和訳【Temple Of The Dog / Hungerstrike】クリス・コーネルとグランジ Happy Birthday Chris Cornell

Chris, you are the sunshine of my life.  Your vocals always make me happy & thinking this my life’s so beautiful. May god always bless you, happy birthday!

Today’s Chris Cornell’s Birthday. So I’d like to show you my translation of Chris’s tune and talk’bout it. Feel his song & him!

今日はChris Cornellのお誕生日!

お祝いを兼ねてChrisの歌で Lyraが好きな曲の中から、初めて彼の声を聞いた曲(だったと思う、Soundgarden / Outshined かもしれないが)を和訳&解説しちゃう〜。

神聖な気持ちになる曲よ。

今日 Lyraが和訳&解説するのは、アメリカ合衆国ワシントン州シアトル出身のロックバンド、 Temple of the Dog テンプル ・オブ・ザ・ドッグ。

1990年にシアトル、同年に死去したMother Love Bone マザー・ラヴ・ボーンのフロントマンである Andrew Wood アンドリュー・ウッドを追悼するために結成されたバンドである。

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Soundgarden サウンドガーデンのフロントマンであり、Andrew Wood のルームメイトであったChris Cornell クリス・コーネル  の呼びかけで、メンバーが集まりChris を中心に活動開始した。

Mother Love Bornのメンバーは元よりPearl Jamのメンバーにも声を掛け、Soundgardenの Chrisが作詞作曲をしフロントを勤めた事によりGrungeを代表するバンドが集結したSuper  Groupが誕生したのである。

今日Lyraが和訳する曲は、Temple of the Dog のデビューアルバムであり、彼らのセルフタイトルアルバムである『Temple of the Dog』からの1st シングル 1990年1月14日リリースの【Hungerstrike】。

 

詳しい解説は、LyraのHipな和訳の後に又お話しましょう!

 

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Temple of the Dog was an American rock supergroup  that formed in Seattle, Washington in 1990. It was conceived by vocalist Chris Cornell of Soundgarden as a tribute to his friend, the late Andrew Wood, lead singer of the bands Malfunkshun and Mother Love Bone. The lineup included Stone Gossard on rhythm guitar, Jeff Ament on bass guitar (both ex-members of Mother Love Bone), Mike McCready (Pearl Jam) on lead guitar, and Matt Cameron (Soundgarden and later Pearl Jam) on drums. Eddie Vedder appeared as a guest to provide some lead and backing vocals.

 

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= Hunger Strike =

[Verse 1: Chris Cornell]
I don’t mind stealin’ bread from the mouths of decadents
But I can’t feed on the powerless when my cup’s already overfilled, yeah
But it’s on the table, the fire’s cookin’
And they’re farmin’ babies, while the slaves are all workin’
Blood is on the table and the mouths are all chokin’
But I’m goin’ hungry, yeah

[Verse 2: Eddie Vedder]
I don’t mind stealin’ bread from the mouths of decadents
But I can’t feed on the powerless when my cup’s already overfilled, uh huh
But it’s on the table, the fire’s cookin’
And they’re farmin’ babies, while the slaves are all workin’
And it’s on the table, their mouths are all chokin’
But I’m goin’ hungry (Goin’ hungry)

[Refrain: Vedder & (Cornell)]
I’m goin’ hungry (I’m goin’ hungry)
I’m goin’ hungry (Goin’ hungry)
I’m goin’ hungry (Goin’ hungry)

[Interlude]

[Refrain: Vedder & (Cornell)]
I’m goin’ hungry (Goin’ hungry)
I’m goin’ hungry (Goin’ hungry)

Outro: Vedder & (Cornell)]
(Yeah, I don’t mind stealin’ bread) I don’t mind
(No, I don’t mind stealin’ bread)
I’m goin’ hungry (Goin’ hungry)
I’m goin’ hungry (Goin’ hungry)

 

 

退廃的な数ヶ月から金を取られたとしても俺は気にしない

俺のカップが既に一杯に溢れていても

無気力さを貪ることが出来ないんだ

わかるかい?

でもテーブルに乗っかっているんだ

料理する火が燃えている

奴隷として皆んな働いている時も

奴らはしっかりしている良い奴らさ

血となるものは、テーブルに出される

そうしたら、その口々はむせび泣いている

でも、俺は熱望するんだろうな

そんなもんさ

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退廃的な数ヶ月から金を取られたとしても俺は気にしない

俺のカップが既に一杯に溢れていても

無気力さを貪ることが出来ないんだ

ウー、そう

でもテーブルに乗っかっているんだ

料理する火が燃えている

奴隷として皆んな働いている時も

奴らはしっかりしている良い奴らさ

血となるものは、テーブルに出される

そうしたら、その口々はむせび泣いている

でも、俺は熱望するんだろうな

(熱望するだろう)

 

俺は熱望するんだろう (俺は熱望するんだろう)

俺は熱望するんだろう (熱望するだろう)

俺は熱望するんだろう(熱望するだろう)

 

俺は熱望するんだろう (熱望するだろう)

俺は熱望するんだろう(熱望するだろう)

 

(俺は金を取られても気にしない)

気にはしないぜ

(いいや、俺は金を取られでも気にしないぜ)

俺は熱望するんだろう (熱望するだろう)

俺は熱望するんだろう(熱望するだろう)

 

Songwriter: Christopher Cornell

Translator: Lyra Sky 和訳

Lyraの大好きな声を持っていて、好きなスタイルで歌ってくれる数少ないVocalistの1人が、このChris Cornellなの。

オマケにルックスもタイプだから、初めて見た時は凄く舞い上がったのを覚えている。

その出会いがこの【Hungerstrike】。

とても美しいメロディだ。

「ハートにグッと来る」と言う人がよく居るけれど、この曲が正にLyraの中ではグッと来る曲だと言える。

聞いていると終わってしまう夏や夏休みの夕方みたいな気分になるの。

仲良しとずっと遊んでいたいのに帰らなきゃいけない時の物悲しさとか、、、お楽しみの終わりが見えているからこそ、この時を楽しんでいたい、と感じるような。

愛おしむ気持ち。

それをChrisの作った曲に感じるし、それを盛り上げているのが、Chrisの優しい声だ。

そして、Eddieとの掛け合いも素晴らしい。

Eddieがまさか、この後に Pearl Jam パールジャム ( → 【State Of Love And Trust 】和訳 解説 Eddie Vedder & A Star Is Born スター誕生のモデル)でバカ売れするとはこの時は思っていなかったが、Chrisとの気が合っているハモリ素敵だと感じたのを覚えている。

Eddieが歌うことで、Chrisのチカラが漲って行くのがわかる、、、

この2人もとっても仲良かったんだよ。

冒頭で載せた写真を見ても分かるでしょ?

Chrisがいなかったら、他所から来た新参者のEddieがシアトル勢と仲良くならなかったんじゃないか?と考えたりもする。

Chrisってそんな熱いやつだったのよ。

人をいたわったり出来る人。

そして、人を集めたり皆の上に立って先導するのも上手い人だったから、余計に好きだったの。

皆からリスペクトされ愛されていたChris。

だがその分、敵も多かったり、悩みも半端なかったのかな、と感じる。

そんな揺らぎが、この歌詞に現れていると思うの。

生きていくってきっとそんな小さな戦いの繰り返しなんだよ。

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1990年にChrisの呼びかけで、結成されたTemple of the Dog。

Chrisの親友でルームメイトだった Mother Love Bone のヴォーカリストのAndrew Wo odの死を追悼するため作られたバンドだ。

ChrisがSoundgardenのライブツアーから帰宅した 1990年3月19日に、オーバードーズで亡くなったAndrew を発見した。亡くなった時、Andrewはまだ24歳。

自身のバンドMother Love Born のデビューが決定していた矢先のことだった。

数日後、Chrisはヨーロッパツアーに出かけなければいけなくて、ツアー中にAndrewへのトリビュートソングを作り始めたのである。

出来上がると即レコーディングを開始。

聴いていてすぐに分かると思う。

曲が、Soundgardenとは違い、荒々しさはなくて、どちらと言うとスロウでメロディアスなサウンドだ。

それを、Mother Love Born のメンバーの BassのJeff Ament ジェフ・アメンと、Rhythm Guitarの Stone Gossard ストーン・ゴッサードを誘い、自分のバンドSoundgardenの Drummer でのちにPearl JamのドラマーにもなるMatt Cameron マット・キャメロン、Pearl JamのLead Guitarの Mike McCready マイク・マグレディ も呼びレコーディング、そして、Pearl JamのVocalistとして本国アメリカで最も愛されている Rock VocalistであろうEddie Vedderを Chorus (数曲はリードでも歌っているよ) に従えたのだから、Chris Cornellって本当に力がある人だとLyraは思うの、心から。

だって、Grungeバンドのすごいメンツをあの当時にごっそり集めて、レコーディングしプレイしたのなんて奇跡みたいだと、Grungeを好きで知った今だからこそ(その価値がわかるから) 心からそう思うのだ。

SoundgardenはGrungeバンドの代表的なバンドの1つとして有名だが、実際にはもっと偉大なバンドだとLyraは言いたい。

Soundgardenがいたからこそ、Grunge Rockと言うジャンルがあんなにも世界的に知れ渡り、ファッションの世界をも席巻するようなブームになったと思う。

Soundgardenこそが シアトルのインディ・シーンのパイオニアであり、Chris Cornellこそが、Grunge Rock そのものだと言いたいの。

世間的には 【Smells Like Teen Spirit】で超売れた Nirvana ニルヴァーナ (→ 和訳 【Smells Like Teen Spirit】解説 Just Take Your Fun! ただ楽しめ!)が一番目立ったせいか、彼らがGrungeの主だと考えてる人が多いと思うが、実際は、Nirvanaで有名になった Sub Pop レーベルが、アーティストの音源をリリースするようになった初めてのバンドこそが、Chris Cornellが率いたSoundgarden であり、Pearl Jamのメンバー2人が Mad honeyのメンバー2人と結成したGreen Riverだったのだから、Chris達こそがGrunge Rockのパイオニアであったのだよ。

それはまだ、Grungeガブームになるずっと前の1987年のこと。

それからGreenriverは解散し、Mother Love Born を結成しメジャーデビューしたのだから、全ての始まりはここからだったと言っていいだろう。

1991年4月16日にリリースしたこの【Hungerstrike】は、Grunge好きやHardrock好きには知られていたが、実際に注目されたのは、Grungeが世界的なブームになり、それに伴い1992年に Pearl Jam / が【Jeremy 】(和訳 Discover the Truth 解説)で大ヒットし全米Top10にランクインした時だ。

それによりTemple of the Dogが世界的に知られた。

アルバムは全米チャート5位、カナダで11位を記録。

この刹那いメロディに乗せたエナジーのみなぎる2人の歌声は、永遠に語り継がれるべき名曲だとLyraは思う。

Nirvanaも大好きだし、あの曲も好きだが、Temple of the Dogのこの【Hungerstrike】やSoundgardenのサウンドが本当の意味での出発点だったことを知って欲しいと思うの。

 

唯一アルバム『Temple Of the Dog 』は、A&Mレコードより1991年4月16日にリリースされた後、Jeff 、Stone 、Mike 、EddieはPearl Jam 、ChrisとMattはSoundgardenの活動に専念しなくてはいけなくなり、Temple of the Dogは、活動を終えたが、その後も数回、再結成ライヴを行っている。

何となくわかる。

メンバー達は素に戻りたかっだのだと思う。

自分たちがGrunge創世記に生きていた時のギラギラした美しい日々を、このメンバーでやるとまた、手に入れられたのだ。

素でプレイできる世界って中々ない。

彼らは巣に戻りたかったのだ。

Grungeの巣へと。

そこでは楽しくプレイすること、純粋に何かを生み出すことが出来たのだ。

2016年11月のTemple Of theDogの初ツアーで(亡くなる半年前) のインタビューでChrisが話していたのを思い出した。

” Temple of the Dog での経験は素晴らしいものだったから、俺たちは全員このプロジェクトにもう一度取り掛かることに意欲的だよ。唯一の障害は、皆んな忙しいと言うことだけさ。2年前にはスケジュールを立てて抑えないといけないから、凄く難しいことなんだよ” とイギリスのWEBサイト、デン・オブ・ギークに語っていたのだ。

Andrew Woodの追悼のために集まり、曲を捧げてそれ以上のことをしたかったのだろうと感じる。

だが、当時は、スケジュールやレコードレーベル問題などからそれ以上やれなかったのだ。

それを 2016年11月、Temple of the Dog として、ニューヨーク、マディソン・スクエア・ガーデンの公演を含む待望の北米ツアーを行ったのだから、Chris 達がどんなに嬉しかったか考えただけでわかる。

Chrisにはこの経験は、もっとやりたいという欲望を刺激することになったと言う。

「まさしくこれは、俺たちがやりたいことだ。新しい曲をやるか、それとも、もう一度一緒に出て、いくつかのショウをやるか、たぶん、今まで行ったことのない地域に行くだろうね、わからないけど。だけど、とにかく全員何かやりたがっているよ」。

そんなChrisの願いが叶うことを願っていた。

Lyraも見れると信じていたもの。

まさかあんな形で、突然、その希望が断たれるなんて思わなかった。

2017年のChrisはSoumdgardenを再結成してアメリカンツアーの真っ最中だったし、インタビューで、Audioslaveもそのうちやる、と話していたから、、、。

Chrisの夢が叶うのを見たかった。

この目で。

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【Hungerstrike】は、生きることと、それに伴う欲望の歌だろう。

亡くなったAndrewへのChrisからの語りかけのようにLyraは感じる。

生きることには悲しみや痛みが伴う。

それと共に、その悲しみから逃れるために、目の前にある欲望に負けてしまう自分がいる。

ただそれを我慢できる人もいれば、欲望に負けて繰り返し良くないことに手を染めてしまうモノ、負けてしまう自分がいる。

その心の葛藤、精神の揺らぎを歌にしたのだとLyraは考えている。

人によっては只の意味なしの歌だと言う人もいるだろう。

別にそれで良い。

歌詞なんて考えなくても良いのだ。

ただLyraのようにChris Cornellが好きな人、Soundgardenが好きな人、Audioslaveが好きな人、Temple of the Dogが好きな人、Grunge Rockが好き人ならば、Chrisの言いたかったことに、ほんの一ミリで良いから近づく手立てとして、Lyraの和訳を読んで欲しいと思っている。

やはり、Chris Cornellを知るには、彼が作り出した曲、サウンド、歌詞を感じるべきだ。

そこから、彼の人となりも感じ取れるし、ただの自殺した人間ではないことも理解できると思う。

中には楽しみにしていたファンを置いて先に死んでしまったChrisを裏切りだと考える人もいるかもしれない。

LyraはChrisの闇がどこまで広がっていたかはわからない。

だが、彼が自殺するような人間には思えない。時に素のChrisにはそんなことはできないと感じる。

やはり、処方を間違って出されたDrugのせいか?と思わずにはいられない。

Chrisの歌詞には、カソリック信者らしい言葉を選ぶ傾向がある。

そんな彼が、大罪である自殺をするわけがないとLyraは思うからだ。

Chrisには天国に憧れているようなふしや死後の自分を連想する言葉がある。

あれだけ周りに死んだ者がいるし、自身も若い時から苦しい思いをしたのだから死の世界が、身近なのは確かだ。

だが、強い絶望感や自殺はChrisには歌詞に出来なかったのではないか?と思う。

彼にとっては、現世を全うした上で待っている安息の地が天国だったのだとLyraは思うの。

だから、Chrisは暖かい目で人生の歌や死後の世界を描くのだ。

【Hungerstrike】を聞いていると終わってしまう夏や夏休みの夕方みたいな気分になるの。

仲良しとずっと遊んでいたいのに帰らなきゃいけない時の物悲しさとか、、、お楽しみの終わりが見えているからこそ、この時を楽しんでいたい、と感じるような。

愛おしむ気持ち。

それは、Chrisの生きるいまと死後の世界と死後の世界にいるAndrewへの語りかけだからだ。

【Hungerstrike】にはChrisの愛がある。

死んでしまったAndrewや、苦しみながらも生きている人間たちや自分を愛おしむ気持ちがある曲なのだ。

そんな愛おしむ気持ちにあふれた【Hungerstrike】を作ったChrisが優しい声で歌う。

彼の叫びは、仲間のEddieのコーラスとソロの低音でエネルギーを貰い高らかに天上に舞い上がって行くのだ。

きっと天上にいるAndrewも笑っていただろう。

そして、今は2人は再開したのかもしれないね。

Lyraは、そう願う、Chrisの幸せを。

誕生日おめでとう Chrhs Cornell!

天国でAndrewやLayne, Chester, Scottと楽しんでね。

お誕生日おめでとう!

来世でも幸せに。

Happy Birthday,Chris Cornell!

See You On The Other Side,Baby❤️

Lyra Sky.

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The band released its only album, the self-titled Temple of the Dog, in April 1991 through A&M Records. The recording sessions took place in November and December 1990 at London Bridge Studios, in Seattle, Washington with producer Rakesh “Rick” Parashar. Although earning praise from music critics at the time of its release, the album was not widely recognized until 1992, when Vedder, Ament, Gossard, and McCready had their breakthrough with Pearl Jam. Cameron would later join Pearl Jam, serving as drummer since 1998.

The band toured in 2016 in celebration of the 25th anniversary of their self-titled album.

 

This Live was good memorial scene at Lollapalooza on 8 September 1992.

 

The best-known Temple of the Dog was something Chris Cornell wrote questioning whether his music would get commercialized, and eventually found new life once presented to the other musicians of the project:

When we started rehearsing the songs, I had pulled out “Hunger Strike” and I had this feeling it was just kind of gonna be filler, it didn’t feel like a real song. Eddie was sitting there kind of waiting for a [ Mookie Blaylock] rehearsal and I was singing parts, and he kind of humbly—but with some balls—walked up to the mic and started singing the low parts for me because he saw it was kind of hard. We got through a couple choruses of him doing that and suddenly the light bulb came on in my head, this guy’s voice is amazing for these low parts. History wrote itself after that, that became the single.

Once released as a single following Pearl Jam and Soundgarden’s breakthroughs, “Hunger Strike” reached the Top 10 in the Alternative and Mainstream Rock charts. Pearl Jam has performed it live on occasions Cornell was nearby – and given the duet nature of the song, with guest singers such as Ben Bridwell of Band of Horses, Corin Tucker of Sleater-Kinney and Andrew Stockdale of Wolfmother.

1991 Temple of the Dog

  • Released: April 16, 1991
  • Label: A&M
  • Format: CD、cassette(CS), LP

Single

・ Hungerstrike

・Say Hello 2 Heaven

・Pushin Forward Back

Music Video

・Hungerstrike

Members

  • Chris Cornell – lead vocals, banjo, harmonica
  • Mike McCready – lead guitar, backing vocals
  • Stone Gossard – rhythm guitar, backing vocals
  • Jeff Ament – bass, backing vocals
  • Matt Cameron – drums, backing vocals

Guest

  • Eddie Vedder – backing vocals, co-lead vocals

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