってくれるのなら

この世の終わりまでお前の側にいるよ

だからお前は俺に教えなきゃいけないんだよ

このまま俺は付き合うべきなのか?

去るべきなのか?

 

いつもからかってばかり

からかってさ

もったいぶってんだよ

お前は、俺が跪いて頼んでいると幸せなんだよな

ある日はご機嫌

でも翌日は闇なんだよ

だからお前が俺に追っかけて欲しくないなら

なあ、早く、俺に教えてくれよ

このまま俺は付き合うべきなのか?

去るべきなのか?

 

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このまま俺は付き合うべきか?去るべきか?

このまま俺は付き合うべきか?去るべきか?

もし俺が行ってしまったら

問題になるだろう

もしお前と付き合ったままなら

二枚舌になっちまう

だから早く俺に教えてくれよ

 

この宙ぶらりんの状態が俺をイライラさせている

( 俺を悩ますのはやめてくれよ )

もうお前が俺のことを要らないというのなら放っておいてくれ

(嫌いなら放っておいてくれ)

ハッキリ言って俺はどうすりゃいいんだよ?

(どうすりゃいいんだよ?)

どっちの服が私に似合う?ってか?

(服なんか見ちゃくれないぜ?)

早くしてくれ、俺に教えてくれよ

( いい加減教えてくれよ)

ここは冷静にいるべきなのか?

それともブチ切れるべきか?

( やっぱり別れるべきなのか?)

別れてやる

 

このまま俺は付き合うべきなのか?

今、去るべきなのか?

( 冷静でいるべきか、ブチ切れるべきか? )

このまま俺は付き合うべきなのか?

今、去るべきなのか?

( このまま付き合うなら二枚舌だ)

もし今俺が行ってしまったら

問題になるだろう

( きっと問題が起きるぜ  )

でも、俺がこのまま付き合うなら

二枚舌になっちまう

だからお前は俺に教えなきゃいけないんだよ

( いい加減教えてくれよ  )

ここは冷静でいるべきか?

それともブチ切れるべきか?

( 冷静でいるべきか? )

 

このまま俺は付き合うべきか?

今、去るべきなのか?

( 冷静でいるべきか?)

このまま俺は付き合うべきか?

今、去るべきなのか?

(冷静でいるべきか?)

もし今俺が行ってしまったら

問題になるだろう

(きっと問題になるぜ)

でも、俺がこのまま付き合うなら

二枚舌になっちまう

だからお前は俺に教えなきゃいけないんだよ

( いい加減教えてくれよ  )

このまま俺は付き合うべきか?

去るべきか?

Songwriter: Topper Headon, Mick Jones, Paul Simonon, Joe Strummer

Translator: Lyra Sky 和訳

最高だよね〜。

なぜ、音だけのにしたかと言うとちゃんとサウンドを聴いて欲しかったから…

せっかく良い音なのに(荒削りで)、【Should I  Stay Or Should I Go】は、Liveしかプロモーションビデオらしいのがないの。

で、次のビデオは、Shea Stadiumのライブでめちゃくそ(失礼) 格好いいの!

メンバーが!ライブが!

ただ音があまり良くない〜。

多分、タブにしたかったんだと思う、、、けど、ディレイかけすぎてMickの声がボアボアになって良く聞こえないから、先に音だけのを紹介したの。

このライブは、音より映像を楽しみましょう!

Joe 好きLyraだけど、この時のPaul (ベース)のスタイル&ファッション最高よ!

 

見てるだけで血湧き肉踊る〜!ってこのことか?

小さい時からうん万回?見てるのにね、相変わらずカッコイイ〜!と興奮するLyraは馬鹿かもねぇ。

まあ、好きなんだから仕方ないねん。

この曲は、リリースの1年前1981年に作られ、Mick Jonesがリード・ボーカルをとった曲

アルバム『Combat Rock』の中で、初期のパンク・ロック、バリバリの曲調なので異彩を放っている。

この時期のThe Clashは、レゲエやスカ、ダブ、ゴスペル、フォーク、R&B、ロカビリー、ジャズ、カリプソといった様々な音楽的要素を取り入れていたからだ。

まるで1stアルバムの無軌道なThe Clashに戻ったみたいね。

Lyraには、このどストレートなラブソングがシンプルに掻き鳴らされたパンクにめちゃくそ(失礼) Fit した歴史に残る名曲だと思うの。

余計なものが入っていないエナジーさ!

多くのアーティストもLyraと同じ気持ちらしい。

スキン、アイス・キューブ、マック10、エラー・タイプII、リヴィング・カラー、ザ・ロング・トール・テクサンズ、スパスティック・ヴィブラトーンズ、ギターウルフ、ディー・トーテン・ホーゼン、バイ・ギャング、スーパー・グリーン、ザ・ピケッツ、カイリー・ミノーグといった数多くのビッグネーム達が【Should I Stay Or Should I Go】をカヴァーしているのだ。

Post Punk BandとかGarage Rivival と言われてきたLibertines ザ・リバティーンズは、ギターにMick を迎えてライヴ・ヴァージョンをプレイしたくらい、、、。

そう言えば、Mickは自ら作ったバンド Big Audio Dynamite Ⅱ で【The Glove ザ・グローブ】の中でこの曲をサンプリングしていた。

アメリカのパンクバンドMxPxはライヴで繰り返しカヴァーしているし、

ZZトップも1980年代はじめカヴァーした。

Love And Rockets ラヴ・アンド・ロケッツは2007年12月22日、ロサンゼルスのキークラブで行われたストラマーヴィル・ベネフィットでこの曲を演じ、

カヴァー・バンドの“キャンプ・フレディ”はアコースティック・ヴァージョンを演じた。

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最初のリリースから10年が経過した1991年3月、もうバンドも解散していたが、あのリーバイス社から依頼があり、The Clash のメンバーは、この曲のコマーシャルでの使用を許可したと言う。

それに伴い、このタイミングでシングルが再リリースされたら、それが全英シングルチャートで1位になったしまった!

最初のリリースから10年後にバンド唯一のチャートナンバーワンヒットとなるなんて、、、いかにこの曲に魅力があるか?

ハートに残るパワーソングなのかがご理解していただけるエピソード、、、でしょう〜!

2004年10月の Rolling Stone が選ぶ最も偉大な500曲で 228位に選ばれてもいる、皆の為のロックミュージックだと思うわ!

パンクバンドと言うオリジナリティを確立したのは、The Clash だと思う。

そして、ある意味いろんなジャンルやミュージックシーンにも大きな影響を与えたバンドで、ジャンルを選ばずに愛されてきたのではないだろうか?

The ClashはPopular なのよ、pop にも変幻できるバンドと言っていい。

ステージ上での激しいパフォーマンスも大人気の一つだったし、Punkらしさ全開なんだけど、いろんな人のハートに入れ込める歌詞が魅力の一つなんだと感じるの。

例えば、この【Should I Stay or Should I Go】は、グチグチ言っている男のラブソングではあるけれど、面白いラブソングだよ。

曲の内容については色々噂があって、この曲をリリースした後に、このリードボーカルをとるMickがバンドを辞める日が近づいていたから、「止まるべきか、行くべきか?」と悩んでる歌詞だ、、、とかね。

でも、実際はMick Jones とMickのガールフレンドのElen Forey エレン・フォーリー(当時 Meatloaf ミートローフのバックボーカル)の別れそうになっていた恋人関係を歌った歌詞なの。

Lyraが和訳したのを読んでいただければ、いかにこの曲の主人公の男性が、彼女のことを愛していて別れたくないかが分かると思う。

どうやら彼女の方は、あまり真剣に彼氏の切なる恋心からくる訴えを真摯に受け止めていないみたいだから、可哀想すぎて、この彼氏が涙を誘うわ〜(泣かないけど w )。

だから「このまま付き合って行くべきか?サヨウナラするべきか?」のジレンマで男は狂い出しているのよ。

その狂い出して行くタイミングとスペイン語の掛け声(合いの手?)が合うのよね〜。

ストレートで分かりやすい歌詞に、これ又ストレートなサウンド!と思っていたら、計画的にひねりを加えてくるんだからね、Joe 最高!

何故って?

この「スペイン語でコーラスを入れようぜ!」と言い出したのはJoe Strummer だからよん。

「スペイン語でコーラスやるぜ」って衝動的に言ったんだ… で、歌詞をスペイン語に訳さなきゃならないから、ブルックリンハイツに住んでるエディ・ガルシア(テープ・オペレータ)のママに電話で歌詞を読み上げて訳してもらったんだ。ただ、エディもママもエクアドル人なもんだから、俺とジョー・エリーが歌ったのは、エクアドル訛りのスペイン語なのさ。」
と1991年のインタビューで答えていたJoe。
確信犯ではなくて、もしかしたら感覚的に選んだのかもしれないと言う気がした。
スペイン語って粗野だけど情熱的だと思うから。
Joeもそう感じたから使ったのかな?
そんな気がしたわ。

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MickとJoeの掛け合いが最高な【Sould I Stay or Sould I Go】。
このあと内部分裂してしまうのだから勿体ないと思ってしまう。
最高のバンドだったからね。
Mickも「この曲は、クラッシュを辞めるからおセンチになって書いたなんて噂されてるけれど、全く違うぜ。これはロックな曲なんだよ。書いていて少しクラシックな感じにもなったけれど想いを込めて皆で作ったんだよ。皆んなでこれを良く演奏したものさ」と語るほど、バンドが一体になれたラブソングなのよ。
だからかな、映画やドラマでよく使われる。
最近、昔、見たドラマを見返していてこの曲が良い感じに使われているのを思い出したの。
BGMというよりは、「このThe Clash の曲ありき」でストーリーが進んで行くの。
前にチラッと紹介したKate Bushの

*【Running Up That Hill (A Deal With God) / Kate Bush】和訳 Heaving Billows 刹那くなるの

↑ ↑
の記事で書いたみたいに、主人公の3人の家族にとっては、この【Should I Stay or Should I Go】が3人のテーマソングなのよ。
家族のテーマソング。
主人公の1人の中1の男子は、お兄ちゃんが大好きで、お兄ちゃんが「最高だよ」と聴かせてくれたThe Clashがお気に入りになるの。
この曲でロックに目覚めたの(ラストに貼っておくね。)
大好きなママや親友たちには「変な曲」て言われてしまうのもなーんとなく分かる。
だって「迷うなら別れちまえ」と他人は思ってしまう歌詞だから。
子供達には分からんのよね、ジレンマに陥る男の気持ちが。
でも、この曲が行方不明になったこの男子の存在を証明するの。
大好きなママが大好きな息子が死んだと町中に言われても、生存を信じているの。
悲しみの中でママは、息子が生きていると信じていたときに、この曲を息子が、さらわれた世界で歌う、、、それを耳にしたママが息子が生きていると確信するの。
その次のシーズンでも、使われたりThe Clash ファンとしては「Wow〜!!」て叫んじゃうわ。
いつかドラマの話するかもね。
ただね、真似されたくないねー、
これ以上、もう嫌なのよ、、、。
昔、Lyraの髪型や髪色やファッションや色んな事を真似されて身近にLyra化する人間の恐ろしさを経験をした話をしたけれど、何回か同じ経験をしてきたからトラウマになっているのもあると思う。
それの酷いバージョンは今の友人には居ないから大丈夫なんだけど、SNSでいるのがキモいの。
特にある人間はマジにキモい。
去年のストーカーの男性とは違い、命の危険は無いと思う。
でも、ストーカーみたいにLyraや自分の気になる事柄を追いかけまくる人なんです。
どこまでも、どこまでも、しつこいの。
そして、その人間は没個性だから真似するのよ。
文章真似したり、Lyraがコラージュして上げた画像をリツイートしないであたかも自分がやったように上げる悪人みたいな男の人もいて困っているけど、今話してる人間は、話し方を真似する、髪の色も赤くするらしいし、持ち物は今Lyraは出さないから大丈夫だけど、別の気になる事柄から真似してるのよ。
怖ーい!
ブロックしたいが、どこまでも探してやって来るからブロックしてもアカウント変えてやって来るだろう。
事実、何人かそういう人がいて、ブロックしたのにアカウント変えて来ているしね。
でも、その人はLyraが何を書いてるか知りたい、とか、また話したいから来てるから、この人間みたいに見ため、好きな映画や好きな〇〇も真似したり、言葉も真似する、ってのはいないからね。
つまり、今一番キモい人間は、昔のLyraのコピーをした女の子達に似ていて怖いわけ。
で、今は、体力もないから戦うパワーがない。
ドラマや小説とか紹介したいものへ力を注げるか自信ない。
The Walking Deadの最終回についても感想を書かなきゃ、と思いながら書いてないのは、もうそういう奴が嫌だからなの。
泣きそう。
ただ大好きなことを大好きと言い、おかしな事はおかしいと発言し、間違ったことを意見し、良いものは良いと紹介してきたLyraなのに、自分の気持ちを書かないのは生きてる意味がないとも思うの。
だから、気持ちが決まるまで待ってて、、、

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この曲が家族のテーマソングだなんて素敵だな、と思った。
変な曲と(ドラマ中で)言われながらも愛されていた【Sould I Stay or Should I Go】。
印象的だし、個性があるもの。
パワーソングになるんだもんね、ジレンマ男のラブソングが!
面白い。
まあ、ドラマのなかでは異次元の生命体の、、、は、また今度。(危ない、危ない話すところ)
大切な関係性を表すテーマソングは最高だわ。
Lyraのテーマソングは何だろう?
好きなアーティストはたくさんいるし、その中で愛してるに近いアーティストが何人かいるから迷う。
貴方とLyraのテーマソングは何だろう?
Jimi Hendrix?
The Clash?
Jim Morrison?
Red Hot Chili Peppers?
ウー、考えてるだけでワクワクして来る!
2人の歌を考えようよ。
ドキドキが止まらないね。
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The Clash were an English rock band formed in London in 1976 as a key player in the original wave of British punk rock. They have also contributed to the post-punk and new wave movements that emerged in the wake of punk and employed elements of a variety of genres including reggae, dub, funk, ska, and rockabilly. For most of their recording career, the Clash consisted of lead vocalist and rhythm guitarist Joe Strummer, lead guitarist and lead vocalist Mick Jones, bassist Paul Simonon, and drummer Nicky “Topper” Headon. Headon left the group in 1982 and internal friction led to Jones’s departure the following year. The group continued with new members, but finally disbanded in early 1986.

Should I Stay or Should I Go” is a song by the English punk rock band The Clash, from their album Combat Rock. It was written in 1981 and featured Mick Jones on lead vocals.

It became the band’s only number-one single on the UK Singles Chart, a decade after it was originally released. In November 2004, it was ranked at 228 on Rolling Stone’s 500 Greatest Songs of All Time.

Many rumours have arisen about the song’s content, such as Jones’ impending dismissal from the Clash or the tempestuous personal relationship between Jones and American singer Ellen Foley. “Should I Stay Or Should I Go” was thought to be written by Jones about Foley, who sang the backing vocals on Meatloaf’s Bat Out of Hell LP. However, Jones himself said:

It wasn’t about anybody specific and it wasn’t pre-empting my leaving The Clash. It was just a good rockin’ song, our attempt at writing a classic … When we were just playing, that was the kind of thing we used to like to play. – Mick Jones, 1991.

The song contains a little bit of Spanish due to Joe Strummer liked Spain and its language.The Spanish backing vocals were sung by Joe Strummer and Joe Ely:

On the spur of the moment I said ‘I’m going to do the backing vocals in Spanish’ … We needed a translator so Eddie Garcia, the tape operator, called his mother in Brooklyn Heights and read her the lyrics over the phone and she translated them. But Eddie and his mum are Ecuadorian, so it’s Ecuadorian Spanish that me and Joe Ely are singing on the backing vocals. – Joe Strummer, 1991

  • The song was used in a Levi’s jeans commercial in 1991 and was reissued as a single, which reached number one on the UK Singles Chart.
  • One Direction’s 2012 hit single, “Live While We’re Young”, was accused of plagiarising the song’s opening guitar riff, which caused controversy.
  • “Should I Stay or Should I Go” was featured in the first season of the Netflix series Stranger Things. The song has shown up multiple times in the series and is a significant part of the storyline.

 

  • The song was also used as the end credits song in the video game Far Cry 4.

Band members

Classic line-up (1977–1982)
  • Joe Strummer – vocals, rhythm guitar (1976–1986)
  • Mick Jones – lead guitar, vocals (1976–1983)
  • Paul Simonon – bass guitar, backing vocals (1976–1986)
  • Nicky “Topper” Headon – drums, percussion

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