【Come As You Are/ Nirvana】和訳 解説 Kurt, We’re OK! 大丈夫だよ

Happy Birthday to Kurt!

You always make me happy with your smile & sometimes feel crying by your lyribjs.

May your every wish be fulfilled in heaven! Happy birthday darling.

お誕生日おめでとう、カート!

貴方の笑顔を見てると幸せな気持ちになるわ。

でも、たまに泣きたくなるの、貴方の歌詞を聞くと。

今日は Kurt Cobain カート・コバーンのお誕生日。

だから、彼のバンド Nirvana ニルヴァーナの曲の中から、今Lyraの頭の中に朝から鳴っている曲を和訳しようと思うの。

多分「今日は、これにしてよLyra」とKurtがリクエストしているのだろうから。

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今日、Lyraが和訳&解説する、お誕生日のこの髪の赤いNice Guy は(地毛は金髪よん)、アメリカ合衆国 出身のミュージシャン、シンガーソングライター、ギタリストの Kurt Donald Cobain カート・ドナルド・コバーン(1967年2月20日 – 1994年4月5日)。

Nirvana1990年代に世界中を席巻したカルチャーである、Grunge グランジムーブメントの代表的なバンド、

Nirvana ニルヴァーナのボーカリスト兼ギタリストとして知られていおり、世界中のミュージシャンに影響を与えた男。

そして、今も尚フォロワーが増え続けているカリスマでもある、、、カリスマって言いかたKurt 嫌がりそう。(≧∇≦)

今日Lyraが和訳する曲はNirvanaの代表作品であり、世界中でビッグヒットした彼らの2nd スタジオアルバム『Nevermind』から【Come As You Are】。

イントロがLyraが大好きなバンドに似ているからKurtは悩んだらしいけれど、、、このイントロのギターが美しいから、曲全体を印象深い世界観で包んでいるのだと思う。

詳しい解説は、LyraのHipな和訳の後に又お話ししましょう!

 

 

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“Come as You Are” is a song by American grunge band Nirvana, written by frontman Kurt Cobain and released as the second single from the band’s second studio album Nevermind in March 1992. It was the band’s second American top 40 hit, and second UK top 10 hit, reaching number 32 on the Billboard Hot 100, and number nine on the UK Singles Chart.

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= Come As You Are =

[Verse 1]

Come as you are, as you were
As I want you to be
As a friend, as a friend
As a known enemy
Take your time, hurry up
Choice is yours, don’t be late
Take a rest as a friend
As an old memoria

[Pre-Chorus]
Memoria
Memoria
Memoria

[Verse 2]
Come doused in mud, soaked in bleach
As I want you to be
As a trend, as a friend
As an old memoria

[Pre-Chorus]
Memoria
Memoria
Memoria

[Chorus]
And I swear that I don’t have a gun
No, I don’t have a gun
No, I don’t have a gun

[Guitar Solo]

[Pre-Chorus]
Memoria
Memoria
Memoria (No, I don’t have a gun)

[Chorus]
And I swear that I don’t have a gun
No, I don’t have a gun
No, I don’t have a gun
No, I don’t have a gun
No, I don’t have a gun

[Outro]
Memoria
Memoria

そのままで行けよ、今まで通りのお前でね

お前にはそのままでいて欲しいんだ

友達としてさ、友達だろ?

勝手知ったる敵みたい奴としてな

ゆっくりやれや

時には急がないとな

選択はお前自身でやれよ、遅刻はするな

休息も大事だぜ、友達としてな

どうせ1人の古い記憶なるんだから

記憶

記憶

記憶

 

泥沼には突っ込んだまま行けよ、後で漂白剤に浸かりゃ良いんだから

お前にはそのままでいて欲しいんだ

一種の流行のスタイルみたいにな、

友達みたいにな

どうせ1人の記憶としてなるんだから

記憶

記憶

記憶

(いや、俺、銃なんか持ってないぜ)

 

わかってるよ、俺は誓うよ、銃なんか持たないってさ

いや、俺、銃なんか持ってないぜ

いや、俺、銃なんか持ってないぜ

 

記憶

記憶

記憶

俺は誓うよ、銃なんか持たないってさ

いや、銃なんか持ってないぜ

いや、銃なんか持ってないぜ

いや、銃なんか持ってないぜ

いや、銃なんか持ってないぜ

 

Songwriter: Kurt Cobain

Translator: Lyra Sky和訳

KurtはVocalistとして、フロントマンとして認知度が高く、本人は望んでいなかっGrungeの立役者として、Grunge ムーブメントの顔として輝いている。

が、ギタリストとしてはイマイチな評価。

LyraはKurtは味のあるギタリストだったと思う。

たまに話にでるSteve Vaiみたいなテクニックはなかったし、

Judas Priest ジューダスプリーストの Glenn Tipton グレン・ティプトンみたいに早弾きするわけでもない。

本人もそれが分かっているからだろうか?

ソロを弾きたがらなかったと言う。

この【Come As You Are】の曲中のソロがあるけれど、気が進まなそうだったとプロデューサーのButch Vigは言っていた。 「メロディラインだからカートは弾いた。でも嫌がっていたな」と。

目立つのが嫌いなのかな?

目立つのが嫌いなロッカーなんている?

皆んな、「俺が!俺が!」のタイプが多いのに、、、。

辛かっただろうね、競争社会。

 

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1967年2月20日、アイルランドとフランス系アメリカ人の自動車整備工 Donald Leland Cobain ドナルド・リーランド・コバーンと、イングランドとドイツ系のウェイトレスのWendy Elizabeth Flaindeburg ウェンディ・フレイデンバーグ夫妻の間に誕生したKurt。

The Beatles ビートルズが大好きで、絵の上手な子供だった。

1975年両親が離婚したことで大きな精神的衝撃を受け、内向的で、引きこもりがちな少年に変わった。

この後ずっとKurtは、父親に棄てられたという感覚を拭い去ることが出来なかった。

父の元へ引き取られ、White Rush の生活が始まったのだろうと想像出来る。

貧困層にある、トレーラーハウスの生活。そこで聴いたBlack Sabbath , Led Zeppelin, Aerosmith が自身の音楽に強く影響を与えたとインタビューで語るKurt。

学校では友達を作らず、図書館で読む本が友達。Charles Bukowski チャールズ・ブコウスキーや、William Burroughs ウィリアム・バロウズの『Naked Lunch 裸のランチ』と出会い、人生、歌詞、両面において強い影響を受けたと言う。

ああ、だからか?

LyraがKurtの詩に違和感がないのは、Burroughs バロウズ好きだからか、と意味がわかった。

Kurtの詩は、良く意味が分からないとか支離滅裂、適当、と言う人が多い。

でもLyraには意味がわかるし、違和感がなかった。

同じものを好きで読んでいたならば同じ世界観を持つのも不思議ではないからね。

成長したKurtは、ハイスクール時にパンクバンドのメルヴィンズのバズ・オズボーンと出会う。彼から貰ったテープを聴き、パンク・ロックに興味を抱き音楽を始める。

最初のギターは14歳の時に質屋で買ったもの。彼のギター人生が始まったのだ。

1985年に入るとカートがギター・ヴォーカル、デイル・クローヴァーがベース、グレッグ・ホカンソンがドラムを演奏するバンドフィーカル・マターを結成。1985年12月に、ホカンソンが脱退。

カートとデイルは、シアトルにあるカートの叔母、マリ・アールの家にて4トラック・レコーダーを用いて『lliteracy Will Prevail demo』を録音。このデモテープにおいてデイルは、ベース、ギター、そしてドラムまで担当。

1986年ベースにバズ・オズボーン、ドラムにマイク・ディラード加入。

カートはバズがベース用のアンプ購入を拒否したことからバンド活動を本気でしようとはしていないと考え、2月にフィーカル・マターは解散してしまう。

ハイスクールのクラスメイトとは才能がKurtと同じくらいのレベルのものがいなくて、Kurtは苛立っていたと言う。

又、KurtはPunk Rockをしたいのに周りはHeavy Metal ばかり。

Kurtのイライラは募るばかりで次第に周りとの確執が起きハイスクールをドロップアウト。但し同じハイスクールで用務員の仕事をし始める。

その辛い時期、Kurtは パンク好きのクリス・ノヴォセリックと出会う。音楽の趣味、周囲への不満などで意気投合しバンド結成。

それが、このNirvanaだ。

1989年1st アルバム『Bleech』インディーレーベルのサブ・ポップからリリース。

1991年、ゲフィン・レコードに移籍し、初メジャー・デビュー・アルバムであるこの『Nevermind 』をリリースした。 

 

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このメジャーデビューアルバムをリリースした時。

Kurtはビッグヒットするって分かっていたと思う。

でも、そこからGrungeという一大ムーブメントのお祭り騒ぎの中に、自分が巻き込まれるなんて思っていなかっただろうね。

ましてや、その世界中で巻き起こるGrungeの台風の目が自分だなんて考えもしなかっだだろう。

ただ皆んなに聞いて欲しかったのに。

それだけだったんだよ。

望みは、、、。

 

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【Come As You Are】は、ギターの音がクリアーで印象的な曲だから好き。

ずっと聴いていたい、漂うような気持ちが良い音だ。

因みに上に載せたのは、有名な MTVにNirvanaが出演した時のアンプラグドライブだよ。

このCDには前にLyraがこのブログで和訳&紹介した曲も入っていて、素朴で気取らないKurtの性格がにじみ出ている素晴らしいアルバムだから、是非聴いてみて。

スタジオアルバムとはまた違った【Come As You Are】を感じられるよ!

スタジオアルバムが根こそぎハートを持って行っちゃうとすれば(笑)、アンプラグドの方は、ジワジワ浸透させて行く感じよ。

そう。そうして気づいたら、ドップリはまっていました、ってなるでしょう。

鷲掴みにするのは、今紹介している【Come As You Are】の方。

Lyraが好き好き言っているKurtのギターだけど、作曲したKurt 本人は気に入ってはいたけれど凄く心配もしていたらしい。

それは、前にこのブログでも紹介したイングランドのバンドKilling Joke キリングジョークの【Eighties】にイントロのリフが凄く似ていると言う事だ。

Nirvanaのマネージャーだった Danny Goldbergは、「KurtはKilling Jokeの【Eighties】に似ているから文句言われるんじゃないかって、凄く気にしていたよ。でも、最高なサウンドだから大丈夫だって言って彼も納得したからリリースした。でもKurtは正しかったよ。Killing Jokeサイドは後になって不満言って来たからね」とインタビューで言っているが、実際はKilling Jokeは何も文句言ってはいない。

何が本当で、何が偽りか分かったもんじゃない、、、何となくKurtの気持ちが理解出来た気がするわ。

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【Come As You Are】は、友人に向けた歌のように始まる。

お前らしく生きて行けよ、というメッセージだ。これを始めて聴いた時、LyraはKurtの友達= ベースのKrist Novoselic クリス・ノヴァクが頭に浮かんだ。

先の見えない暗黒時代に出会ったロック友達であり、気の合う仲間、バンドメンバーだ。

魚座と牡牛座だもの、合うに決まってる相性の良さ。

それか、Buzz Osborne バズ・オズボーン。

そのままで居て欲しいって素敵な言葉だなと思う。

途中から、言葉遊びが始まっちゃうけれど言いたいメッセージは、「お前らしく生きて行けよ」の一言だ。

言葉遊びは、わざと反対語を並べているだけ。

まあ、ゆっくりやれよ、と言って、早く決めろよ、と言ったり、アドバイスしているの。

でもお前らしく、と言って、記憶になってしまうのは、別れを想像してしまう。

そして「銃は持ってねぇよ」がラストで繰り返される。

1991年3月2日にリリースした【Come As You Are】。

だけど、まるで3年後の1994年4月5日みたいだ。

Kurtが死んだ日。

Kurtが銃自殺したと言われている日。

その日が来るのが分かっていて、残して行く数少ない友達や家族に向けて書いたみたいな歌詞だと感じる。

Kurtが「持っていないよ」と言う時は持ってるのよ! (笑)

Crack クラック持ってない、と言ったら持ってるし

銃持ってないよ、と言ったら持ってんの。

何でわからないのかね、ちゃんと見ていて銃を取り上げれば良いのに、、、ってあの日も銃を取り上げたはずなのに、病院から脱走して来た間に銃を知り合いからKurtは買ったんだったよ。

苦しくて仕方なかったんだろう。

前に複雑な気持ち、Courtneyに対しても、と書いたが、この自殺話には疑問点があるからだ。↓ ↓

*【Lithium / Nirvana】和訳 解説 I’ve Felt His Flower!

 

この前は、書いていいか迷って疑惑なだけだから、信憑性は確かでないからやめようと思って書かなかった。

だが、複雑な気持ちと書いて、知らない人は気になると思い、記しておく。

Kurtの死については、当初から自殺ではなく、暗殺or他殺説があるのだ。

その疑惑の原因は、行方不明になったKurtを妻のCortney Love が探す為に雇った私立探偵のTom Grantトム・グラントが言い出したことからだ。

Tomの話では、妻Cortneyと子守りアシスタントのMichael David マイケル・デウィットがKurt を暗殺したと言う。

因みにMichaelは、Courtneyの元カレ。ますます怪しい事実。

動機としては、当時のCourtneyの金銭的問題だと言われている。

当時、Courtney はKurt と離婚調停中だった。

もし離婚することになれば何億ドルという資産が失われることになる。

実際にCourtneyはこのことに言及していて、テープにも記録が残っている。

その上、Kurtが失踪する前である、ローマでのコンサート後に自殺未遂をおこしたとされるが、「Courtneyと離婚したい」と言った内容のメモが残っていて、Courtneyがそのメモを処分したのがおかしい。

それに、Kurtは引退も考えていた。

彼女としては、夫の隠居や離婚で、莫大な資産を失うことが耐えられない。

その為、子守アシスタントでCourtneyの元カレであるMichael David と共謀して行なったと言うのだ。

又、Kurt が書いた遺書と呼ばれる、あの手紙が、詳しく「死」については言及していない点や、現場検証において不可解な点が多数見られることから、世間に広まる結果となったのだ。

あくまでも仮説だが、2014年にシアトル警察は、自殺現場に残されていたKurt の直筆メモ(内容はCount neyを非難している)を新たに公開し、捜査を継続する意向を示した。

この話は、Kurtが亡くなって暫くして出たもの。

LyraもKurtの手紙も読んだから、おかしな点が、気になったし、噂にしてもCourtneyに対して、複雑な気持ちが生まれたのだ。

だから前回、Nirvanaについて解説した時に、複雑な気持ちだと書いたのだ。

ただ、この【Come As You Are】は、死を予想していたかのような歌詞だ。

そして、生についても言及してると思える。

そのことに想いを馳せるとKurtは、真剣だったと思う。

生きることにも音楽に対しても。

思ったことは、そのまま歌詞に吐き出してしまう、

全て直結していたのだ。

だから、残して行く友に向けての言葉だが、自分に対しても言っていたのだ、、、

理想の自分。

自分らしく、そのままの自分として生きて行くことがKurtの理想だったんだと思う。

Kurtは、人は、他人に期待された何かになることが多いから、それについて書いたと言っていた。

確かにそうだけど、演技したくない思いと、自分らしく生きて行きたい希望も込めて、友にさよならを言う歌詞のように表現したのだ。

もしかしたら。聴いている私たちに向けて言っているのかもしれない。

「そのままで行けよ、今まで通りのお前でね

お前にはそのままでいて欲しいんだ

友達としてさ、友達だろ?

勝手知ったる敵みたい奴としてな

ゆっくりやれや

時には急がないとな

選択はお前自身でやれよ、遅刻はするな

休息も大事だぜ、友達としてな

どうせ1人の古い記憶なるんだから

記憶」

Kurt の夢は自分らしく生きていくことだけだ。

それを分かって欲しくて、

誰かに言って欲しかったのかもね。

大丈夫だって。

自分らしく生きなよって。

どうせ、記憶になってしまう時が誰にでも来るのだから。

ならば、誰かになるのでもなく、誰かの期

待にそう自分でもなく、

素直に好きな自分になれるように生きて行こうよ。

先ずは、気楽に行こう。

無理しなくて良いよ。

でも、決める時は自分でビシッと決めるように。

貴方は素敵よ。

自分らしく行こう。

貴方は大丈夫。

大好きよ。

 

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The song begins with Kurt Cobain playing an unaccompanied guitar riff for eight seconds. Kurt used an Electro-Harmonix Small Clone guitar chorus pedal to give his instrument a “watery” tone during the verses and pre-choruses. He is joined by the rest of the band for the first verse, which is moody and subdued. Once the band reaches the chorus, the song reaches full volume. The shift in dynamics is a technique Nirvana used on many of its songs. The song features one of Kurt’s longest guitar solos. “Kurt really did not play a lot of solos,” Butch Vig said. “This one is more of a melodic part based on the vocal melody. It’s not trying to show off pyrotechnics. It complements the melody of the song.” 

 

↑ ↑

MTV Live Unplugged in 1993) 

 

nitially thought to have great crossover potential by their management, “Come As You Are” was intended be the main single on Nirvana’s second album, Nevermind. (“Smells Like Teen Spirit” was imagined as more for committed grunge fans.) However, the surprise success of “Smells Like Teen Spirit”, which came to be considered their signature song, made this plan inconsequential.

Kurt described the lyrics of “Come as You Are” as contradictory, and said the song was about “people and what they’re expected to act like”. Pointing to the line “Take your time, hurry up, choice is yours, don’t be late”, essayist Catherine J. Creswell writes that in Cobain’s lyrics, “[p]hrases clump into strings of empty clichés whose own ostensible meaning is forced into contradictions or simple rhyme sound”. In light of Kurt Cobain’s suicide in 1994, Allmusic’s  Mark Deming suggests that hearing “Cobain sing ‘and I swear that I don’t have a gun’ gives ‘Come as You Are’ an edge it was never meant to have when [Nevermind] was first released in 1991.” Deming reasons that the “I don’t have a gun” lyric is Cobain’s “attempt to reassure listeners that … his target is the world at large rather than the individuals in it, and that there was still room in this damaged world for everyone”.

 

Despite being overshadowed by “Teen Spirit,” the song had good commercial success, peaking at 32 on the Billboard and 9 on the UK singles charts.

The song’s lyrics appear to have a foreshadowing tone given Cobain’s death by self-inflicted gunshot wound. However, in the context of the song they seem to be an ironic comment about people’s bad intentions.

The song’s distinctive guitar riff was heavily borrowed from Killing Joke’s song “The Eighties,” a fact that made the band hesitate to release the song as a single. Nirvana manager Danny Goldberg told Rolling Stone:

Kurt was nervous about ‘Come as You Are’ because it was too similar to a Killing Joke song “Eighties”, but we all thought it was still the better song to go with. And, he was right, Killing Joke later did complain about it.

Despite their complaints, Killing Joke never filed suit against Nirvana.

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