Tom Petty / American Girl 和訳 “An American Treasure” ‘s Final Song 解説

【Tom Petty keeps staying American DNA! – R.I.P.】の記事をLyraがトムの命日に書いてから、もう1年が経ってしまった。

未だにTom Pettyの音楽は、Lyraには新鮮で全く色褪せることはなく、耳に訴えてくる。

Tomの歌声は、生き生きとしてる。まるで、皮肉れた左唇をクイッとあげて笑いかけてくるみたいに…。

今日Lyraが和訳&解説するのはアメリカ合衆国 出身のRock Artist ロックアーティスト、 Singer songwriter シンガーソングライター、Tom Petty トム・ペティ(1950年 10月20日 – 2017年10月2日)。

1976年からTom Petty & the Heartbreakers トム・ペティ& ザ・ハートブレイカーズを率いてバンド活動開始。

1989年からソロに転身し、アメリカを代表するアーティストとして最後まで活躍したミュージシャンである。

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1994年『グラミー賞』受賞。

2002年『ロックの殿堂』入り。

ローリング・ストーン誌選出「歴史上最も偉大な100組のアーティスト」第91位。

今日はTom Pettyの命日だから「どの曲にしようかな?」と考えて、真っ先に浮かんだのは、去年も好きな曲で紹介したStevie Nicksとの、あの曲が浮かんだが、あれはTom Petty & the Heartbreakersは、Featuring  扱いだから、Tom 1人に絞るには向かないかな〜と。

“Rebel”が好きだから…とか迷いましたが、前に「Tom Pettyの曲は良くパクられる」で紹介した曲の中から選ぶことにしました。

Lyraが選んだ理由は他にもあるの。

その話はLyraの和訳の後に又お話ししましょう!

曲の和訳する曲は、Tom Petty & The Hear breakersのデビューアルバム、1997年リリースの『Tom Petty & the Heartbreakers』から、、、

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【American Girl】を和訳します。アルバムからの2nd Single。

当時はチャートにも入っていなかった【American Girl】だけど、Tomは歌い続けた。

そして、今では Rolling Stone が選ぶギターがかっこいい曲ベスト100で76位に選ばれている人気の曲になったんだよ。

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American Girl” is the second single from Tom Petty and the Heartbreakers’ self-titled debut album. The single did not chart in the United States (until it was re-released in 1994, it only managed to peak at nine in Bubbling Under Hot 100 Singles though), but in the UK it peaked at No. 40 the week ending August 27, 1977. The song was ranked 76th on the list of “The 100 Greatest Guitar Songs of All Time” by Rolling Stone.

The song was the final song performed by the band live, on September 25, 2017, at the Hollywood Bowl in Los Angeles, California. Petty died of complications from cardiac arrest after an accidental prescription medication overdose on October 2, just more than a week later, signaling the end of the Heartbreakers’ 40-year career.

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= American Girl =

Well she was an American girl
Raised on promises
She couldn’t help thinkin’ that there
Was a little more to life
Somewhere else
After all it was a great big world
With lots of places to run to
Yeah, and if she had to die
Tryin’ she had one little promise
She was gonna keep
Oh yeah, all right
Take it easy baby
Make it last all night
She was an American girl
It was kind of cold that night
She stood alone on her balcony
She could hear the cars roll by
Out on 441
Like waves crashin’ in the beach
And for one desperate moment there
He crept back in her memory
God it’s so painful
Something that’s so close
And still so far out of reach
Oh yeah, all right
Take it easy baby
Make it last all night
She was an American girl
まあな、あの子は約束事を掲げるアメリカの女の子って感じだったな
あの子ったら、人生には、まだどこかに、何かあるかもって期待しないではいられないタチだった
ついに、逃げる場所には、うってつけの馬鹿でかい世界にぶちあたった
そうさ、もしあの子が死ななきゃいけなかったとしても、あの子は守れる約束を、もう1つしようと頑張るんじゃないのかな
ああ、そうさ、さすがだよ
無理すんなよ、ベイビー
最後には上手く行くって
あの子はアメリカの女の子って感じだったな
あの日は、凄く寒い感じの夜だった
あの子はバルコニーに独りぼっちで佇んでいた
441号線に転がり出る沢山の車の音を聞けたからね
まるで波打ち際に砕け散る波のようさ
それに、あそこには、ある種の自暴自棄の瞬間があった
アイツがあの子の思い出にそろそろと蘇るのさ
酷いもんさ、相当辛かっただろうに
とても近い存在であり、いまだに遠過ぎて手が届かないようなものだしな
ああ、そうさ、さすがだよ
無理すんなよ、ベイビー
最後には上手く行くって
あの子は、アメリカの女の子って感じだったな
Songwriter: Tom Petty
Translator: Lyra Sky 和訳

若いぞ、Tom!
LyraがTom Pettyを知ったのは小さ過ぎて、どれが最初だったか記憶が曖昧だ。
Judas Priestの原曲を歌っているバンドとして紹介した Fleetwood Macに途中から参加して、妖艶さとPopさと華を与えた

MTVのTom PettyのPVを見たのたのが先か?

どちらにしても、Tomは髪の毛サラサラのブロンドをなびかせて、シニカルに歌っていて、それを見ながらアメリカを感じ、Tomの歌詞を聴きながらアメリカの優しさ、悲しさや不条理を学んだ気がする。

LyraにとってTom Pettyは暖かく見守ってくれる優しい存在だ。

歌詞がどんなに苦しいことを言っていても。

 

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Tom Pettyは、Bruce Springsteen ブルース・スプリングスティーン、Bob Seagper ボブ・シーガーと並ぶアメリカの中西部・南部の白人労働者の心情を代弁するロック・シンガーとして有名だ。

彼らのロックは、「Heartland Rockハートランド・ロック」と呼ばれる。

アメリカの大人たちに愛されているミュージシャンということだ。

デビュー以来、ライブ活動やアルバム・リリースをコンスタントに続けていたTom Petty は、去年まで、アルバムを全米チャートのトップ10に送り込むほどの人気を最期まで誇っていた。

生涯現役を貫いたとは、Tom Pettyのことである。素晴らしい!

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今日Lyraが、【American Girl】を和訳したのには理由がある。

勿論、この【American Girl】って曲が好き、てのもある。

初めて聞いたのは多分、たまたまTVでやっていた(日本ではない)、映画 “Fast Times At Ridgemont High”に使用されていて聴き、後にSoundtrackを友人に貰ったという思い出があるからと言うのも理由。

ああ、もしかしたらカーラジオから流れてきたのが初めて聴いたのか?

甘い思い出とリンクする曲【American Girl】。

でも、今日10月2日のTom Pettyの命日にLyraがこの曲を選んだ1番の理由は、Tomが最後に演奏したからだ。

Final song …

Tom Petty & the Heartbreakersとして昨年 2017年のツアーの最終日である、10月25日のロスアンジェルスのHollywood Bowlで最後にTom Pettyがパフォーマンスした曲がこの【American Girl】だったの。

Tomの前のバンドMudcrutchは、どけておいて、Tom Petty & the Heartbreakersとしてのデビューアルバムに収録されているこの曲。

デビューアルバムのラスト曲が、Tom の最後に歌った曲だなんて…不思議な縁を感じる。

色んな想いがLyraの中で湧き上がった。ちょっと処理出来ない気持ちになったから和訳したの。

それが、1番の理由かな。

【American Girl】は、過去を歌っている曲だ。

主人公の男性(女性)が友達の女性の事を思い出している歌だ。

死んだ友達の歌にも取れなくもないし、実際、自殺した女の子の歌だと詳細な噂がある為に、聴いていると悲しみに引っ張られそうにもなるが、メロディが明るくてアップテンポだから救われる。

だから、Lyraは、「あの頃アンタは、夢や色んなことに駆けずり回って無茶ばかりしていたよね。つまらない男に嫌な思いをさせられて辛かったね、、、でも、もう気にしないで、大丈夫だよ、きっと最後には幸せになるよ、上手く行くから」と言う、昔を懐かしみながら、友人を励ましている歌だと思いたい。過去形を使っていてもね。

 

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フロリダ大学のビートタワーだ。【American Girl】の2番目の歌詞に出てくる441号線がよく見えて海も見えるバルコニーが、大学内のビートタワーのバルコニーに凄く似てる為に、実際に大学生が自殺したのを歌にしたのではないか?と言う噂だ。

かなり真に迫っている話だし、おまけに、Tomがティーンエイジャーの頃まで住んでいたいたでしょう?

結構、マジで噂になっていたらしくてインタビューでTomに聞いたら、あっさり「都市伝説だよ、それ!フロリダでは有名な噂になっちゃったよな。全くそんなもの真実じゃないよ。」と言っている。

だから、安心して!

暗い歌ではあるけれど、死だけではないんだよ。

人間の苦しみを乗り越えた後の歌だ。

過去が辛くても、今が辛くても、うまく行くから大丈夫さ。って悲しみと希望を対比させた歌で社会を表現しているんだ。

 

Tomは、どうも、マリブの海沿いのアパートメントに住んでいた時に、この【American  Girl】の歌詞を思いついたみたい。

近くにはLeon Russellも住んでいたと言うから、きっと豪華で素敵なアパートメントですなっ!

Lyraも海が見えるお家に住みたい!

海の近くに住みたいよ。

海、大好き。

パワースポットだよ。

いいなあ、Tom。

海の音を聞きながら、毎晩眠れたら幸せじゃない?

きっと成り上がったTom Pettyには、幾度となく試練が訪れたかもしれない。

バンド二回変わってるし、ソロにも転身したしね、、、

(*後で Tom Petty History書いておくので、興味ある人は読んでください)

紆余曲折あるのが当たり前のショービジネス界、そして、ロック街道を突き進んだ。

デコボコしたWiding Roadを、最後までロックし続けたのが凄い。

最後の最後までTop 10に入るアルバムを作り続けたのも凄い!

生きていくのって諦めずに続けること、

そんな大切なことをTom に教わった気がする。

きっと天国でも、Tomは、幸せにロックし続けているんじゃないかな?

もう、痛みとは無縁の世界でギターを鳴らし歌って、懐かしい仲間たちとLiveしているとLyraは、願っています。

今夜はゆっくりとTomの優しい声を聴こう。

Tomの優しい声を聴きながら、貴方を想う。

夜が更けたら、きっと今夜は深い眠りにつけそう。

 

= Tom Petty History =

17歳の時にフロリダ州で Mudcrutch マッドクラッチというバンドを結成したTomは、始めギターでなくベースを弾いていた。(ギターは楽器店の教室で、無名だったドン・フェルダーから習う)。

Mudcrutchはロスアンジェルスに行き、1974年 レオン・ラッセルとデニー・コーデルが設立したシェルター・レコードから契約の話を貰うものの解散してしまう。

Tomは、ソロ・アーティストとしてシェルターとの契約する。

Mudcrutch マッドクラッチ時代からの G. マイク・キャンベル と Keyboard ベンモント・テンチと一緒に、Ba. ロン・ブレア とDs. スタン・リンチを加えた編成で、Tom Petty & the Heartbreakers  は、1976年にデビュー・アルバム『アメリカン・ガール』(Tom Petty & The Heartbreakers)を発表した。

デビュー当時は、人気がなし。

だが、ニルス・ロフグレンのイギリス・ツアーでオープニングアクトをきっかけにイギリスで人気が高まり、1977年6月にはデビュー・アルバムが全英アルバムチャートで24位に達した。

すると、1978年アメリカでもデビュー作がBillboard 200で55位を記録。2nd 『You Gonna Get It !』は23位に。

1979年 3rd Album 『Damn the Torpedos 破壊』が全米2位の大ヒット。

1981年、Heartbreakersの マイク・キャンベルとの共作【Stop Draggin’ My Heart Around 嘆きの天使 】を Stevie Nicks スティーヴィー・ニックスのアルバム『麗しのベラ・ドンナ』に提供しレコーディングにも参加。この曲は全米3位と言う大ヒットに!

1986年、Bob Dylan ボブ・ディランのバック・バンドとして活動。

1987年、アラン・ルドルフの監督映画『Made In Heaven メイド・イン・ヘブン』出演。

1988年、Bob Dylan, George Harrison ジョージ・ハリスン、Jeff Lynne ジェフ・リン、Roy Orbison ロイ・オービソンと「Travelling Wilburys トラヴェリング・ウィルベリーズ」を結成し大ヒットする。

Roy Orbison のアルバム『Mistery Girl ミステリー・ガール』のレコーディングにも参加。

1989年に初のソロ・アルバム『Full Moon Fever フル・ムーン・フィーヴァー』発表。

1994年、リック・ルービンのプロデュースによるソロ2作目『Wildflowers ワイルドフラワーズ』を発表。シングル曲「ユー・ドント・ノウ・ハウ・イット・フィールズ」で『グラミー賞』最優秀男性ロック・ボーカル・パフォーマンス賞を受賞。

1997年、映画『ポストマン』に出演

2002年Tom Petty & the Heartbreakers として『ロックの殿堂』入り。

2004年〜2009年、テレビアニメ『キング・オブ・ザ・ヒル』で声優を務めた。

2007年夏にMudcrutch を再結成。2008年にセルフタイトルのアルバム発表。2月3日に行われた第42回スーパーボウルのハーフタイムショーに出演した。

2017年10月2日、カリフォルニア州サンタモニカの病院にて死去、66歳没。翌年、鎮痛剤の過剰摂取が原因と公表。

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Tom Petty recorded a number of hit singles with the Heartbreakers and as a solo artist. In his career, he sold more than 80 million records worldwide, making him one of the best-selling music artists of all time. He and the Heartbreakers were inducted into the Rock and Roll Hall of Fame in 2002. Petty died on October 2, 2017, one week after the completion of the Heartbreakers’ 40th anniversary tour.

“American Girl” is the second single from Tom Petty and the Heartbreakers’ self-titled debut album. The single did not chart in the U.S., but in the UK it peaked at #40 the week ending August 27, 1977.

Lyrics and rumors

Due to the lyrics about a desperate girl on a balcony hearing “cars roll by out on 441,” the song was rumored to have been written about a college student who committed suicide by jumping from the Beaty Towers residence hall at the University of Florida in Gainesville, Florida. Beaty Towers is located on the edge of the university campus alongside U.S. Route 441(called NW 13th Street through the city), and the residence hall opened in 1967, when Petty was still a teenager living in his hometown of Gainesville.

According to Carl Van Ness, the University of Florida’s former historian, there have been many suicides in the school’s history, but since the university does not keep a file of them, he “doesn’t know for sure” if any involved a jump from Beaty Towers. University of Florida spokesman Steve Orlando said that no one has committed suicide by jumping off Beaty Towers, which would be a difficult endeavor since the dorm rooms have narrow windows and no balconies.

When asked directly about the story in the book Conversations with Tom Petty, Petty responded:

Urban legend. It’s become a huge urban myth down in Florida. That’s just not at all true. The song has nothing to do with that. But that story really gets around… They’ve really got the whole story. I’ve even seen magazine articles about that story. “Is it true or isn’t it true?” They could have just called me and found out it wasn’t true.

In the same interview, Petty says that he wrote the song while living in California:

I don’t remember exactly. I was living in an apartment where I was right by the freeway. And the cars would go by. In Encino, near Leon Russell’s house. And I remember thinking that that sounded like the ocean to me. That was my ocean. My Malibu. Where I heard the waves crash, but it was just the cars going by. I think that must have inspired the lyric.

The opening line lyric “raised on promises” echoes a line of dialogue in Francis Ford Coppola’s 1963 film, Dementia 13. Referring to another woman, the character Louise says (at minute 17), “Especially an American girl. You can tell she’s been raised on promises.”

 

The song was ranked 76th on the list of “The 100 Greatest Guitar Songs of All Time”by Rolling Stone.

As described in Rolling Stone:

The supercharged riff set the template for decades of Petty hits, but it was also a homage to the Byrds: Petty and Mike Campbell’s twin guitars mirrored Roger McGuinn’s 12-string, infusing the folk-rock sounds of the 1960s with New Wave energy.”

Born Thomas Earl Petty
October 20, 1950
Gainesville, Florida, U.S.
Died October 2, 2017(aged 66)
Santa Monica, California, U.S.
Other names
  • Charlie T. Wilbury Jr.
  • Muddy Wilbury
Occupation
  • Singer
  • songwriter
  • multi-instrumentalist
  • record producer
  • actor
Years active 1968–2017
Spouse(s)
Jane Benyo
(m. 1974; div. 1996)
Dana York
(m. 2001; his death 2017)
Children 2
Musical career
Genres Rock
Instruments
  • Vocals
  • guitar
Labels
  • Shelter
  • Backstreet
  • MCA
  • Warner Bros.
  • American
  • Reprise
Associated acts
  • Mudcrutch
  • Tom Petty and the Heartbreakers
  • Traveling Wilburys
  • George Harrison
  • Bob Dylan
  • Stevie Nicks
  • Jeff Lynne
  • Dwight Twilley

Albums アルバム

※()内の順位は全米ビルボード200の最高位

Solo Albums ソロ名義

  • 1989年 フル・ムーン・フィーヴァー – Full Moon Fever(3位)
  • 1994年 ワイルドフラワーズ – Wildflowers(8位)
  • 2006年 ハイウェイ・コンパニオン – Highway Companion(4位)

Tom Petty & the Heartbreakers       トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ名義

  • 1976年 アメリカン・ガール – Tom Petty & The Heartbreakers(55位)
  • 1978年 ユア・ゴナ・ゲット・イット! – You’re Gonna Get It!(23位)
  • 1979年 破壊 – Damn The Torpedoes(2位)
  • 1981年 ハード・プロミス – Hard Promises(5位)
  • 1982年 ロング・アフター・ダーク – Long After Dark(9位)
  • 1985年 サザン・アクセンツ – Southern Accents(7位)
  • 1986年 パック・アップ・ザ・プランテーション-ライヴ – Pack Up The Plantation: Live!(22位)
  • 1987年 レット・ミー・アップ – Let Me Up (I’ve Had Enough)(20位)
  • 1991年 イントゥ・ザ・グレイト・ワイド・オープン – Into The Great Wide Open(13位)
  • 1993年 グレイテスト・ヒッツ – Greatest Hits(5位)
  • 1995年 プレイバックBOX – Playback – ボックス・セット
  • 1996年 彼女は最高 オリジナル・サウンドトラック – Songs And Music From “She’s The One”(15位)
  • 1999年 エコー – Echo(10位)
  • 2000年 アンソロジー – Anthology : Through The Years(132位)
  • 2002年 ザ・ラスト・DJ – The Last DJ(9位)
  • 2003年 Live At The Olympic : The Last DJ
  • 2010年 The Live Anthology
  • 2010年 モジョ – Mojo(2位)
  • 2014年 ヒプノティック・アイ – Hypnotic Eye (1位)

Traveling Willberries トラヴェリング・ウィルベリーズ名義

  • 1988年 トラヴェリング・ウィルベリーズ Vol.1 – Traveling Wilburys Vol. 1
  • 1990年 トラヴェリング・ウィルベリーズ Vol.3 – Traveling Wilburys Vol. 3

Mudcrutch マッドクラッチ名義

  • 2008年 マッドクラッチ – Mudcrutch
  • 2008年 Mudcrutch Extended Play Live(EP)
  • 2016年 2 – 2
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