和訳【Watermelon Sugar/ Harry Styles】Watermelon Sugarの本当の意味 Taste It

Harry’s recent tunes’re so erotic.Latest one’s sultry,too. Though I Don’t like men who talk only dirty joke, I like sexy guys.but my favorite type’s serious person. umm. so life’s too difficult.

最近のこの方は、ノリに乗っている。出す曲出す曲、全てヒットチャートにランクイン。

昨年2019年リリースのアルバムから出す曲は、特に飛ぶ鳥を落とす勢い。

このまま世界中を制覇しちゃうのか?と期待してしまう〜。

その大ヒットの勝因は、Lyraは密かに「エロ」だと思っている。

最近のHarryは、超エロイ。

イギリスの国民的アイドルOne Directionの面影はない(笑顔はあの頃のままプリチーだがw)。

大体のファンは、「ルックスがSexy〜」とワイワイ騒いでる。

だが、しか〜し、本当にエロいのはHarryの書く歌詞なのー。つまり頭ん中だ。

スラングも使うし、想像力を働かさないと分からないエロを小出しにして来る、、コヤツ…実は凄い奴なんじゃないか?

個人的にはLyraは、下ネタばかり喋る男性は好みではない。

だが、Sexyな人は好きだ…と言って好きなタイプは真面目な人、と言う、、、この矛盾。

人生とは、いと難し…。

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今日Lyraが和訳&解説するのは、イングランド、ウスターシャー・レディッチ出身の、シンガー・ソングライター、俳優のHarry Edward Styles ハリー・エドワード・スタイルズ 1994年2月1日 – )

イギリスのボーイズグループ、One Direction ワン・ダイレクションのメンバーである。

身長約183cm。瞳の色はグリーンで可愛いルックスと優しい歌声、お茶目なパーソナリティで、デビュー当時からグループ内でも1番人気。

同じタイプの国民的人気を誇ったボーイズグループのTake ThatのRobbie Williamsに「アイツは、俺と同じ1番人気の素質を持っている。今のうちからソロ活動を考えておくべきだ」と言われる程の華を持つ男(ソロアーティスト)だ。

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今日Lyraが和訳する曲は、2019年11月リリースの2ndアルバム『Fine Line』からの3rdシングル、2020年5月15日リリースの【Watermelon Sugar】。

詳しい解説は、LyraのHipな和訳の後に又お話ししましょう!

 

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“Watermelon Sugar” is a song by English singer Harry Styles from his second studio album Fine Line(2019), included as the album’s second track. Styles wrote the song with Mitch Rowland and its producers Tyler Johnson and Kid Harpoon. They were inspired by the American novel In Watermelon Sugar (1968) by Richard Brautigan. “Watermelon Sugar” is a horn and guitar-driven rock, funk-pop, and indie pop song. Using the metaphor of watermelon sugar to describe a sexual encounter, the song is about the initial excitement of when one first starts seeing someone. It took Styles about a year to finish.

“Watermelon Sugar” debuted at #60 on the Billboard Hot 100 during the week ending November 30, 2019.

During the chart week of July 4, 2020, “Watermelon Sugar” peaked at #16 on the chart.

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= Watermelon Sugar=

[Verse 1]
Tastes like strawberries on a summer evenin’
And it sounds just like a song
I want more berries and that summer feelin’
It’s so wonderful and warm

[Pre-Chorus]
Breathe me in, breathe me out
I don’t know if I could ever go without
I’m just thinking out loud
I don’t know if I could ever go without

[Chorus]
Watermelon sugar high
Watermelon sugar high
Watermelon sugar high
Watermelon sugar high
Watermelon sugar

[Verse 2]
Strawberries on a summer evenin’
Baby, you’re the end of June
I want your belly and that summer feelin’
Getting washed away in you

[Pre-Chorus]
Breathe me in, breathe me out
I don’t know if I could ever go without

[Chorus]
Watermelon sugar high
Watermelon sugar high
Watermelon sugar high
Watermelon sugar high
Watermelon sugar high
Watermelon sugar high
Watermelon sugar high
Watermelon sugar high

[Post-Chorus]
I just wanna taste it, I just wanna taste it
Watermelon sugar high

[Bridge]
Tastes like strawberries on a summer evenin’
And it sounds just like a song
I want your belly and that summer feelin’
I don’t know if I could ever go without

[Chorus]
Watermelon sugar high
Watermelon sugar high
Watermelon sugar high (Sugar)
Watermelon sugar high (Sugar)
Watermelon sugar high
Watermelon sugar high
Watermelon sugar high
Watermelon sugar high

[Outro]
I just wanna taste it, I just wanna taste it (Woo)
Watermelon sugar high
I just wanna taste it, I just wanna taste it (Ooh)
Watermelon sugar high
Watermelon sugar

 

夏の夕べのストロベリーのような味

それはまるで歌のように聞こえるよ

もっと苺が欲しい

夏を感じたいんだって

すっごく素敵で

気持ちが暖かくなるのさ

 

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僕を吸いこんで

僕を吐き出して

大声で考えるのはナシで

上手く行けるかわからないや

僕がそれナシで

上手く行けるかわからないや

 

甘いスイカみたいな君でハイになる

甘いスイカみたいな君でハイさ

甘いスイカみたいな君でハイになる

甘いスイカみたいな君でハイさ

甘いスイカみたいな君

 

夏の夕べのストロベリーのような味

ベイビー

君は6月の終わりみたいだ

君のお腹が懐かしい

それに君の中で洗い流された

あの夏の気分になりたいんだ

 

僕を吸いこんで

僕を吐き出して

僕がそれナシで

上手く行けるかわからないや

 

甘いスイカみたいな君でハイになる

甘いスイカみたいな君でハイさ

甘いスイカみたいな君でハイになる

甘いスイカみたいな君でハイさ

甘いスイカみたいな君でハイになる

甘いスイカみたいな君でハイさ

甘いスイカみたいな君でハイになる

甘いスイカみたいな君でハイさ

 

ただ僕は味わいたいだけ

ただ僕は味わいたいだけ

甘いスイカみたいな君でハイに

 

夏の夕べのストロベリーのような味

それはまるで歌のように聞こえるよ

もっと苺が欲しい

夏を感じたいんだって

君のお腹が懐かしい

あの夏の気分になりたいんだ

僕がそれナシで

上手く行けるかわからないや

 

甘いスイカみたいな君でハイになる

甘いスイカみたいな君でハイさ

甘いスイカみたいな君でハイになる

(愛しい君)

甘いスイカみたいな君でハイさ

(愛しい君)

甘いスイカみたいな君でハイになる

甘いスイカみたいな君でハイさ

甘いスイカみたいな君でハイになる

甘いスイカみたいな君でハイさ

 

ただ僕は味わいたいだけ

ただ僕は味わいたいだけ(ウー)

甘いスイカみたいな君でハイに

ただ僕は味わいたいだけ

ただ僕は味わいたいだけ(オー)

甘いスイカみたいな君でハイに

スイカの甘さ…

 

Songwriters: Harry Edward Styles / Mitchell Kristopher Rowland / Thomas Edward Percy Hull / Tyler Sam Johnson

Translator;Lyra Sky 和訳

最近、派手で両性具有っぽいファッションばかりするHarry。

バレリーナの格好をしてるのを見た時は、びっくりした〜。

今回もアロハシャツは、男らしいが、それ以外の小物が、ドラッグクイーンがやってもおかしくないものばかりでキメている。

それはサウンドが、昔懐かしい1970’s テイストを狙っているからだろう。

最近Popsを紹介する時、Lyraは、「〇〇は、1970年代のサウンドそのままに作曲して〜」云々、毎回言っているわ。 ↓↓

*和訳 MV【The Weeknd/ Blinding Lights】売れた理由と特徴 Love’s Blind

 

*和訳【Physical】Dua Lipa 解説 80’s 映画みたいなBody Talk

 

和訳 解説 Doja Cat【Say So】エロと音楽効果 Hot Music Effect

 

 

⬆️ざっとあげたこの3組のアーティスト達も、ナンバー1にランクインするほどのヒットメイカー達である。

そして、Harryよりももっと1970’s のポップスをパクッているのだ。(Dua LipaなんてモロINXSにOlivia Newton John)

サウンドは勿論のこと、ルックスもファッションも。モロ1970’s だ。

Harryの方が未だ未だライトなくらい。

ただHarryが皆と違うのは、可愛らしいムードを持ち、彼らと似たようなGo back to 1970’sをやっているのに、オリジナルに見えてしまうところだ。

昔のアーティスト達みたいなFunk-PopやIndie -Popをやっているのも関わらず、新しいサウンドにしてしまう。

キャラ立ちしていること、Harry Stylesは、Harry Styles という1つのブランドになっているのが、彼の強みなのだ。

そして、そのオリジナリティを決定づけているのが、お茶目な笑顔と「エロい歌詞」だ。

特に【Watermelon Sugar】など最近の曲は、その傾向が強い。

世間は、その訳の分からない意味深な歌詞に、大騒ぎ。

ネイティブも「分からん」と頭を傾げる意味深さに、骨抜きなんじゃないの?

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この【Watermelon Sugar】は、特にエロ全開の曲だ。

と、言ってラッパーや最近チャートに上がってるブラックミュージックみたいな汚い言葉は一切なし。

意味深に取れる言葉や、言い回しをしているだけ。知らない人が聞いたら、ただのスイカの歌かもしれない(笑)。

ミュージックビデオを見たら、意味深なのが、わかるだろう。

2017年9月には、この曲を作曲し始めていたと言うから、完成させるのに随分時間がかかった曲なんだなぁ〜。

主に”Watermelon Sugar High〜♪” の耳に残るコーラス部分がすぐに出来たと言う。

で、この時にアメリカを代表する作家Richard Brautigan リチャード・ブローディガンの『In Watermelon Sugar』を読んでいたHarryが、そこからタイトルや歌詞に引用したのである。

あと噂なのだが、前の彼女だったCamilla Roweが本好きで(確かにLyraが『超』好きな人と、一緒に本を持っているのを見たことがある)、付き合っている時に、Harryに本を数冊貸したんだとか、、、その中にこの『In Watermelon Sugar』が入っていたと言うの。

つまり、元カノの影響でこの曲を作ったと言っても過言ではないわけ。

それを今、歌うって未練があるんだと思ってしまう〜。未練たらたらでも全然良いんだけど。

何となしHarryが急に大人っぽくなって、ファッションも、変わった時に、「Lyraの大好きな人っぽいなあ」と思っていたら、、、暫くしてCamilleと付き合い出したから、Lyraの中で色々なものが、初めっから繋がってたんだと、Harryに少し親近感を持ったのを記憶している。

Harryとその人は顔とか似ていないが、Harryが憧れて真似するのも分かる。イカシタ男だったから。

最近のHarryはオフ以外は、先程話したような派手派手な服着ている。

でも普段着は、今もイカシタ・ファッションのままだ。

そこにCamilleは惚れたの?

仲良しの2人だったが、お互いに売れっ子な為、すれ違いが多くて別れてしまったと言う、、、

嫌いになって別れたわけじゃないから、未だに好きなのかもね?

ただ単に、難産だった曲がやっと完成したから、お披露目したかっただけかもしれないし、、、真相は、はっきりしない。

が、こんな誘うような歌詞を書かれたら、女としては気になって仕方ないよね。

Camilleが今の彼と別れて、Harryの所へ戻って来たら面白いなあ、と密かに応援しているLyraであった。

やっぱりスキスキ言ってくれる方に行っちゃうもんね。

 

 

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ホーンセクションがクールで、ギターもうねるFunk popであるポップソング。

明るい感じの色気のあるサウンドに乗るのは、セクシャルな歌詞。

性的な出会いに取れる歌詞は、普通のワードで構成されている。

最初に付き合出した時に、好きな人と会う時の興奮した気持ちを描いた歌である。

1番気になるのは、タイトルでもある【Watermelon Sugar 】だろう。

これ、かなりアメリカでも(イギリスでも)話題になって、未だに「結局、どんな意味なの?」と分からない人が多い。

一般的に西瓜を意味するこの言葉は、幾つかスラングとして意味がある。

1つは、オーラルセックスのことを暗喩する時に使う人もいるらしい。

ビデオの中で1箇所だけ女の人が、アソコに西瓜🍉を置いていたから、「ああ、やっぱその意味ね」とLyraは直感したんだけど、Harryは、TV出演した時に「オーラルセックスのことですか?」と聞かれて、ニヤニヤしていただけ。

あとElleの取材でも「cunnilingusのことを言ってるの?」と聞かれて、YesともNoとも言わないではぐらかしていたから、みんなが好きに想像すれば良いと思ってるのか、または、放送禁止になって欲しくないから言わないのよね。

ただLyraには、Harryはエロい歌詞にしたかったんだと感じる。

自分をスイカに見立て、「僕を吸って、僕を吐き出して」とお願いしないでしょう?

だから今回は、いつもの「俺」ではなく「僕」にして、言い方も可愛く彼女にお願いしてる、さりげないエロい歌詞にしてみました。

西瓜を食べる時を想像して、アレから、eating pussyとか、eating ass お尻を〇〇って感じの意味に繋がったんじゃないかな。このスラングは男女共に使えるし、男女の両方のアソコの話でもある。

あと他にコカインやヘロイン、マリワナ、マッシュルームなどの1970’s に流行ったドラッグの意味もあり、もう1つ「独り言を言う」と言う意味もある。

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意味がいくつかあるけど、定まっていないから、知らない人の方が多く、普通の人達は、スイカの甘さを歌っているか、好きな人のことを話してハイになってる歌だと思うでしょう。

どちらにしても、好きな人の話をするのも、好きな人とエロいことするのもハイになるよね。

その高揚したきもちを1970’s のFunk-popに乗せて、夏らしい気分を表したんだと思う。

好きな人を思い浮かべている歌詞でもしかしたら「戻って来てよ〜」と叫んでるのかも。

Tastes like strawberries on a summer evenin’
And it sounds just like a song
I want your belly and that summer feelin’
I don’t know if I could ever go without

夏の夕べのストロベリーのような味

それはまるで歌のように聞こえるよ

もっと苺が欲しい

夏を感じたいんだって

君のお腹が懐かしい

あの夏の気分になりたいんだ

僕がそれナシで

上手く行けるかわからないや

 

「君なしでは生きていけない」ってこと。

ロマンティックな比喩

「夏の夕べのストロベリーのような味」って言われてみたいなッ。

 

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“Watermelon Sugar” was written by Styles, Mitch Rowland and its producers Tyler Johnson and Kid Harpoon. It was originally written in September 2017 while Styles was on a day off from Harry Styles: Live on Tour. They went into The Cave Studio in Nashville, Tennessee and started the session by just playing around. They eventually started throwing around some ideas and came up with the repetitive chorus melody. They had the book, In Watermelon Sugar by Richard Brautigan and thought it would sound cool as the hook.  The song is rumored to be about Styles’ ex-girlfriend Camille Rowe, who happens to be a fan of In Watermelon SugarAt first, Styles liked the song but then hated it for a while. It took about a year for Styles to finish the song, where he actually liked it again. The song is the longest it’s taken for Styles to finish a song and the hardest to finish.

The song was first teased by Styles in a 22 October 2019 tweet writing “Kiwi” walked so Watermelon Sugar could run.” Shortly after, it was revealed by iTunes to be the second track on Fine Line. “Watermelon Sugar” premiered at 23:30 ET on 16 November 2019 (4:30 UTC on 17 November) as the first promotional single from Fine Line, without any prior notice. It was accompanied by an audio video, showing the cover art for Fine Line, accept, with a watermelon in the hand. The song later impacted contemporary hit radio in Australia on 15 May 2020, as the album’s fourth official single and was also sent to radio in Italy, the United Kingdom and the United States. Styles promoted it with a meme generator on his website that has various lyrics from the song over a watermelon inspired background.

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This is a rock,funk- pop, and indie pop song with 1970s and soul elements. The track has a structure of verse, pre-chorus, chorus, verse, pre-chorus, chorus, post-chorus, bridge, chorus, post-chorus and runs for two minutes and fifty-three seconds. Driven by guitars and horns, the song also contains brass lines, summer-inflected sonics and a simple melody, reminiscent of jazz. It opens with a strummed guitar intro where electric guitar and drum beats soon join in. Trumpets are added in the second chorus, that builds up to the bridge, featuring ecstatic horns and high notes. The song closes with a brass-led outro.The song uses the metaphor a fruit and summer to describe a sexual encounter. According to Styles, the song is about the initial euphoria and excitement when one first starts seeing someone. He uses long notes to get this message across and the last chorus showcases Styles’ higher vocal register. The song’s lyrics use rhetoric and imagery. Savannah Walsh of Elle wrote about the song’s meaning asking the question “[is he] hankering for a refreshing summer treat or [is he] talking about cunnilingus,” while USA Todays Patrick Ryan interpreted it as “Styles evocatively [recalling] a past fling and its sweet aftertaste.”.It is rumored that the song is about oral sex, which Styles has neither confirmed nor denied when asked.

 

 

According to Harry, “Watermelon Sugar” was the hardest song to finish creating. He stated the following:

Well the hardest song to finish was “Watermelon Sugar.” We wrote it in a day and then it took about a year to finish…Which was very frustrating but uh, happy with it now.

-Harry Styles via Capital FM

During his NPR Tiny Desk Concert in March 2020, Harry gave a brief history on “Watermelon Sugar”, telling listeners:

[I wrote “Watermelon Sugar”] in 2017, while I was on tour for the first album. I was in Nashville on my day off, and we went into the studio just to kind of play around a little bit. We started some ideas and then I was with the guys that I made the first album with and we had this idea, this chorus melody, it was pretty repetitive […] This song became “Watermelon Sugar.” It’s probably the longest it’s ever taker me to finish a song. Kind of liked it when we first had it, then I really hated it for a long time.

In “Watermelon Sugar”, Harry Styles recalls a summer past, singing of scrumptious berries and a former love. The song was released without warning to fans, less than an hour before he performed the track during his hosting debut for Saturday Night Live.

“Watermelon Sugar” is Harry’s second 2019 release, following October single “Lights Up,”with both tracks featuring on his sophomore album Fine Line. It was first teased by Harry in a tweet posted on October 22, 2019, also referencing his 2017 track “Kiwi,” commenting:

Kiwi walked so Watermelon Sugar could run.

In in March 2020 NPR Tiny Desk Concert Harry elaborated on what the track is about:

It’s kind of about that intial euphoria of when you start seeing someone, you start sleeping with someone or just being around someone and you have that excitement about them.

Credits and personnel

Recording

  • Recorded at Real World Studios (Bath, United Kingdom), RAK Studios (London, United Kingdom), The Cave Studio (Nashville, Tennessee), Henson Recording (Hollywood, California), and Harpoon House (Los Angeles, California)
  • Mixed at EastWest Studios (Los Angeles, California)
  • Mastered at Sterling Sound (Edgewater, New Jersey)

Personnel

  • Harry Styles – songwriting, vocals, backing vocals
  • Tyler Johnson – songwriting, production, backing vocals, keyboards
  • Kid Harpoon – songwriting, production, backing vocals, acoustic guitar, electric guitar, piano
  • Mitch Rowland – songwriting, drums, electric guitar, slide guitar
  • Sarah Jones – backing vocals
  • Pino Palladino – bass guitar
  • Ivan Jackson – horn
  • Dave Chegwidden – percussion
  • Mark Rankin – engineering
  • Nick Lobel – engineering
  • Sammy Witte – engineering
  • Dan Ewins – assistant engineering
  • Matt Tuggle – assistant engineering
  • Michael Freeman – assistant engineering
  • Oli Jacobs – assistant engineering
  • Oliver Middleton – assistant engineering
  • Spike Stent – mixing
  • Michael Freeman – mix assistant
  • Randy Merrill – mastering

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