2019年6月6日Dr.John が亡くなった。
おとぼけ&ジョークに包まれた彼のサウンドには、必ず辛辣な歌詞が付いて回る。
ブギーにブードゥー、ブルーズにR&Bを、リズミカルなピアノに乗せて南部生まれの彼が歌うとリアルであり、聴いたものたちは、自然と笑顔になって手拍子を取りたくなるだろう。
この世の終わりを喜劇にして見せてくれる語り部、Dr.John に今夜は敬意を表して紹介しよう。

2019年6月6日Dr.John が亡くなった。
おとぼけ&ジョークに包まれた彼のサウンドには、必ず辛辣な歌詞が付いて回る。
ブギーにブードゥー、ブルーズにR&Bを、リズミカルなピアノに乗せて南部生まれの彼が歌うとリアルであり、聴いたものたちは、自然と笑顔になって手拍子を取りたくなるだろう。
この世の終わりを喜劇にして見せてくれる語り部、Dr.John に今夜は敬意を表して紹介しよう。

お付き合いしてるお2人さん。
ラブラブな歌を歌って「Happy〜♪ ヤッホー!」を見せつけてくれると思いきや、そこはEmo〜 !
真逆路線に行くのよね、やっぱり。
「Juliet Simms feat. Andy Biersack【Not Broken Yet】」や、もっと悲しい状況になる歌をAndy 達も歌っていたり、Emo Band は、Emoだけに (笑) 全て彼処に意識が行くのが特徴だ。
今日は、流行りの2人がそんなEmo Balladを歌っている曲を和訳しますね。
だあ〜って好きなドラマーが出ているんだもん!
“【11 Minutes feat. Travis Barker】Yungblud – Halsey 和訳 ホールジー、ヤングブラッド、トラヴィス・バーカーと共演!” の続きを読む

皆んな、好きなジャンルがあるでしょう?
食べ物の好みやお気に入りの小説のジャンルって理屈じゃない。
ある意味、本能よ。
まあ、Lyraには煩悩にもなるけど(笑)…
それに忠実に生きていきたいと思って生きてきたら、体調や気分でコロコロ変わる人になってしまった。
勿論、常連さんにはお分かりの様に一番好きなのはアレ。
でも、たまに小さい時にハマっていたハードロックやヘビメタ、ブルージーなロックを無償に聴きたくなる。
何も考えずに。
“【On To The Next / Tyler Bryant & The Shakedown】 和訳 Set Motivation On Fire! 解説” の続きを読む

学生時代。
夜遅く、レポートの宿題が終わると良くこの人の曲を聴いていた。
一息つきたい時に彼の声は、優しく包んでくれるようだ。
そして、気分が乗っている時は、真夜中でもテンション高めにしてくれるから、皆が寝静まった夜に薄明かり中、踊っていた。
朝まで踊りたくなる声の持ち主。
皆に愛された元祖 King Of Soul。
“【Sam Cooke /Twistin’ The Night Away】和訳 Let’s Enjoy Life! 解説” の続きを読む

「キラキラしたサウンドで、可愛らしいラブソングないかなあ」
乙女心を歌う曲を探していてTaylorにしようと思ったら前に紹介した 【Taylor Swift/ You Belong With Me】 (和訳 Can Bleachers Be Steady? 恋心)が1番で、最近の彼女のラブソングは強すぎてちゃう。
Arianaは、ついこの前【7 Rings / Ariana Grande】(和訳 Capitalism & Kindness 資本主義の愛とは )をやってしまったし「今はHip Hopの気分じゃないわ〜」と考えていたら、ふと思い出してしまった、イギリスのキラキラさん達。
懐かしいからCD 引っ張り出してきてヘビロテ中。
セクシーGirl が歌う可愛らしいラブソング。
“【Landslide Of Love / Transvision Vamp】和訳 Soda Pop Love 解説” の続きを読む