
大好きな声の持ち主。
彼の歌声を聴いたのは、Grunge のあのバンドに在籍していた頃。
長いストレートヘア(のちにカーリー)を振り回して歌う姿が、チョッピリ少年ぽさが残っていて好きだった。
髪を切り、バンドやスタンスが変わっても彼の声は変わらずに輝き続け、日を追うごとに艶っぽく色んな表情を出して私を魅了した。
だから、今でも想う。
Chris の声を聴いてみたいと、
それも、新しい曲で。

大好きな声の持ち主。
彼の歌声を聴いたのは、Grunge のあのバンドに在籍していた頃。
長いストレートヘア(のちにカーリー)を振り回して歌う姿が、チョッピリ少年ぽさが残っていて好きだった。
髪を切り、バンドやスタンスが変わっても彼の声は変わらずに輝き続け、日を追うごとに艶っぽく色んな表情を出して私を魅了した。
だから、今でも想う。
Chris の声を聴いてみたいと、
それも、新しい曲で。

変わり種。
今の彼らは、スタジアム級ビッグバンド。
メインストリームを長いこと歩いて来た風格まで纏う。
だけど当時のミュージックビデオを見たり、音源を聴いていると異彩を放っていたのが理解できる。
センスの良さと共に奇妙さ。
Stranger な雰囲気が漂い、未知の世界へと導いてくれそうなの。
“【Strange Love / Depeche Mode】和訳 解説 Sea Of Love in Immorality 日の当たる場所へ” の続きを読む

大好きな2人がタッグを組んだら、最高なものが出来るに決まってるじゃん!
迷いはいらないわ。
ただ聴いて、感じて、騒げ!
Lyraはそうする。
そうやって、痛みを忘れるの、、、

Wow, I can’t believe this changing name of new era, but Reiwa make us takeing to new beutiful world?
Never. Just we should do the best thing for changing this world by ourselves.
Just do it!
Never changing name get us changing, only we must change this world.
令和に年号が変わったからって何も変わらない。
私たち自身が変わらなきゃ、何も始まらない。
私たちが目覚めないとね。
oasis 好きLyraというのは、このブログに遊びに来てくださる皆さん全員が既にご存知で、おまけにLiam好きってこともご理解頂いていることでしょう(笑)。
だから誰1人として「Noelが歌ってる曲を何故、和訳しないんだ!」と文句など言って来たこともなければ寧ろ皆さん、めっちゃくちゃ優しい方ばかりだから、
「知らないことを教えてくれてありがとう」とか、
「良かったよ、頑張ってね」という励ましの感想ばかりくれるの〜。 嬉しくて鼻血ブー!です。いつもありがとう〜♪
でも「良い加減、和訳しないとサービス悪いなあ」という気がして来たよ…ww。
特に今日紹介する曲は、ビッグヒットした曲だし、世間では、この曲が1番好きと言う人もいる。
某アメリカのチャートで、あのBritgop分野で2位だし。
Lyraが大好きな漫画『BECK』が映画化された時は、この曲がラストに使われたりと日本では特に需要がある曲だ。
それにこの曲の歌詞を重く考えている人達が多いみたい…だから「そうじゃないよ」って教えたくなったの。
この曲は、テロの追悼式で歌われたこともあり、意味を見出したくなる気持ちもわかる。
でもそんなHeavyさはないのだ。
もっと気楽に、空気のように聞けば良い。
昔を懐かしむように。
ただ、感じ、楽しめば良いのだ。
“和訳 【Don’t Look Back In Anger/ Oasis】解説 意味とBed-Ins for Peaceについて” の続きを読む