和訳【Lose You To Love Me/ Selena Gomez】ジャティン・ビーバーとセレーナの関係を解説! Song for Justin Bieber

ロック漬けの毎日を送っていると、POPなものを聴きたくなる時がある。

ただ今日はそんな気分じゃなかったのに、「Selena Gomezの新曲が出たよ〜」と知らせが入ったので聴いてみた、、、

ヤバイ。

これは明らかにあの人のことを歌っている。

Selena について和訳も何曲もして書いてきたが、「これは〇〇のことよ」とLyraが言わないと曖昧な時もあった。(Selenaは別れたあと、直ぐにセレブと付き合い始めるから分からない)

だが、今回はマジで「あの人だっ」と分かる仕上がり。

刹那い女心と、潔い、前向きな女心との間を行ったり来たり、、、。

それが長〜い付き合いだった、腐れ縁との現在形の彼女の立ちなのだ。

ただこれ歌われたらあの人はどうなるんだろう?

そんなハラハラ感が、今日のお話。

今日Lyraが和訳&解説するのは、アメリカ合衆国 出身の女優、歌手、ユニセフ親善大使である Selena Marie Gomez セレーナ・マリー・ゴメス(1992年7月22日 -)。

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165cmと身長もほぼ同じだから親近感が湧く〜Selena。今やファッションリーダーであり、良き若き女性のお手本とまで言われて親善大使に選ばれたヤングレディである。

*Selenaについては、こちら!→【Selena Gomez / Back To You】 和訳 Song for Justin Bieber or Godard 愛ってヤツ

 

女優である一方、バンド「セレーナ・ゴメス&ザ・シーン」のボーカルも務め、スタジオ・アルバム『キス&テル』(2009年)、『ア・イヤー・ウィズアウト・レイン』などコンスタントにリリースしている。(バンドでの最新アルバムは、『リバイバル』(2015年))

ここ数年のSelena は大物DJとのコラボレーションが多く、出す曲出す曲、必ずtop10に送り込ませて全米チャートを賑わせている。

今日Lyraが和訳する曲は、Selena Gomezの最新シングル、2019年10月23日、今日リリースされた曲【Lose You To Love Me】。

リリースした途端、噂がひどくなっている。

詳しい解説は、Lyraの和訳の後に又お話しましょう!

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Selena Marie Gomez (born July 22, 1992) is an American singer, songwriter, actress and executive producer. After appearing on the children’s series Barney & Friends (2002–2004), she received wider recognition for her portrayal of Alex Russo on the Emmy Award-winning Disney Channel television series Wizards of Waverly Place, which aired from 2007 until 2012. Gomez also starred in the films Another Cinderella Story (2008), Princess Protection Program (2009), Wizards of Waverly Place: The Movie (2009), Ramona and Beezus (2010), and Monte Carlo (2011). Thereafter, she focused on more mature roles in Spring Breakers (2012), Getaway (2013), The Fundamentals of Caring(2016), and The Dead Don’t Die (2019). She voices the character of Mavis in the Hotel Transylvania film franchise, and serves as an executive producer of the Netflix television drama series 13 Reasons Why(2017–present) and the Netflix documentary series Living Undocumented (2019).

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= Lose You To Love Me =

[Verse 1]
You promised the world and I fell for it
I put you first and you adored it
Set fires to my forest
And you let it burn
Sang off-key in my chorus
‘Cause it wasn’t yours
I saw the signs and I ignored it
Rose-colored glasses all distorted
Set fire to my purpose
And I let it burn
You got off on the hurtin’
When it wasn’t yours, yeah

[Pre-Chorus]
We’d always go into it blindly
I needed to lose you to find me
This dance, it was killing me softly
I needed to hate you to love me, yeah

[Chorus]
To love, love, yeah
To love, love, yeah
To love, yeah
I needed to lose you to love me, yeah
To love, love, yeah
To love, love, yeah
To love, yeah
I needed to lose you to love me

[Verse 2]
I gave my all and they all know it
Then you tore me down and now it’s showing
In two months, you replaced us
Like it was easy
Made me think I deserved it
In the thick of healing, yeah

[Pre-Chorus]
We’d always go into it blindly
I needed to lose you to find me
This dance, it was killing me softly
I needed to hate you to love me, yeah

[Chorus]
To love, love, yeah
To love, love, yeah
To love, yeah
I needed to lose you to love me, yeah
To love, love, yeah
To love, love, yeah
To love, yeah
I needed to lose you to love me

[Bridge]
You promised the world and I fell for it
I put you first and you adored it
Set fires to my forest
And you let it burn
Sang off-key in my chorus

Chorus]
To love, love, yeah
To love, love, yeah
To love, yeah
I needed to hate you to love me, yeah
To love, love, yeah
To love, love, yeah
To love, yeah
I needed to lose you to love me
To love, love, yeah
To love, love, yeah
To love, yeah

[Outro]
And now the chapter is closed and done
To love, love, yeah
To love, love, yeah
To love, yeah
And now it’s goodbye, it’s goodbye for us

 

貴方は世界を約束してくれた

だから私はそれに騙されたのよ

私は貴方を優先して生きていたし

貴方はそれが本当に大好きだったよね

でも貴方は私の森に火を放った

そして、焼き尽くしてしまった

私のコーラスで

音程が狂った歌を歌ったよね

だってそれって貴方のものじゃないわ

予兆は見ていたし分かっていたのに

私ったら見てみないふりをした

薔薇色のガラスが真実を歪めたのね

貴方は私の人生の目的に火を放った

私は焼き尽くしたままにした

それが貴方のものじゃない時は

貴方は、その酷さに快感を覚えてたわ

 

私達はいつも闇雲に、衝突しあった

だから私には自分を見つける為に

貴方を失うしかなったの

このダンスは

私をゆっくりとダメにしたわ

自分自身を愛する為に

私には貴方を失うしかなかったのよ

そうよ

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愛するために

愛のため

そうよ

愛するために

愛のため

そうよ

愛するために

そう

自分自身を愛するために

私には貴方を憎むしかなかったのよ

ああ

愛するために

愛のため

そうよ

愛するために

愛のため

そうよ

愛するために

そう

自分自身を愛するために

私には貴方を憎むしかなかったのよ

ああ

 

私は貴方に私の全てを捧げたわ

みんなも知ってることよね

それなのに貴方は私を傷つけて

今、そうやって見せてるのよ

それもたった2ヶ月で

いとも簡単に

私達の代わりを見つけたなんてね

私には癒しの真っ只中にいるなら

これが当然の報いと思わせたいんでしょ

でしょう?

 

私達はいつも闇雲に、衝突しあった

だから私には自分を見つける為に

貴方を失うしかなったの

このダンスは

私をゆっくりとダメにしたわ

自分自身を愛する為に

私には貴方を失うしかなかったのよ

そうよ

 

愛するために

愛のため

そうよ

愛するために

愛のため

そうよ

愛するために

そう

自分自身を愛するために

私には貴方を憎むしかなかったのよ

ああ

愛するために

愛のため

そうよ

愛するために

愛のため

そうよ

愛するために

そう

自分自身を愛するために

私には貴方を憎むしかなかったのよ

ああ

 

貴方は世界を約束してくれた

だから私はそれに騙されたのよ

私は貴方を優先して生きていたし

貴方はそれが本当に大好きだったよね

でも貴方は私の森に火を放った

そして、焼き尽くしてしまい

私のコーラスで

音程が狂った歌を歌ったよね

 

愛するために

愛のため

そうよ

愛するために

愛のため

そうよ

愛するために

そう

自分自身を愛するために

私には貴方を憎むしかなかったのよ

ああ

愛するために

愛のため

そうよ

愛するために

愛のため

そうよ

愛するために

そう

自分自身を愛するために

私には貴方を失うしかなかったのよ

ああ

そして今

私達の人生の幕は閉じられた

終わったのよ

愛する為に

愛の為に

そうよ

愛する為にに

愛の為に

そうよ

今こそ

サヨウナラ

サヨウナラ

私たちの為に

Songwriter: Robin Fredriksson, Mattias Larsson, Selena Gomez, Julia Michaels, Justin Tarner

Translator: Lyra Sky 和訳

毎回ここでSelena Gomezを紹介する度にLyraはベタ惚れしてるかのように『Selena は声が良い」とか、「歌がうまい」とか言いまくってきたけれど、彼女は歌い方が、、、

歌の表現の仕方が卓越しているのだと、この曲を聴いて改めて気づかされた。

上手い下手の前に、表現力が素晴らしいと言うのは、一種の才能だと感じる。

感覚が鋭くないと表現力というものは育たないと思う。

色々なことを感じ、経験しその蓄積されたものを記憶して、歌う時に吐き出す。

それが、表現する力だと思う。

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Selenaは、元はDisney Channel のスター、子役だった。

Disney オリジナルドラマ『ウェイバリー通りのウィザードたち』のアレックス・ルッソ役で火がつき、全米ティーンの絶大的な人気を誇るアイドルになった。

Disney チャンネルは、そこら辺のアイドルドラマとは違い、歌とダンスが格別上手くないと出演出来ないドラマであり、その主役となれば超難関、憧れの世界だ。

今までだってJustin TimberlakeからAriana Grande, Britney Spears, Christina Aguileraなどが輩出されている。

つまり並大抵な歌手、ダンサーでは主役級には、なれないということだ。

※クリスティーナ・アギレラについてはこちら!→【Christina Aguilera / Beautiful】 和訳 Liberation! and Capcity 解放せよ!

そこから、Teen 向けの映画やミュージカル映画に多数出演しだして、才能に磨きをかけてきたSelena。

今では数々の映画に出演している人気女優にまで上り詰めた。

今年初めに紹介した、ジム・ジャームッシュの映画もそう。 ↓   ↓

*【The Dead Don’t Die】徹底紹介! トレーラー公開& 画像付きで説明。 Selena Gomezも IGGY POPもあの人も出演!

 

Selenaは、性格がキッツイ女子高生役でゾンビと戦うのだから、楽しみで仕方ない、、、のに日本公開は、どうやら来年みたい。

だから、歌詞に感情を込めるのなんて朝飯前。

より深く表現することがSelena にとっての強みであり、それが、私たち聴くもの達を惹きつける。

語るように歌ったり、叫んだり、歌い上げたり、、、本当に聞き入ってしまう歌声だ。

上げるか、迷ったけれど、今朝、世界公開されたプロモーションビデオもあげておきましょう。

 

笑顔でサヨウナラってこと。

Justin ジャスティンとの別れ。

果たして別れられるのだろうか?

Selenaは出来たとして、これをみたJustinは?

Justin の根っこの部分は、まだ繋がっているんじゃないの?

Selenaとの赤い糸を探ってるんじゃないの?

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この【Lose You To Love Me】は、先行シングルとして今日リリースされた。

来年2020年リリース予定のスタジオアルバムに収録予定されている曲なのだ。

Lyraの和訳を読んで、みんなピンと来たと思う。

「この歌詞の相手って元彼じゃん!」ってね。

そう「Justin Bieber」のことだよ。

ファンの間では早くも噂になっている。

日本でもロック好きの人は知らないかもしれないが、海外セレブ好きの人や、アイドル好き、ポップ好きの人ならば、Selena Gomezが、ティーン・アイドルしていた頃から、これまたティーンのアイドルになってしまったシンガーのJustin Bieber ジャスティン・ビーバーと長い間、付き合っていたのをご存知だと思う。

互いに10代だったせいか、別れたり又、くっついたりを何度となく繰り返していた2人は、その度ごとにパパラッチされ、ファンの間でも話題になっていたものだ。

だから、歌詞の中で「みんなもよく知ってるでしょ」と言っているのよ。

 

「私達はいつも闇雲に、衝突しあった

だから私には自分を見つける為に

貴方を失うしかなったの

このダンスは

私をゆっくりとダメにしたわ

自分自身を愛する為に

私には貴方を失うしかなかったのよ

そうよ」

と歌うのは真実だろう。

互いに衝突してばかりでは、憎み合うだけ。

憎しみからは。何も生まれない。

Selenaから別れを切り出したと、去年、噂されていたが、「本当だったんだな」とこの曲を聴いて思ったよ。

まあ、これだけでもLyraはJustin Bieberとの恋愛を歌っているんだな、と確信するが、中には「またまた〜、こじつけちゃって」という人もいるだろうから、確信をつくと、

歌詞の中に、

「それなのに貴方は私を傷つけて

今、そうやって見せてるのよ

それもたった2ヶ月で

いとも簡単に

私達の代わりを見つけたなんてね

私には癒しの真っ只中にいるなら

これが当然の報いと思わせたいんでしょ

でしょう?」

と言うのがありますが、この歌詞内の「たった2ヶ月で私たちの代わりを見つけた」と言うのが、ポイントなんだわ。

実は、Selenaと分かれて、ボロボロになったJustinが、昔Selenaと別れた時に知り合い、付き合った元カノのモデルであり、俳優Alec Baldwinの娘である Hailey Baldwin ヘイリー・ボールドウィンに連絡をして「助けてくれ」と言ったとか、なんとかいわれてますが、これがきっかけで2人は付き合いだしたのよね。

それも結構、速攻、yeah !!

で、付き合いだして2ヶ月後に婚約発表したのであーる。

つまり、婚約発表をJustinがした、2ヶ月前までは、Selena と付き合っていたのよおおおおおお〜んん!!

分かって頂けたであろうか?

歌詞の2ヶ月とピッタリ合致。

だからファンが騒いでいるのです。

で、今現在Justinの動向がないのが怖いんだけど、妻のHaileyがキレたって噂があったのよ。

早いわ、噂って!

この曲が世界同時配信された後の、HaileyのInstagramのストーリーに、Summer Walkerの 【I’ll Kill You】がバーン!と出ていたから大変。

世の中の人々は「HaileyがSelenaにキレて『殺す』言うてはりますえ」と騒ぎだしたわけよ。

Lyraもこれには、びっくりして、今、正にLyra自身が「Kill You」って変態が作った曲で歌われそうで怖い思いをしているから、ビビりました!

「Selenaと身長も同じだし〜、焼きもち焼かれて『I’ll Kill You!』と言われる所まで一緒だなんて、気が合う〜 ♪」だなんて、言ってられんわっ!  ww

で、そのあと、この噂の出所だったウェブサイト『Just Jared』に対して同じInstagramで、「ナンセンスなことを言うのはやめてよ」と書き込みして、否定はしていました。

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Selena はインタビューで、

「この曲は。前のアルバムをリリースしてから起こった多くの出来事にインスパイアされた曲なの。この曲をみんなと共有することが大切だと思った。人は、人生の傷を通じて本当の自分にたどりつけるという事実に、多くの人が共感できると思ったからよ。みんなに希望を感じて、もっと力強くなって、より良い自分になることができると知ってほしいの」と語っている。

 

サビで繰り返す言葉が痛々しい。

To love, love, yeah
To love, love, yeah
To love, yeah
I needed to lose you to love me, yeah

自分を愛するために別れないといけなかったのよ、、、

自分を曲げてまで付き合って苦しかったのだろう。

歌詞の中には、色々とSelenaが我慢していたのが分かる言葉が沢山ある。

中に”貴方は、私のPourpose に火をつけた”

とあるが、これがJustinの2015年のアルバムタイトルなのだ。

それをわざと自分のPourpose = 目標と、Justinのアルバムタイトルをかけたのか?

このままだと、自分のキャリアや目標を燃やした、つまり、邪魔したと言うだけに取れるが、

Lyraは、JustinにSelenaの歌詞、もしくは曲をパクられたのかな?と思ったの。

Lyraがそう思ったのは、”Sang off-key ln my chorus, ’Cause it wasn’t yours” の歌詞があるからだ。

もしかしたら。Selenaの作ったメロディをJustinにパクらていたから、それが嫌で別れたのかな、と思ってしまったよ。

だから愛していたけど、辛くて自分の作詞作曲を守りたくて別れたのかな?と感じる。(*あくまでも歌詞と今までの2人の噂やインタビューから、予想できる考えを個人的に思っただけなので、悪しからず。)

好きになった人でも時間が経つと、『あんなに好きだった〜」と忘れてしまう人と、未だに思い出して「胸が苦しい」と、切なくなる人がいる。あれは一体、何の違いなんだろう?

自分が相手を深く愛したか、軽い気持ちだったかの違いか?

もっと、何か分からない人間の根っこの部分での繋がりと、関係があるような気がする。

肌の相性?

考え方の類似性?

どれもひっくるめた、

人間同士の引き合う運命みたいな力かもしれない。

引力みたいなもの。

だから、合わなきゃいけない2人ならば必ず、出会えるだろう。

出会いたいなら向かって来たら?

勇気を出して進むだけでしょ?

 

笑顔で終わる【Lose You To Love Me】のSelena。

彼女の新しい章が始まる。

今、新しい本のページが開かれたのだ。

☆おまけ☆

ちょっと話の流れと合わないから、オマケとして書いておきますね。

この【Lose You To Love Me】の作詞作曲に携わっている人間が、昨今のポップス状態らしく沢山クレジットされておるのですが、、、が!

その中にSelenaと名を連ねて、あのFINNEASの名前が!!!!

FINNEASと言ったら、一応肩書きが、シンガーであり、ソングライターであり、レコードプロデューサー、ミュージシャン、俳優(?!) となっている新進気鋭のソングライターで、この肩書より有名なのが、あの! Billieのお兄ちゃんなのよっ☆

*Billieについては.こちら!→【Billie Eilish / Bad Guy 】和訳 解説 Upturnd eyes’ Love 三白眼で抱きしめて)

 

「だからかー」と、初めて聞いた時に

Lyraは「サウンドが変わって最近のBillieによせてるな」と思ったから、成る程、と納得しました。「似てる!」と思ったら御本人がやっていたのだ。

結構、iphone 使って音を入れたり、楽しそうに曲を作っていたみたいなので、何となく、Lyraは楽しい気持ちになったの。

と言うか。この楽しい感じでSelenaとFINNEASが付き合ったら良いなあ〜♪ なんて、思っちゃったのさ。

良くない?

あのお兄ちゃん、Billieの作曲を上手くやって彼女の魅力を倍々にしてるし、

才能あるし、ベース上手いし、

何よりも、妹思いの優しい人みたいだから、Selenaと合うんじゃん?

だから、2人がムヒヒになったら良いなあと言うLyraの希望でした。

希望は、野望!

やるときはLyraもやりまっせっ!

と言うことで、また明日ね〜♪

See Ya!

(刹那いから、刹那い感じで終わりたかったのに ww )

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“Lose You to Love Me” is a song by American singer Selena Gomez, as the lead single of her upcoming third studio album. It was released by Interscope Records on October 23, 2019.

The song was written by Gomez, Julia Michaels, Justin Tranter, and its producers Mattman & Robin, with additional production by Finneas.

After four years of releasing droplet singles, Selena released “Lose You To Love Me” as the lead single off of her upcoming highly anticipated third studio album that is as of now, untitled.

“Lose You To Love Me” is an anthem about self-love featuring lyrics filled with melancholy paired with harmonious vocals. A music video was released alongside the song. It was “shot on [an] iPhone” as these words and the Apple logo can be seen in a promotional video posted by Apple.

“Lose You To Love Me” marks the first time Selena has worked with FINNEAS, a singer/songwriter/record producer/musician/actor who has helped write and produce his sister, Billie Eilish’s, music. It was confirmed by FINNEAS himself on Twitter.

An insider on the music forum, ATRL, who has previously provided inside information on songs like “You Need To Calm Down” and “Small Talk”before its release commented “2.2.22.23” on one of the forums discussing Selena’s music. Many fans immediately pieced together the information and theorised that on either the 23rd of October, “Lose You to Love Me” would be released together with a music video and another single will be released “very very very very soon” after the first one.

The cover art for the track and release date were shared by Selena on Twitter on October 18, 2019

Gomez revealed in April 2019 that she was working on new music. On October 18, she announced that a single titled “Lose You to Love Me” would be released on October 23.

Personnel 

  • Selena Gomez – vocals, songwriter
  • Julia Michaels – songwriter, backing vocals
  • Justin Tranter – songwriter, backing vocals
  • Mattman & Robin – songwriter, producer, vocal producer, backing vocals, bass guitar, organ, percussion, piano, strings, synthesizer programming, studio personnel
  • Finneas – additional producer
  • Mattias Bylund – string arranger, strings
  • Mattias Johansson – violin
  • David Bukovinszky – cello
  • Bart Schoudel – engineer, vocal producer, studio personnel
  • Ryan Dulude – assistant recording engineer
  • Gavin Finn – assistant recording engineer, studio personnel
  • Chris Gehringer – mastering engineer, studio personnel
  • John Hanes – mix engineer, studio personnel
  • Serban Ghenea – mixer, studio personnel

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