【Sunny Day Real Estate/ Seven】和訳 解説 EmoとGrunge

Grunge好きとしては、Grunge Fashionも大好物なわけで。

普通の人々ならば「ダラしねー」言うかもしれないネルシャツにTに、ジーンズが、Lyraには1番Loveなの。

冬ならChris Cornell達が、さぶ〜いSeattleの冬を越すためのボアコートやフッツーのコートで良い。(革ジャンも好きだけど)。

つまり、何でもないラフな人達が好き。カットオフジーンズや、ポロジーンズ、半パンツとかね。

それがGrunge Fashionなのよ。

なのに全く違ったゴスファッションをGrunge Fashionだ、とか言っている人がたまにいるから、「それ違いますよ」と教えてあげたくなるの。

でも知らない人に教えても、逆に悪い方にとられてしまうかもしれないでしょう?世知辛い世の中よねぇ。

今日Pick Upした人々は、Emoの金字塔とまで言われたバンド。

だが、彼らのサウンドは、EmoよりマンマGrungeなのよ。特に初期は!

Grungeに多大なる影響を受けたのが、Emo Bandである、と言うのを体現したバンドを今日は和訳するねー。

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和訳【Rumour Has It/Adele】考察 Retribution 因果応報

男女の関係は十人十色。

誰かがああだこうだ、言うべき事ではないと思う。

お国柄もあると思うが、意外と離婚率が高いイギリス。

再婚率も高くて、恋愛にお盛んね〜と言う感じなんだわ、これが。

その例に漏れず、このDIVAは「百戦錬磨じゃないの?」と言うくらいheavyなラブソングを描くのだ。

聴いていると「全く、貴方こんなダメ男と付き合うなんて」と言いたくなるし

「いつまでも引きずるなんて」と執着する彼女が、可哀想になる。

それに、言葉が強がりばかりで本音では好きでたまらないのがわかるだけにいじらしい。

今夜は気の強いAdele 節が全開のラブソング。

それも、かなりビッチだなあ、と思う歌詞だよん。

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和訳【Hero Of The Day /Metallica】考察 Lars Ulrichについて

Wishing you all the best today and throughout the coming year!Happy Birthday, Lars Ulrich!

Larsのあのパワフルdrummingが大好き!

あの重さのあるドラムサウンドがあるから、James達のヘヴィなギターが映えるのよ。

あと笑えるキャラクターも好きだな。

メタラーには知られているが、この写真の満面の笑みのまんまが彼の性格で、フレンドリーで話すのが好きなのだ。

通常の宣材写真では、アレ、HM仕様に格好つているだけ。

本来のLars Ulrich はお喋り好きのオッチャン。

その明るいキャラクターが大好き。

彼はコンポーザーとしても関わっているから、サウンド面に影響を与えているのは当たり前なのだが、この屈託のない明るさが、ヘヴィな内容を楽曲で取り上げていても、陰湿にならずにLAの空のようにカラッと快晴なのだと思うの。

今夜はLars の誕生日祝いとして、Metallicaのメジャーコードの曲を和訳しちゃおう!

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和訳【Lover/Taylor Swift】解説Love Letter to Love

クリスマスシーズンはHollyday Season なので、欧米では来年までの〜んびりと続くもの。

家族で普通に過ごし(料理はすごいけど!) 祝うのが、当たり前。

恋人同士や小さい子がいる家庭しか盛り上がらないのは、日本だけなのよ。

アメリカでも家族がいない人や、仕事で帰れない人は寂しい想いをするが、教会に行かない人は、友達と会うか、普通に過ごす。

それで良い。誰も気負わない。

いつもより少しだけあったかい感じ、又は、皆が幸せにのんびり過ごすのがクリスマス、というかいろんな宗教があるから今は、のんびりそれぞれ過ごすのがHollyday Seasonだ。

だから好きな人と過ごしてまったりするの。

または、好きな音楽&リラックスできる曲を聴いて過ごせばいい。

今夜はリラックスして、一緒にラブリーな音楽を聞こうか?

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和訳【Hail Hail/Pearl Jam】Eddie Vedderとは No One You’re One

Happy Birthday, Eddie Vedder! You’re my one of my favorite vocalist and I wish you happy and healthy forever.

Eddie Vedderのお誕生日をお祝いするために、彼のBand、Pearl Jamの曲を和訳&解説しちゃおっ!

で前に紹介した曲の時に、チラッと話した作品を和訳したんだが、「内容がHeavyでも良い曲だから良いのよ」と思ったのに、ホレ…今夜はChristmas Eve じゃない?

「愛が溢れる歌のが良いかなぁ」と思い始めたら気になっちゃって。

ただそこはPearl Jam! ただの甘い甘いLove Songではない。

でもウルッてくる感じは大人なんだけど、激しい。

クリスマスは1人だから〜とか、日本人だからクリスマスは関係ねぇわ、とか言わないで、一緒にPearl Jamの曲を聴こうよ!

ぬくもりって良いもんだよ、やっぱり。

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