【Chris Cornell/ Seasons】和訳 クリス・コーネルと映画『 シングルス』解説 Chris Cornel and Singles’ Soundtrack

Happy Birthday Chris Cornell! You’ve been my best vocalist ever and forever. whenever I’m sad I’ll be happy as listening to your songs. always. May your birthday be as extraordinary as you are and you’re happy at there!

今日はChris CornellのBirthday。

毎年この日が来るとChrisの曲について書いて来たが、毎回どの曲にするか、非常に悩む(笑)。

好きになったのはGrunge バンドで1番影響力があったといって良いSoundgardenの長髪に髭でワイルドに歌うのを見てから。それからハマり、Audioslaveにソロから、昔のTemple Of The Dogへと知って行くに連れてChrisの歌唱力の凄さと作詞作曲の素晴らしさに感動したものだ。

だからChrisのBirthdayを祝う為に聴く一曲を選ぶと言うことは、その日々を思い出すのだから、迷うに決まっている。

1日1日に「素敵」が詰まっているのだから。

今日は迷いに迷って、マイナーな曲だけど、Chris の歌声がベストな位に最高に魅力的なアコースティックの曲にしました。

歌声だけが勝負。そんな曲。

正にChris Cornellを祝うのにピッタリの曲だ。


今日Lyraが和訳&解説するのは、アメリカ合衆国ワシントン州シアトル出身のシンガー、ソングライター、ギタリストのChris Cornell クリス・コーネル(本名: Christopher John Boyle 1964年7月20日 – 2017年5月17日)。

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「Q誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」において第93位と意外と低いランキングにLyraはモヤモヤしてしまうが 、1980年代後半からアメリカを席巻し全世界に広がった一台ムーブメントである Grungeを牽引したリーダー的存在のアーティストである。

4オクターブにも及ぶ声域を駆使した歌い方から、優しいソウルフルな歌い方までジャンルを問わない活躍をしていた。

*Chris Cornellについては、こちら等→クリス・コーネル(サウンドガーデン)、貴方の声がずっと好き。 Chris Cornell , great singer, R.I.P. …

【Soundgarden / Live To Rise (From Marvel The Avengers)】 和訳 Chris Cornell’s gentle voice. Lyrics

【Audioslave / Like A Stone】 和訳 解説 Good Eyesight& Perfectly Death 目力と理想的死

 

今日Lyraが和訳する曲は、Chris Cornellが、Soundgardenで活躍していた1992年に映画『Singles』に提供した曲、【Seasons】(1992年6月30日リリース)。長い間サウンドトラック以外には収録されていなかったが、遺作のベスト盤に再収録された。

詳しい解説は、LyraのHipな和訳の後に、又お話しましょう!

 

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Christopher John Cornell (né Boyle; July 20, 1964 – May 18, 2017) was an American singer, songwriter, and musician best known as the lead vocalist and rhythm guitarist for the rock bands Soundgarden and Audioslave. He also had a solo career and contributed to soundtracks. Cornell was also the founder and frontman of Temple of the Dog, a one-off tribute band dedicated to his late friend Andrew Wood.

=Seasons=

[Verse 1]
Summer nights and long warm days
Are stolen as the old moon falls
And the mirror shows another face
Another place to hide it all
Another place to hide it all

[Hook]
And I’m lost, behind
The words I’ll never find
And I’m left behind
As seasons roll on by

[Verse 2]
Sleeping with a full moon blanket
Sand and feathers for my head
Dreams have never been the answer
And dreams have never made my bed
Dreams have never made my bed

[Hook]
And I’m lost, behind
And the words I’ll never find
And I’m left behind
As the seasons roll on by
Yeah
Woo hoo

[Verse 3]
Now I want to fly above the storm
But you can’t grow feathers in the rain
And the naked floor is cold as hell
The naked floor reminds me
Oh, the naked floor reminds me
[Hook]
That I’m lost, behind
The words I’ll never find
And I’m left behind
As the seasons roll on by
[Verse 4]
If I should be short on words
And long on things to say
Could you crawl into my world
And take me worlds away?
Should I be beside myself
And not even stay
Ooooooooooo
[Hook]
And I’m lost, behind
The words I’ll never find
And I’m left behind
As the seasons roll on by
Yeah

 

夏の夜や

長い暖かい日々は

古い月が落ちる時に

盗まれてしまう

そうして鏡が

新しい顔を見せるのさ

その全てを隠す別の場所を

その全てを隠す別の場所を

 

俺は見失ってる

絶対に見つけられない

言葉に隠れた意味に

季節が進むにつれて

俺は取り残されてるんだ

 

満月の毛布に包まれて眠る

現実逃避のための砂と羽

夢は決して答えにはならなかった

夢は俺の寝床を作っちゃくれなかった

夢は俺の寝床を作っちゃくれなかった

 

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俺は見失っている

絶対に見つけられない

言葉に隠れた意味に

季節が進むにつれて

俺は取り残されてるんだ

そんなもんさ

フー、ウー

 

俺は台風の上を飛びたいな

でも羽毛の雨の中じゃ

成長は出来ないぜ

剥き出しの床は

地獄のように冷たい

その剥き出しの床は

俺は見失ってる

絶対に見つけられない

言葉に隠れた意味に

季節が進むにつれて

俺は取り残されてるんだ

俺に思い出させるんだ

ああ

俺に思い出させるんだよ

俺は見失ってる

絶対に見つけられない

言葉に隠れた意味に

季節が進むにつれて

俺は取り残されてるんだ

 

言葉が足りないと

言いたいことは長くてさ

俺の世界に這ってきてくれるかい?

そして俺をこの世界から

連れ去ってくれるかい?

俺は自分のそばにいるべきなのか?

止まるべきでもないのか?

オオ〜!

 

俺は見失ってる

絶対に見つけられない

言葉に隠れた意味に

季節が進むにつれて

俺は取り残されてるんだ

そんなもんさ

 

Songwriter: Chris Cornell

Translator: Lyra Sky 和訳

Greaserの良さが分かる名曲

こんなに素晴らしい名曲なのに、映画のサウンドトラックにしか入っていなかったと言う超マイナーな存在にさせられたていたのが、なんとも勿体ない!

映画自体が地味な方だから、Lyraは映画『Singles』のファンだから映画も見たしBlu-rayやサウンドトラックも持っているが、普通は、知らない人が多いから、この曲の素晴らしさには出会えない。

映画自体が今、本当に現在ではマイナーな部類だから。音楽好きであってもGrunge Rockやシアトル勢に興味がなければ見ないだろうし、映画好きでもMatt Dillonなど演じている俳優に興味になければ見ないに違いない。

それが余りにも勿体ないから、今回Chrisのバースデイとタイミングがよいから取り上げたと言う理由もある。知る人が少ないからどうだろう?喜んでくれる人がいると良いな。

 

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Chris Cornellは、Soundgarden とAudioslave のリードボーカル兼リズムギタリストとして最もよく知られているアメリカのシンガーソングライター。

バンド解散後は、ソロで活躍し、数多くのサウンドトラックにも貢献していた。

そして仲間思いの優しい人で、故友人のAndrew Wood アンドリュー・ウッドに捧げられた1回限りのトリビュートバンドであるTemple Of The Dogの創設者であり、フロントマンでもある。このブログでも昔、和訳&解説したので見てもらえると嬉しいです。

和訳【Temple Of The Dog / Hungerstrike】クリス・コーネルとグランジ Happy Birthday Chris Cornell

 

Chrisの人柄の良さ、優しさが、彼が作り出した歌詞や歌い方に溢れているのが分かるだろう。

 

サウンドトラックについて

映画『Singles』シングルスは、1992年の映画であり、オリジナルサウンドトラックアルバムのタイトルでもある。

主に1990年代初頭のアセンダントシアトルグランジシーンに焦点を当てている作品だ。

ミネアポリスの Paul Westerburg ポールウェスターバーグ(Replacement の解散後の彼の最初のソロ素材)、シカゴの Smashing  Pumpkins、

過去のシアトルのアーティストである、Jimi Hendrix ジミヘンドリックス(映画にチラッとPartridgeが眠っている墓地も出てくる)と

The Lovemongers ラブモンジャーズ(Heartのアンとナンシーウィルソンのバンド。後者は当時の映画監督キャメロン・クロウの妻)。1992年6月30日にリリースされました。このアルバムは、米国のRIAAによってダブルプラチナの認定を受けている (このブログでも、『Singles』のサウンドトラックに入っている曲を色々と和訳して来たので、興味のある方は是非、各リンクから読んで欲しいです。)

そしてこのサウンドトラックは、2017年5月19日に2×CDおよび2×LPエディションで再リリースされている。

偶然にも、サウンドトラックで音楽が目立つように取り上げられている、映画にカメオ出演もしている(チラッとだけ1人で出てくるのと、ライブシーン) Chris Cornellのの死の翌日だ。

新旧サウンドトラックの違い

リリース日は1月に既に発表されていた。再リリース盤では、珍しいChrisのの録音を含む、以前にリリースされていない素材の新しいマスタリングとボーナスディスクが入っているのが特徴。

両方聞き比べると、再リリースされた方がChris Cornellに比重を置いている感じで、最初の方は、グランジバンドや映画に使用された曲の一曲と言う構成とは大違いな扱い、、、Chrisがリスペクトされているのが分かる作りだと思う。

オリジナルの13曲のサウンドトラックに加えて、18のボーナストラック、デモ、インストルメンタル、新しいライナーノーツ、キャメロンクロウによるトラックごとの説明、ポールウェスターバーグ、アリスインチェイン、マッドハニーのライブレコーディングが含まれているのが、めちゃくちゃ嬉しい。

また、映画のMatt Dilon の架空のバンド、CITIZEN DICK による【Touch Me I Am Dick】も含まれているのが笑えた。これには、Pearl Jam のエディ・ヴェダー、ストーン・ゴッサード、ジェフ・アメンが出演している、、、まあセリフが少しだが。これは、サウンドトラックの一部としての【Touch Me I’mDick】の最初の商用リリースになる。

因みに、映画で使用されているけれどサウンドトラックの新旧どちらのエディションにも収録されていない曲は、Jane’s Addictionの「Three Days」、Maddy Waters の【Little Girl】、 The Pixiesの【Dig For Fire】、REMの【RadioSong】ジョン・コルトレーンの【Blue Train】、Sly & The Family Stone /の【Family Affair】、The Cult の『She Sells Sanctuary】やTaddの【Jinx】がある。

新旧のCDをLyraは持っているけれど、今から聴きたい人は、ChrisやAlice In Chainの大ファンならば新しいボーナスCDがついている方を買う方が良いでしょう。ボリュームある内容で大満足です。勿論、Chrisが格好良いアーティストであり、リスペクトされていたのが分かると思います。

特にファンではない方で、何となく当時のGrunge 映画を知りたい方は、通常盤の先にリリースされた方でいいでしょう。

【The Cult / She Sells Sanctuary】 Change to evolve. 進化する為に! 和訳 Lyrics

 

 

この曲は1992年の映画『Singles』のためにリリースされ、この映画はCameron Crowe監督によるもの、と言うのも何となく運命的に感じてしまう。

Lyraが好きな映画としてたまにこのブログでも話題にしている『Fast Time at Ridemont High』や『Almost Famous』を監督した人物が、このCameron Crowe監督だ。つまりRock を感じる映画を撮らせたらピカイチな監督だということ。のちにPearl Jamの映画『Pearl Jam Twenty』を2011年に監督・脚本・製作としてやるのだから、腐れ縁というか、この時代の音楽やブームと絆で結ばれているのだろう。

 

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余談だがLyraの大好きな女優さんが出演している『Vanilla Sky』を監督・脚本・製作したのもCameron 監督だ。多分、好きなテイストが同じ監督さんなんだと思う。GrungeやPsychedelicが好きな人であり、同じ文章書きだからかもしれないと、リスペクトと共感が湧く監督さんだ。

だからChris Cornellが彼の映画にチラッと出演したり、ライブ映像を提供したり、この【Seasons】を他には使わせずにこのサウンドトラックだけに収録させていた長い間のじかんとうのは、色々な経緯や背景から、意味がわかる。

非常に理にかなっているというか、1992年のシアトル/グランジ音楽に築かれた信頼関係などで全てが回っていたのかな?と推測できるからだ。

あれから何十年も経った。現在では、Chrisのバンド活動からソロワークまでまとめたアルバムが出たおかげで、そちらでも、このマイナーだった曲は、聴けるようになっている。そちらのまとめたアルバムで聴くと、Grungeシーンの流れというよりは、Chrisと言う人間の生きた証みたいなものも感じられるだろう。素晴らしいVocalistだった、と言うのが肌で感じられるようだ。

映画内でのSoundgarden サウンドガーデン、Pearl Jam パールジャム、Alice In Chain アリスインチェイン、Mudhoney マッドハニー、Nirvana ニルヴァーナなどの演技は非常に人気がある。ハッキリ言って演技とは言えない(笑)、地で行く感じだし、出演シーンは僅かだ。本編のストーリーとは直接は関係ないし、あの当時の若者の生きた時間にあった世界を彼らが味付けしているようだから。

だが、Chris が言ったように、それらを合わせた成功時間のすべてが映画では流れていくように感じられるだろう。そして物足りないな、と思ったら、Lyraは「このサウンドトラックを聞け!」と言いたい。このサウンドトラックに良い時間の全てが入っている。だってGreaserの歌声が入っているのだから…。

 

【Seasons】について

Chris Cornellは、この曲が何であるかをレコードで実際に語ったことはない。

2012年にパリで彼のコンサートに出席したファンが彼に「Chrisの【Seasons】は何ですか?」と叫んだ時に、数秒考えたあと、Chrisは「Seasons(季節) …シアトルがとても速く動いていた時代に書いた曲なんだ…..そして俺はそれをすべて遅くしたかっただけさ」と答えた。

目まぐるしいシーンを見て、Chrisもとんでもない爆発的なお祭り騒ぎに、恐怖や疑念の思いが浮かんだのかもしれない…Kurtのように。

それだけ当時のミュージックシーンは激しくて渦のように周りを飲み込む速さと勢いがあったのだ。

求心力が増す中で、Chrisはハッと我に返ったのかもしれない。

意味深な歌詞は、時の流れをじっくりと味わっているようだ。

歌詞の”dreams have never made my bed”はLyraの深読みかもしれないが、”You’ve made your bed and you must lie on it”と言う諺(身から出たサビ、自業自得)にかけているのかな?と感じる。

夢だけでは暮らして行けない、と言う意味と、夢ばかりを追いかけたり、辛さから目を背けるために現実逃避していた愚かな自分を振り返っている男の気持ちだろう。

もしかしたらそれはGreaser本人かも。

勢いよく過ぎていく周囲から逸脱して、自らを取り残されているような孤独を歌ったのだ。

夢のような栄光から覚めた自分。

Chrisはずっとリアルに生きたかった。

だから望む音を求めてバンドを変え、場所を変えても、彷徨い、時間をかけながらも、もがきながら自分の声を求めて生きて行ったのだと感じる。

Chris Cornell。

歌に生きた男。

きっと今は自分の場所を見つけ、美しい声で歌っていたらと願う。

Greaserが求めた安息の地が、そこにありますように。

ずっと好き。

 

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Singles is the original soundtrack album to the 1992 film Singles, primarily focused on the ascendant Seattle grunge scene of the early 1990s. It also features contributions from Minneapolis’ Paul Westerberg (his first solo material after the breakup of The Replacements), Chicago’s The Smashing Pumpkins, and past Seattle artists Jimi Hendrix and The Lovemongers (Ann and Nancy Wilson of Heart, the latter of whom was the wife of the film’s director Cameron Crowe at the time). It was released on June 30, 1992. The album has been certified two times platinum by the RIAA in the United States.

  1. The soundtrack was reissued in a 2×CD and 2×LP edition on May 19, 2017, coincidentally one day after the death of Soundgarden frontman Chris Cornell, whose music is featured prominently on the soundtrack and who has a cameo in the film, although the release date had been announced in January. The reissue features new mastering and a bonus disc of previously unreleased material, including rare Cornell recordings. It includes 18 bonus tracks in addition to the original 13-song soundtrack, as well as demos, instrumentals, new liner notes and track-by-track descriptions by Cameron Crowe, and live recordings from Paul WesterbergPaul Westerberg, Alice in Chains, and Mudhoney. Also included is “Touch Me I’m Dick” by Matt Dillon’s fictional band in the film, Citizen Dick, featuring Pearl Jam’s Eddie Vedder, Stone Gossard, and Jeff Ament. It marks the first commercial release of “Touch Me I’m Dick” as part of the soundtrack.

Other songs used in the movie but not included in either edition of its soundtrack are: “Three Days” by Jane’s Addiction, “Little Girl” by Muddy Waters, “Dig For Fire” by the Pixies, “Radio Song” by R.E.M., “Blue Train” by John Coltrane, “Family Affair” by Sly & The Family Stone, “She Sells Sanctuary” by The Cult, and “Jinx” by Tad.

 

Chris Cornell has never really said on record what this song is about. Not until in 2012 a fan attending his concert in Paris asked him “What is Seasons about Chris?”

Chris replied “Seasons… it was written in a time when Seattle was moving so fast….. and I just wanted to slow it all down.”

This makes a lot of sense since this song came out for the 1992 film Singles (dir. Cameron Crowe) (who later on directed the Pearl Jam Twenty documentary) but 1992 in Seattle/Grunge music was at all time high.

Acts like Soundgarden, Pearl Jam, Alice In Chains, Mudhoney, Nirvana were very popular and with all of their combined success time started flying by like Cornell said.

Somebody said that he went to his concert in Paris and close enough for him to shout out to him ” what’s Seasons about Chris?”. and
This is what he said, more or less, after a good 10 or so seconds.
“Seasons,…….it was written in a time when Seattle was moving so fast….. and I just wanted to slow it all down.

Discography

Studio albums

  • Euphoria Morning (1999)
  • Carry On (2007)
  • Scream (2009)
  • Higher Truth (2015)
  • No One Sings Like You Anymore, Vol. 1(2020)

with Soundgarden

  • Ultramega OK (1988)
  • Louder Than Love (1989)
  • Badmotorfinger (1991)
  • Superunknown (1994)
  • Down on the Upside (1996)
  • King Animal (2012)

with Temple of the Dog

  • Temple of the Dog (1991)

with Audioslave

  • Audioslave (2002)
  • Out of Exile (2005)
  • Revelations (2006)

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